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無人惑星サヴァイヴでエロパロ

1 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:02 ID:l7s2Zv+i
現在放送中のアニメ、無人惑星サヴァイヴのスレです。
7人の少年少女が無人惑星で(;´Д`)'`ァ'`ァ

【公式】
国営放送アニメワールド
ttp://www.nhk.or.jp/anime/survive/
ビクター公式
ttp://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tv/survive/

【関連スレ】
無人惑星サヴァイヴ Part6
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/anime/1068731432/l50
無人惑星サヴァイヴでハァハァするスレ 2ヴァイヴ
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/anime/1068730378/l50

2 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:08 ID:Q6yutkqs
2get

3 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:12 ID:zZdXU7Cm
この時間帯だと荒らしすらいない……

保守ついでにAA貼ってみる

,、 ' ´  _   `'ヽ 、
               /    ' ´   `    ヽ
             , ' /  ,./ , - '''!    ゙ ,
           /  /  // ,/    l     ',
            ,'  ,' ィ'゙ ̄レ'`     -―ヽ  i.  l
          レ'l l,.ィ l /r゙゙ミ      ,、-.、ヽ !   l
           レ' l l 、l_;:゙!     l :;゙i!  〉」/ l
             l ! l     ,    ゙ ''  ,' l,ノ  l
            l l ∧     、 _     /' l.   l
           l l ,'  ヽ.         , ゙| l  ,/リ
           ヽ!l.  ,..}ヽ、  ,. r '   l レl /
    _         ヽト!ヽL,_`゙ ´ ト.  /|! '゙
.     l ` ´`'´`ー、,--、__/    i  「゙ l' ´
.    ノ         l i ヽ ヽ   l   |  !_
   〈          ! l  l   ヽ ├‐ l / ヽ`ヽ 、       ,-、‐、‐、,..、
.   ヽ       ハ l  !    `ーl::::l '    ゙, l !ヽ    〈 k. ` `' ヽ !
      ヽ、     {、ヾ l     l::l     l l! l!     /     /
       「l_ ,ノ゙ ! | l       l:!       ! | /l    ,'      , ゙
        l      ト、l l        l!      ll'゙ l   _l     /
.     / !     ,' ヽl!       i〕     l!  l  ,/ ヽ、_,イ
.      l ヽ、_ ,ノ   |       l!       l   ゝ'゙!      ,'
      l        |、       l!     l /   ヽ、__ノ,


4 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:14 ID:zZdXU7Cm
ずれた……

5 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:32 ID:zZdXU7Cm
シャトルが墜落して私たちがたどり着いたのは、人工でないほんものの海と空があるどことも知れない惑星だった。

生徒会長でしっかりもののメノリ、
明るくて発明が得意なシンゴ、
おとなしくて守ってあげたいタイプのシャアラ、
無口だけどいざという時には助けてくれるカオル。
それから、本当はやさしいベルと
かなり問題児のハワード……

そして、私といつも一緒だったロボットペットのチャコ。
約一名不安なのがいるけど、みんなが一緒ならきっとなんとかなるよね!

6 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:37 ID:zZdXU7Cm
と、大雑把にストーリー&キャラ紹介。
あ、でも、しまった、ルナの名前入れるの忘れた。

7 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 04:58 ID:4uV4VCLc
ほしゅする
メノリたん(*´д`*)ハァハァ

8 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 06:57 ID:rq4+hRGs
少年少女が無人島にとり残されて、ナニかおきない訳がなーい!!!!(*◎∀◎*)=3

そして俺もメノリたそ(;*´Д`*)ハァハァ

9 :名無しさん@ピンキー :03/11/16 14:43 ID:Mp9LOEGc
>>1
また消されるぞ、相当な頑張りがないと・・・
でも応援してるから(by過去2度立てて即消されたヤシより)

10 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 16:20 ID:Lvow2UwQ
>>9
ありがとう。過去2回もたってたのか……
どれくらいレスがあれば即死回避できるのかな?

とりあえずバイト前に保守


11 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 19:50 ID:ILoCr4ek
保守代わりにシャアラはぁはぁ

12 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 20:44 ID:cfBipjBO
>>10
容量で10kbあれば安泰
容量が足りなくても50レスあれば安泰






と思う

13 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 22:08 ID:2KO//q/g
だれか適当に書いて下され

14 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 22:25 ID:NhwpYF4G
めんどくさいなぁ

15 :名無しさん@ピンキー:03/11/16 23:19 ID:BBbiXTwc
ルナはまあいい。
メノリは……ぎりぎり許せる……かも?
シャアラは……






声がおばさんじゃん。・゚・(ノД`)・゚・。

16 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 00:32 ID:nupZPs5z
エロ展開しか思いつかない。

17 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 00:35 ID:OpRhhR40
とりあえず、本スレの方に1本あった。

18 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 00:35 ID:OpRhhR40
>>16
っていうか、ここエロパロ板だし。

19 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 00:54 ID:nupZPs5z
とりあえず801に大幅に負けてる現状はヤバイと思います。

20 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 03:52 ID:elSH0f3K
どんなエロが出てくるか楽しみだ。

21 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 05:31 ID:nXCg4Xv5
ほしゅじゃい

22 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 07:19 ID:d30q2057
サヴァイヴの801ってどんなカプなんだよ…?
悪いけど今の時点でハワードに対する好感度はゼロ以下、もうマイナスに突入してる。
カオルやベルはまだ好きだけどなあ…。

なにはともあれメノリに一票。
とはいえ男性陣のキャラがあまり立ってない現状では
ルナ×シャアラのカプぐらいしか思いつきませんが?

23 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 10:36 ID:dMw9Np07
やっぱりメノリたんだよなー。自信たっぷりな強気お嬢モエ。

24 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 12:30 ID:XhKwBqTM
ただ、あの喋り口調に違和感
もっと普通にすりゃいいのに・・・

25 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 15:07 ID:aDudRAZW
ん?立てたか…。
よし、クオリティは保証しないがSS書いてみるよ。
いつになるかは謎だが。

カナーリ電波になりそうな悪寒だが、キニシナイ!

26 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 15:51 ID:oB1i7KGv
期待しつつ保守シャアラ

27 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 18:34 ID:b28x9V3C
とりあえずもう少し生活が落ち着かんとなー。

28 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 19:57 ID:Eo+LVBZD
鍵は今週の「シャアラ!負けちゃダメ!!」に掛かっている

29 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 22:43 ID:oSUmAq2e
シャアラの声だけは何とかしてほすぃ。

カオルXルナ
ベルXシャアラ
ハワードXメノリ
が公式でつか?


30 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 22:47 ID:Lj936UBs
どこの公式だ?
お前の脳内か?
眼鏡くんがいないじゃないかよ。

31 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 23:01 ID:oSUmAq2e
あぁ、チャコがいるじゃん。

32 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 23:10 ID:FEFh0wrQ
期待しつつ保守。

ルナたん萌え。

33 :名無しさん@ピンキー:03/11/17 23:18 ID:BZdXmSeu
>>22
サヴァイヴ801の一番人気はハワードです
801のみならず同人女関連サイトでもかなりの人気キャラ
あのヘッポコさ、自己中な性格、溢れんばかりの馬鹿オーラが萌えにつながるらしい
ちなみに二番人気はカオル

34 :名無しさん@ピンキー:03/11/18 12:05 ID:DykRj3M8
あんなヘタレでも萌えるなんて…801女は中の人に甘杉!

35 :名無しさん@ピンキー:03/11/18 12:55 ID:BkB/RNwR
なんでハワード人気なのかわからんかったが
なるほどそういうことか。やっと理解できた>34

36 :名無しさん@ピンキー:03/11/18 13:14 ID:AZ0zMbZl
801でも何でも雑談もそろそろその辺にしておけよ
ここはハアハアするスレじゃないんだから、保守のためには
雑談よりまず書け

37 :名無しさん@ピンキー:03/11/18 22:05 ID:3fjTmoMy
とりあえず保守っとこ。

38 :名無しさん@ピンキー:03/11/18 23:28 ID:DykRj3M8
イヤすまなかった>36

そんなヘタレなハワドをすら優しく包み込むルナたん……
最早おばちゃんか?(wてな展開キボン。
我ながらマイルドな妄想でスマソ

39 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 11:55 ID:pydazugG
作中本番第1弾「ハワード×ルナ」

いやがるルナをハワードが無理やり。

40 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 12:03 ID:8PK/tOsl
職人の降臨を待ちつつ保守ついでに妄想。

ハワードの陰謀によりクラス内で村八分にされたルナとシャアラ。
それでもハワードに逆らい続けるルナに対し実力行使にうつるハワード。
取り巻きらにより拉致監禁される二人。
シャアラを助けるために自ら体を開くルナ。取り巻きたちにかわるがわるレイープされる。
ハワードに命令されてイヤイヤながらもシャアラを抱くベル。
そこにカオル乱入。ハワードと取り巻きをボッコボコにする。
カオルに慰められつつカオルとルナの愛あるH。

…学園生活がもうちょい長かったらこういう展開も妄想できたが…。

41 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 12:46 ID:h6B99YVY
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42 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 14:27 ID:RDx9Y3u3
ハワードは鬼畜が似合う奴だ 委員長も痛い目に

43 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 14:34 ID:zzHr329n
やっぱシャアラの声に違和感を感じる…もう少し可愛い声だったら…これからに期待

ハワード×メノリよりもメノリ×ハワード
メノリタソがハワードをびしばし責めてホスィ(;´Д`)ハァハァ

>>40
(・∀・)イイ!!

44 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 14:58 ID:s1DuUrQu
>>40
なんて言うかさ、なんとも言えんね。
ハワードの親は学園のお偉いさんだっけ?
それで粋がってるんだろ?

だけどさ、ハワードって実は小さな人間だと思うわけよ。
工事現場で火事が起きた時も真っ先に逃げ出したしさ。
そんな度胸があるとは思えん。口だけってタイプじゃないかと。

45 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 15:12 ID:VvTLLX83
てめえらもう少しスレタイを考えろ
無駄話したいならハアハアスレに逝け

46 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 16:49 ID:sVT6IqVC
http://www.kodama.com/bbs/dave/
http://yf04.com/cgi-bin/smbbs/mbbs2.cgi?id=music&id=music

47 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 22:07 ID:d2FjCYni
>45
ろくにキャラを理解もせずにSSなんて書けるかよ。
ましてやエロなんて。
ウゼえ。消えろ。

48 :名無しさん@ピンキー:03/11/19 23:29 ID:1N8KkVZT
自治厨は帰れ!

49 :名無しさん@ピンキー:03/11/20 13:34 ID:L15NMBgw
シャアラ「喧嘩はヤメてッ!」

50 :名無しさん@ピンキー:03/11/20 17:00 ID:JA7ldFM8
2人を止めて〜♪私のため〜に争わないで〜♪

51 :名無しさん@ピンキー:03/11/21 06:10 ID:wiBcubPS
さて、ルナ×シャアラでも書くか・・・

52 :名無しさん@ピンキー:03/11/21 14:12 ID:QhrKn5C4
>51
がんがれ。
今週みたいに、冒頭でシャアラをひどいめに遭わせて、
ルナが慰めるパターンきぼ〜ん。

53 :名無しさん@ピンキー:03/11/21 16:04 ID:YZ76uCz8
まだ動きがないみたいだから、燃料投下しておくね

・番組予告
ttp://moe2.homelinux.net/src/200310/20031024941876.jpg
・オープニング
ttp://moe2.homelinux.net/src/200310/20031029984303.jpg
・エンディング
ttp://moe2.homelinux.net/src/200310/20031029984310.jpg
・オマケ
ttp://moe2.homelinux.net/src/200311/20031121194513.jpg


オマケにもあるが先週見てて思いついたんで、触手ネタをきぼん

54 :名無しさん@ピンキー:03/11/24 11:53 ID:VOieW8xN
島での生活サイクルが安定しないと書きにくいなぁ…。

55 :名無しさん@ピンキー:03/11/25 20:32 ID:eP9fm5eX
>>54
確かにそうかも

56 :名無しさん@ピンキー:03/11/26 12:27 ID:6oWduyh8
設定が固まりきっちゃってない今だからこそ、
逆にこの後の展開を勝手に予想した設定もアリだと思うけどねー。

その不甲斐なさに腹を立てつつも、
理性と裏腹に気持ちはハワードにめろんめろんになっちゃうメノリたんとかw
『…か!勘違いするな!…お前とはその…か…身体だけの付き合いだ!』

57 :名無しさん@ピンキー:03/11/26 14:45 ID:B73TF8Iv
じゃあお前が書けよ。

58 :名無しさん@ピンキー:03/11/27 16:20 ID:8ort5hmv
>>56
まぁ、そうかも。
漏れはもうちょっと安定してほしいけどね。

せめて水と食料は確保してライフラインを整えてくれないかな。

59 :名無しさん@ピンキー:03/11/28 07:49 ID:IUjoIpTI
昨日の放送で想像してしまったパターンだと

パターン@
「息を吹きかけるんだ」
「あなたに?」
「そう、これにね」
ベルはそう言って逸物をシャアラの眼前にずいと突き出した。

パターンA
「貴方は一生懸命やったわ!この手を見ればみんな分かってくれる!」
シャアラはそう叫ぶと血まみれになったベルの両手に顔を近づけた。
彼女の小さな舌が傷口の上を一生懸命に癒そうとして動き回る。
その優しい感触にベルの両手の痛みは退いていった。
いや、その痛みは何か別の熱さに形を変え、彼の下半身へと移動しつつあったのだ。
「シャアラ、こっちも……頼むよ……」

60 :名無しさん@ピンキー:03/11/28 15:04 ID:1qAoe5wC
スカウターによる戦闘力

ルナ∞
カオル1000
 ・
 ・
 ・
ハワード5


61 :名無しさん@ピンキー:03/11/28 16:11 ID:J1RAgbWO
>>59
ワロタ
ま、自分も昨日の話でベルシャアラを妄想したが

62 :名無しさん@ピンキー:03/11/28 18:54 ID:KyrM6Ffo
カオル&ベル×ハワードを書いても良いですか?

それとも、ふたなりルナたん×メノリ&シャアラでも良い?

63 :名無しさん@ピンキー:03/11/28 19:22 ID:gOuCHcY0
>>62
とりあえず上の方を書いてみて、それから下の方を

64 :名無しさん@ピンキー:03/11/28 23:10 ID:IUjoIpTI
下はまだいいけど……上の801は勘弁。

65 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 00:11 ID:wjdsZr7H
>>64
せっかくやる気になってくれている
書き手さんを萎えさせるようなことは言うでない

66 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 00:30 ID:6YRRS5CF
>62
上のを是非!お願いします。

67 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 01:48 ID:R1WMDuDe
ピピー801は明らかにスレ違いですよ!かといって801を嫌悪するなら
百合も認められるべきじゃないと私は思うが。
どっちにしろ801は人によってかなり毛嫌いするから(特に男)
ここではやめるべきかと

68 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 06:31 ID:kqzWjl8A
なんだよここ♀ばっかかよ!=3雄三匹で何をするとゆーのだ!冗談ではない!
まったくこれだから女ってのは=3女ってのはなぁ!男のゆーことに黙って従ってりゃいんだよぉ!!!!
………と、ゆーことで気の強いメノリたんを調教してくれる方募集。

69 :63:03/11/29 06:39 ID:DMye7nlW
スマソ
男だが、この何も書かれてない状況よりはマシかなと
思ったんだが・・・

70 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 10:03 ID:Y+ApQ89R
だからと言って801なんて冗談じゃないよ。

71 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 10:51 ID:BBSaEGHO
>>63
801は別板でどーぞ。

百合は推奨です!(独断と偏見)

72 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 13:03 ID:WPanA3+O
シャアラさま・・・

ttp://cynthia.yoko.ne.jp/nowanime/img/1068723903_0011.jpg

73 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 17:59 ID:BEZW7ejC
>131 名前: 風の谷の名無しさん [sage] 投稿日: 03/11/29 01:50 ID:biYZxC8j
>冒険恋愛シミュレーション「無人惑星サヴァイヴ」発売決定!!

>シャトルの遭難で謎の無人惑星で生活する羽目になった
>7人と1匹……いや、8人と1匹。
>ゲームオリジナルの8人目のメンバーである「あなた」は、
>火を起こしたり食料を捜したり怪生物に襲われたりと厳しいサヴァイヴァル生活を生き抜きつつ、
>ルナ・メノリ・シャアラの3人娘とコミュニケーションを取って仲良くしよう。
>上手く好感度を上げればムフフなイベントがあるかも。
>逆に好感度が低いとヤロー共に彼女たちを取られてしまうから気を付けよう。
>なお、女の子の好感度はチャコが教えてくれるぞ。

本スレより
これを元に書いてもらえるとうれしい。

74 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 20:32 ID:lFq7Dpei
正直に言おう。


このスレに職人さんはいな(ry

75 :名無しさん@ピンキー:03/11/30 01:26 ID:boklqmtA
じゃあ、みんなでつくろうよや。

シャアラとベルが


76 :名無しさん@ピンキー:03/11/30 09:59 ID:BL3ttPGc
火をおこしているあいだにメノリがハワードに↓

77 :名無しさん@ピンキー:03/11/30 11:46 ID:N55vPmHZ
「まあ待て」と待ったをかけてるあいだにシンゴとチャコが


78 :名無しさん@ピンキー:03/11/30 15:42 ID:321+NSQ4
美少女アンドロイドの設計図を描いてるあいだにルナと大海蛇が


79 :名無しさん@ピンキー:03/11/30 21:00 ID:SuGBrYCB
ワカメ漁の密漁をしているあいだにベルとカヲルが


80 :名無しさん@ピンキー:03/11/30 21:45 ID:TEdqhkWV


  |
  |     ∧_∧
  |    (゚∀゚  ) オットット
  |    /  つ_つ
  |   人   Y
  |   し'ー(_)
  ↓



81 :名無しさん@ピンキー:03/12/01 11:49 ID:Y955P2ba
殺しあっているうちにメノリがひとりで


82 :名無しさん@ピンキー:03/12/01 22:00 ID:muAINYK6
水浴びをしているあいだにシャアラとチャコが


83 :名無しさん@ピンキー:03/12/02 03:30 ID:ZeDJfAmO
「ルナ、メノリ……!!」
シャアラは体を締め付け揺さぶる謎の無数の触手に呻きながら、
必死で残りの2人の名を呼んだ。しかし、確かな返事はない。
かすかに悲鳴のような声は聞こえるから、まだ生きているようではある。
こんなことなら、女の子だけで木の実採取に出るのではなかったと
後悔する気持ちが溢れてくる。いつもの採取場所でいつもの木の実を
採るだけだから安全だと、その油断が今の事態を招いていた。
夢、これは夢?けれどシャアラの体を持ち上げ這い回る触手のネットリとした
感触は、現実のもので、植物らしきしなやかさと冷たさがある。
人の指と同じくらいの太さの触手が束になってシャアラの体に絡み、
手足の自由は一瞬のうちに奪われてしまった。
シャアラの体は今、完全に足が地を離れ、空中に捧げられている。
一緒にいたルナとメノリはどこにいるのか、シャアラの視界からその姿を
確認することはできなかった。下の方から悲鳴のような啜り泣くような
ふたりの声だけが聞こえる。

84 :名無しさん@ピンキー:03/12/02 03:32 ID:ZeDJfAmO
「ルナ・・・メノ・・・んぐぅ!!」
二人の名を呼ぶシャアラの口に、触手が進入してきた。
服の中にも徐々に触手は進入してきている。
ともかく口の中をなで回すように動き回る触手を噛みちぎって吐き出そうとするが、
意外に硬く、シャアラは苦戦した。
その間に、眼鏡が触手に持って行かれてしまった。
シャアラの視界が滲みぼやける。
「イヤァァ……ァァ………!」
ようやく触手を噛みちぎり、シャアラは悲鳴と同時に触手の先端を吐き出した。
服の中に入り込んだ触手が、その滑りのある先端で彼女の柔らかく
デリケートな各部分を撫で始めたからである。
袖口から入った触手は脇の下を通りその粘液が彼女のまだ膨らみきっていない
なだらかな胸にネットリとからみついていく。
その胸を絞るようにシュルシュルと触手は動き回り、シャアラの小さな乳首は
何本ものその触手に蹂躙され彼女の意思とは関係なく紅潮し膨らんでいた。
「いやっ………ダメェェ!」
足に絡みついていた触手もあるものは胸のあたりにまで入り、
またあるものは足の付け根のもっともデリケートな部分をまさぐり始めた。

85 :名無しさん@ピンキー:03/12/02 03:50 ID:ZeDJfAmO
自家発電用に即興で書いてみたけど、眠くなったので今日はここまで。中途半端スマソ。

86 :名無しさん@ピンキー:03/12/02 09:59 ID:wct0UX32
>>83
イイ!
続きをキボン

87 :名無しさん@ピンキー:03/12/02 14:31 ID:oQ5KQs5U
下に同じく!!!!

88 :名無しさん@ピンキー:03/12/03 00:50 ID:hM0YY7aZ
ティンコ勃ってきた!
                         ヘ( `Д)ノ ヨッシャ!
            ≡   ≡   ≡   ≡ ( ┐ノ
                       :。;  /    ダッシュ

89 :名無しさん@ピンキー:03/12/03 02:05 ID:NOb/FGvF
>83>84の続き。。。

幾本もの触手がシャアラのキュロットスカートの裾から進入し、
粘液でそのパンティを濡らす。触手が蠢くと、
ビチャビチャクチャクチャと湿り気を多分に含んだ音が立つようになった。
「っぁあぁ……ヌルヌルして……気持ち…わる……いヒィ!」
シャアラは耐えきれず目を閉じた。
それは視界が、眼鏡を無くしたこととあふれ出る涙とで歪まされたからであったし、
それ以上に、自らの体を蹂躙される様をこれ以上見たくないという逃避であった。
閉じた瞳からは涙が滝のように溢れ、頬を撫でる触手の粘液と混ざりあった。
触手はついにパンティ内部へも進入を開始した。
硬くヌルヌルとした冷たいモノが、シャアラの割れ目をなぞるように動く。
まだ薄い陰毛が、粘液でじっとりと肌に張り付く感触に、シャアラはぞっとした。
両足を閉じようと必死に身をよじるシャアラだったが、
触手はそれを許さず、ますます太股や膝の間にその手を絡めていった。
「…っ誰かぁ誰か、誰かァ……たすけ……てぇぇ」
か細い叫びは触手と粘液の擦れ合う音にかき消され、もはや誰にも届かないだろう。
どんなに涙を流しても、触手が体に進入しようとする動きは緩まることがない。

90 :名無しさん@ピンキー:03/12/03 02:10 ID:NOb/FGvF
シャアラの体はすでに触手の粘液がドロドロに覆っていた。
厚手のシャツも、中の下着も、粘液に濡れて肌にピチャっと張り付いてくる。
まだ大人に成りきっていないシャアラの割れ目も触手の粘液でズルズルになっていた。
触手はその形を確かめるようにシャアラの入り口で蠢いた。
「あっ………だめぇぇぇ!!!」
シャアラの躰が電撃が走ったようにビクッと跳ねた。
シャアラの心とは関係なく触手の煽動によってそのちいさなクリトリスが隆起しはじめた。
触手は容赦なくそこにも接触し、蠢く。
意図しない快楽に、シャアラは言葉に成らない声を出した。
「んああっ………い……ヒィ……」
完全に隆起したクリトリスからの刺激により、
シャアラの割れ目も徐々にその入り口を開き始めていた。
シャアラの口から、喘ぐような悲鳴と唾液が顎を伝って落ちた。

91 :名無しさん@ピンキー:03/12/03 02:17 ID:NOb/FGvF
今日もまた半端なもんでスマソ。
文章書き慣れてないから、変な日本語使ってそうでドキドキです。
はやく真の職人さん光臨キボン。切実に。

92 :名無しさん@ピンキー:03/12/03 02:24 ID:I/B2aVHa
>>89-90
キター━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!

93 :名無しさん@ピンキー:03/12/03 10:01 ID:+FL3o4dg
>>83氏グッジョブ!

まだ材料が少ないため思慮中ですが
いずれ揃った時に必ずあならの誠意に報い書きましょう!

94 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 00:52 ID:biVKzCRb
今週の放送で、いつの間にかシャアラの声に慣れつつある自分を発見してしまった。
息遣いとか……ヤヴァイ、ヤヴァイですよ。

完全無欠だが実は偏食のメノリタソ一筋のはずだったのに!

95 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 00:56 ID:sbxcNWOz
ステレオタイプな天然眼鏡はもう卒業したので漏れはメノリ様一直線

96 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 02:33 ID:hn+0SMAd
>>83-84,89-90の続き。。。

心が恐怖で硬く閉じようとしているとき、
カラダは恐るべき快楽にその身を開こうとしていた。
シャアラの芯へと通じる割れ目はすっかり紅潮し、
触手の動きを招くかのようにヒクヒクとその潤いを揺らめかせた。
「ひぃいやぁ………いやぁあ!!」
クリトリスへの刺激ですら強烈で、その初めての感覚に
もう何度も激しくカラダを仰け反らせていたシャアラだが、
ついに侵入を始めた触手の先端を感じ、大きく叫び声を上げた。
異形の物体が、自らの体内にツルリ、と入り込んできた。
排除したいのに、シャアラの割れ目は嬉しげにそれを受け入れた。
1本、2本。。。もっと。。。

97 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 02:34 ID:hn+0SMAd
触手を導くように、シャアラの奥へと続く肉壁はキュッキュッと
収縮し吸い込むように蠕動した。
そして、強烈な痛みがシャアラを引き裂いた。
「んああああああぁぁ!!」
叫びながら、突っ張るように身体を仰け反らせるシャアラは絶望を知った。
手足の力みも如何なる叫びも、触手には通じない。
痛みから逃げたくても触手はそれを許しはしない。
今もまだ、シャアラの中で蠕動し、更なる行き先を求めている。
激しい痛みの中でも、触手の粘液ではない愛液でもない、
もっと熱くドロッとしたモノが自分の太股を伝い流れるのがシャアラには分かった。
血が、出ている。身体が裂かれていく。
そう理解したとき、シャアラはその恐ろしさから、ついにその意識を手放した。

98 :83:03/12/05 02:56 ID:hn+0SMAd
以上で終わりです。
あまりの下手さに凹んでます。
最後の方、何から書けばいいのかすっかりパニクって有耶無耶になってしまいました。
本当はルナやメノリも大好きだし書きたかったけど、
引き出しの少ない自分には書けそうにないのでやめときます。

>>93様の作品、楽しみにしています。
早く材料が揃うように祈祷するですよー!

99 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 04:18 ID:NEGk6v0T
今日のシャアラのあの声に実は勃起してたベルが、
想像の中でシャアラに手コキされて結局最後まで犯すのキボン。
どうだ!これならキャラ同士の関係に無理がないだろう!!
想像の中ならなんでもできるからな!!!

100 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 05:15 ID:OlZtY7qM
やはり狙ってるのか、シャアラ

101 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 05:34 ID:tQU5CGEM
完全無欠に見えて実はお尻じゃないとイけない躯のメノリたん。

102 :メノリ:03/12/05 08:25 ID:uqlnsncO
まぁ待て、まずは前戯からだ

103 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 09:25 ID:sbxcNWOz
完全無欠に見えて実は羞恥プレイで白熱するメノリたん。

104 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:17 ID:hn+0SMAd
ハァハァスレの「メノリの肛門チェック」が妙にツボにはまって
今日一日仕事中もずーっと妄想してしまった・・・(;´Д`)
アホ全開の文章じゃが、スレの賑やかしにうpしてみるテスト。

「これから今日の健康チェックを行う。みんな、
事前の排泄は済ませたか?済ませたなら一人づつ
私の前で検査しやすい体勢になるように」
3日に一度、必ずメノリは全員の健康チェックを行う。
無人島でのサバイバル生活で、体調の管理は重要である。
メノリはいち早くその重要性を全員に説き、
3日に一度の健康チェックを実行し始めたのだ。
「ルナ、あなたは健康そのものだわ。体温も安定しているし、
おなかの調子も良さそうね。問題ないわ」
メノリは四つん這いで突き出されたルナのお尻に向かって結果を伝える。
ルナのアナルから、そこに差し入れられていたメノリの右手中指が
するり、と抜き出された。
「そう、よかった。ありがとう、メノリ」
「はい、次」
メノリは抜いた指をこのために作っている蒸留水ですすぎ、
はぎれ布で綺麗にすると、ルナの隣で用意していたシャアラのアナルにも、
同じく健康チェックを行った。
もちろん、その後、男性陣に対しても健康チェックは行われた。

105 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:18 ID:hn+0SMAd
「うっ……」
指の挿入時、堪えるようなハワードの声を耳にしたメノリは、
一瞬にして表情を曇らせ、挿入した指をすぐさま引き抜いた。
「馬鹿者!貴様は私の忠告を全然聞いていないではないか!!」
メノリが罵声とともに、ハワードの尻を引っぱたいた。
「てぇ!なにすんだよ!!」
「自業自得だ!みろ!!」
メノリの挿入していた指には、赤い血が滲んでいた。
「な……」
「出血しているな。食事のとき正しく多く咀嚼をしていれば、
こんなことにはならないはずだ」
「う…、そんなこと、お前には関係ないだろ!?」
「関係ないだと?大ありだ。この状態が慢性化してみろ、
踏ん張りがきかなくなり貴様は本来ならば可能なはずの
力仕事もできなくなるんだぞ!これは我々の生活に
支障を来すということだ」
図星を指されながらも反抗しようとするハワード。
しかし、二の句を告げる前に、メノリに圧倒されてしまう。

106 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:18 ID:hn+0SMAd
助け船ほしさにハワードはキョロキョロしたが、自分以外は
既にメノリのチェックを済ませ、四方八方に散っており、
誰も声をかけられる場所にはいなかった。ハワードは
忌々しげに舌打ちした。
「うるせーよ」
「ハワードがきちんとすればうるさくなど言わない。
食事の時は味がしなくなるまで咀嚼してから飲み込め。
ここの食事はコロニーにいた頃とは違う。
繊維が多く、堅い。柔らかいものばかり食べて育った我々の体は
まだそれに慣れていないのだ。噛まないことが便を出にくくし、
出にくいから血が出るほど踏ん張り無理矢理排泄する。こんなことを
続けていると、貴様は一生痔で苦しむことになるぞ!」
「くっ」
憮然と押し黙るハワード。メノリは説教をしながらも、てきぱきと
血の付いた指を綺麗にした。そしてハワードの反抗的な目を受け
白いタイツとパンティを膝までおろし、何を思ったか
自らの尻を、彼に突き出した。
「見ろ、これが完璧な健康体だ。指を入れてみれば分かるだろう。
貴様のように血が付くことなどあり得ないからな」
「ふーん、これが、完璧なあんたの、ね」
ハワードは目の前に差し出された白く形の整った
メノリの尻に手をかけた。
そして、一気に3本の指を差し入れた。

107 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:19 ID:hn+0SMAd
「ひあぁ!ハッ、ハワード!!貴様っ、何を……」
突然の予期せぬ挿入に、メノリの声は裏返り震えている。
指を抜こうと左右に振るメノリの尻を、ハワードは
左の腰と腕で素早く挟んで逃げられないように固定した。
「何って、いれてみろって言ったのはメノリだぜ〜」
「さっ、三本も入れる奴があるか!いっ、痛い、やめろ!!」
意地悪い笑みを満面に浮かべ、ハワードは第2間接まで
突っ込んだ3本の指をグリグリと動かしてみた。
ハワードが指をこねると、メノリのアナルがそれを
キューッと強く締め付けた。
「痛い?本当かよ。全然血も出てないし、平気だろ?」
「やめろ……ハワード」

108 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:20 ID:hn+0SMAd
「すげえな、まったく。よく入るぜ!おもしろいな、ははは!」
初めてのアナルの締め付け感が楽しくてしようがなく、
ハワードはますます指をこねたり、出し入れして
指に吸い付いてくる感触を楽しんだ。つい直前までの屈辱的感情が
一転、メノリに対して圧倒的有利な立場に立てたのだ。
今までにない優越感を感じていた。
「はぁっ……はわー…ど、やめ…………ろ…んはぁあん……あふっ」
いつしか、メノリの声は上擦り喘ぎ混じりになっていた。
色白の尻がほんのり紅く色づき、アナルの下のヴァギナから
密があふれ滴り始めた。それに気づくとハワードは
獲物を巧く追い込んだハンターのように舌なめずりした。
「ふーん。感じてるのか、ここに」
「そっ、そんな………わけ、ない………だっ…ろう…あぁ!」

109 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:23 ID:hn+0SMAd
メノリの否定の声も、ハワードの執拗な指の動きで途切れ途切れになる。
「感じてるじゃないか。お前は変態だったんだな」
「ちがっ…んっ……あっ…」
「違わないさ」
ハワードはあらためて人差し指と中指を揃えてメノリのアナルに深々と
指の付け根まで突き刺した。
「はうぅっ………」
「どうだ?感じるんだろう?」
指を突き刺し更にねじ込むようにグリグリと手首を回転させた。
「ああっ、だめっ………だめっ………あああああぁぁっ!!!」
メノリの身体がハワードを蹌踉めかせるほど跳ね、ビクッビクッと
全身で脈打った。ヴァギナが盛大に潮を吹き、メノリの白い
タイツにシミをつくる。深く差し込まれたハワードの指を
メノリのアナルはしびれるほどに締め付けた。

そして数秒の絶頂の後、ハワードの指はようやくアナルから解放された。
「ふぅ……へへっ。おもしろかったぜ、メノリ。次からお前の健康チェックは
僕がしてやろう。ありがたく思えよ」
強い絶頂で白濁した意識のなか、メノリはハワードの高笑いを聞きながら、
うっすらと感じる満足感に当惑していた。

110 :名無しさん@ピンキー:03/12/05 22:31 ID:hn+0SMAd
以上です。

昨日の夜、下手なんだからもうSS書くまいと思ったところなのに、
24時間もたたんうちにまた書いてうpしてる自分に自己嫌悪。
ついつい筆が進んでしまう。。。恐るべしサヴァイヴ(;´Д`)

111 :名無しさん@ピンキー:03/12/06 04:09 ID:zTCYvkEG
アナルメノリたんハァハァハァハァハァハァハアハアハアハアハアハア

指を抜かれたメノリたんは、さっきの痴態が幻かのように凛々しい姿を取り戻し、
ハワードをガンガンこきつかうのだった(しかも完璧な理論武装で反駁を許さない)
「なんだか今日のメノリ、いつもと違う……」
「態度もそうだけど、なんだかお肌がつやつやしてるわ」

そして翌日
「ああっ、いやあ〜、うっ、あ〜、あぁ〜〜〜」
「シャアラ、いつもの事なんだからその声はもう我慢できないのか?」
「ごめんなさい、静かにしようと思ってても勝手に出ちゃうの……」

皆の肛門チェックを済ませたメノリは、あろうことか再びハワードに自らの尻を晒すのだった
「さあ、私の肛門チェックはおまえの担当だったな、思う存分調べてくれ」
「ち、ちくしょう、昨日は散々働かせやがって……」
荒々しいハワードの目つきに心なしか目を艶めかせるメノリ。


ハワードによるメノリの肛門チェックは日ごとに激しさを増し、
ついにハワードが自らのペニスでチェックを行うと宣言するに至っては全員が反対した。
しかしなぜかメノリだけが完璧な論理で大賛成したため、無人惑星の朝は
淫微なアナルファックショーとそれを悶々としながら眺めるみんな、という異様な風景となった。

112 :名無しさん@ピンキー:03/12/06 05:40 ID:zTCYvkEG
翌日じゃなくて3日後じゃん………

113 :名無しさん@ピンキー:03/12/06 05:50 ID:aw2SYViA
どんまい。俺のチンコ勃ったから許す。

114 :名無しさん@ピンキー:03/12/07 02:59 ID:9UHJ2u0v
>111
肛門チェック中のシャアラハァハァハァハァ
朝っぱらから寝た子を起こす驚異のエロボイスか。ハードだ。。。

ナイス後日談、ぐっじょぶ!!

115 :名無しさん@ピンキー:03/12/07 14:39 ID:peWYX6Mb
メノリが肛門チェックを言い出したとき、
最初に尻を晒したのはルナだろうな。
あっけらかんとはいかないまでも、思い切りの良い元気な態度に
みんなも「これは恥ずかしいことじゃないんだ…」と納得し順番にチェックを受ける
ハワードの番ではその往生際の悪さにみんなに笑いが起こるくらいには緊張が解けていただろう。

最後にメノリたんは自らの白魚のような指を自ら尻の狭間に沈めるわけだが……
「うっ……とても変な気分だ…みんなよくこんなこと我慢できるな……………………




……………………ま、まあまて、軽い冗談だ。」

116 :名無しさん@ピンキー:03/12/07 20:15 ID:A635Kri6
>>115
そしてみんなでメノリたんを…

117 :名無しさん@ピンキー:03/12/09 01:40 ID:fQCvttU2
肛門チェック後、ついムラムラしてしまい木陰でひとりエッチしているところを
カオルに発見され、そのまま彼と本番突入なルナたん、というSSきぼん。
シャアラとベルでも可。
ラブラブしたのが読みたいっす。

118 :名無しさん@ピンキー:03/12/09 23:48 ID:0iJhp5lq
>>117

木々のざわめきにまぎれてその音は届いた。
息を殺して長い長い時間がたった。
火の番を離れ、森の奥へと足を踏み入れたのはいつのことだっただろう。
「 …  …… ……」
はじめは空耳だと思った。
馬鹿な妄想だとも自分を小突いてみた。
現実にその光景を見るまでは。
「う…ああ……んっ」

そこにあの子がいた。

「…シャアラ……だ、めっ…あっ」
「メノリ…もっと、いっ…あん!」
「嫌…やめて、ハワー…ド」

ルナが、縦に揺れていた。


119 :名無しさん@ピンキー:03/12/09 23:52 ID:0iJhp5lq
「う…ああ、だめ、だめだよぉ、止まんないよぉ」
一際大きなその木に寄り添い、ルナは自分の身体を上下していた。
自分で、秘所に手を当て、音を立てていた。
地面には脱ぎ捨てた上着と、脚を覆っていたものが生々しく落ちている。
「だめぇ、だめ、だめぇ、だめだめぇ!……」
時折はさむ、覚えのある名。
こんな状況で聞きたくはなかった名前。
今のルナの、相手。
「い、っ、あっ…はっ、あああ…おねが…っ」
彼女に限りなく近い場所で、俺は胸を手で抑え佇んでいた。
目を、耳を、五感の全てで彼女を感じていた。
「いっ、あ、あ、あ、んっ!、あっ、」
それまで知らないふりをしてきた感情が、急速に膨らんでいくのが判る。
「だめ、いっちゃ…うっ!来て、…いっ…しょに」
震えだした身体が、止まらなかった。
両手で肩を抱いたその時、
「カ…オル……!」

どくん。

「う…ああああああああああっ!」
ルナはぺたりとその場に沈んだ。
その彼女を追うように俺も崩れ落ちていく。無様に音を立てた俺をルナは見た。


120 :名無しさん@ピンキー:03/12/09 23:55 ID:0iJhp5lq
「…………………」
座ったまま、しばらく無言で視線を交わした。
ルナは服の中に手を入れたまま。俺は崩れ落ちた体制のまま。何一つ身動きせず。
なんとも間抜けな時間が過ぎた。
ふと我に気づき、さっと正座しなおす彼女。俺もつられて正座する。
これ以上ない気まずい雰囲気が流れる。
「…え…と……見てた…んだよね」
ルナがかろうじて言葉を出した。
俺は顔が赤くなるのを必死でこらえ、一度、頷く。
「今の……聞いた?」
「何が」
「…………最後のあれ」
「……………………………………」
今度は、隠せなかった。
真っ赤になって立ち上がる俺。それを見るや否や、服の袖を、ルナが強引に引っ張った。
「な、何をする!」
思わず大声を出した俺にルナもキレる。
「こんなとこ見といて、そのまま逃げるなんてずるい!」
「こんなとこでする奴がいるか!」
「じゃーどこでしろっていうのよ!」
「バカ離せ、危な……うわっ」
振りほどこうとする俺はバランスを崩し、転んだ。
ちょうど、俺がルナを樹に押しつける形で、止まった。

121 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 00:03 ID:+ny2Yjez
続きは明日ということで。
エロなさすぎかなあ?


122 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 00:19 ID:sgkvryrR
キター━━━(゚∀゚)━━━!!
リク受けありがとうございます。
続きがぁっ、続きが楽しみですっ。。。

123 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 16:21 ID:ZY3uL/GJ
(・∀・)イイ!!

124 :120の続き:03/12/10 16:43 ID:+ny2Yjez
自分の胸で、火照った顔で上目遣いに視線をよこすルナがいた。
興奮しているのが、服の上からでもよく判った。想像していたぬくもりよりずっと熱かった。
「……カ、カオル……その、えーと」
彼女からは、たぶん俺の無様に赤らめた顔がよく見えるのだろう。
そう思った瞬間、ルナが背伸びをした。
「……」
「……んっ」
はっきりと判った。俺の中でなにかがはじけた。
衣服の上から強引にふくらみを押し当てる。ルナが一瞬、硬直した。
それが解けるか解けないかのうちに腰をからみつかせ、刺激する。
「あっ、ちょっ……カオル、服……」
胸の高鳴りでもう何も聞こえない。
むりやり服をまくしあげ、その下の白い下着を露にする。顔をうずめた。
ふわふわとした感覚を夢中でむさぼる。
「んっ、…ああ…そ、そんな急いでいじらないでよぉ…」
俺は唇を吸い付けたまま、ルナの下半身に手を伸ばした。
温かみと湿りけが混じった布地をなぞる。何度も執拗に。
「いっ…たい…いた」
腰が窮屈だった。俺はもどかしくも穿いてるものを脱ぎ捨て、自分のものを押し付ける。
「!やっ、待って!? ちょっと、カオル…?」

125 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 16:45 ID:+ny2Yjez
「我慢できない」
荒い呼吸がルナの嬌声をさえぎる。俺は抵抗しようとする彼女の腕を抑え組み敷こうとした。
我慢できるはずもない。爆発しそうな欲求を溜め込んでいたのは彼女だけではないから。
「カオル……待って」
明らかにルナは困惑していた。その小さな抵抗を感じていっそう俺の動きが激しくなる。
俺は、ただ快楽を求める獣に成り果てていた。
そんな俺に、彼女は一瞬、諦めたかのように目をつぶり、続いて、
「待ってって、言ってるで……しょっ!」
俺の怒張したものを膝で蹴った。
「〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

「ったく、これだから男の子って!
 カオル! あたしは逃げたりしないからがっつかないで。
 相手のこと考えて、自分だけ気持ちよくなろうと思わないの!
 あたしだって、初めてだからよく判んないのに……単独行動は禁物よ、言われたでしょ?」
地獄に叩き落された俺に、ルナの追い撃ちが降りそそぐ。
そして、うずくまる俺に四つん這いですがりついたと思うと、痛みを受けてなお硬度を失わないものに、
「ずっとこんなにしてるから悪いんだよ」
ルナの唇が触れた。
「う……ぐあっ!」
口の中に沈んでいくものを見て、背中に電撃が走る。
そこに指が添えられ、舌が動き始め、知らない感覚で頭が埋め尽くされる。
懸命に動くルナと彼女の髪をめちゃくちゃにかきまわすことしかできない俺。
ルナは潤んだ瞳でそれを弄ぶ。新しいおもちゃを見つけたときのようにいじりまわす。
ほとんど間をおかず俺は欲望を吐き出した。


126 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 16:48 ID:+ny2Yjez
白い飛沫がはじけ、ルナの顔を、胸を、服を汚していく。
「す……っごいんだぁ、あははっ、まだ震えてるね」
いたずらをした子供のような屈託のない笑顔。
それを呆然と眺める俺を尻目に、彼女は立ち上がりはだけた着衣を全て外した。
少し恥ずかしそうに、それでも手は後ろ手に回して。
今まで妄想でしか見ることのできないルナの裸が目の前にある。
「…次は、一緒にいこ。ね?」
なんとなく、抱きしめたくなる表情だった。

「んっ…ぎっ、い、痛……」
どれくらいまさぐりあって、どれくらい互いを濡らしたのかは判らない。
俺もルナも火のように猛った身体を今まさに重ねようとしていた。
「へっ、平気だから…そんなに痛くないかもだから…いいよ、動いて」
目をつぶったままのルナを見て、俺は腰をわずかに反らせる。
「大丈夫か?」
「…みたい」
茜色に染まった頬に顔を埋め、俺は動いた。
「ひっ! いっ、あっ、カオル、カオル…!」
胸と胸がこすれ、頬と頬がすりあい、俺はルナを、ルナは俺を一番近くで感じた。
「いいっ、いいよぉ、気持ちいい…あああぁっ!」
唇と唇。重ね合わせる。何度も何度も。
狂ったように腰を動かし続ける。
「だめ、だめっ、きちゃう、きちゃうよぉ……! だめぇぇぇえっ……!」
「うぅぅっ! ル…ナ……っ!」
「ふああぁぁぁあああぁああっっ!!」

127 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 16:50 ID:+ny2Yjez
一際大きいその木に、俺たちは並んで座っていた。
なにもせず、少しだけ冷えた手を繋いで、ただ座っていた。
「……へへー」
「何を笑っている?」
俺はルナの方を向いて言った。
「あのね、本当は、結構覚悟してたんだ。
 ほら、こーゆーのってよく期待外れだって聞くじゃない?
 夢見ると裏切られるとか、独りのときのほうがずーっといい、とかさ。けど」
「…………」
黙ってしまった俺に、ルナがにっ、と笑いかける。

「普段じゃ絶対見れない、あせったり、うろたえたりしてる誰かさんの顔が見れて、面白かった」



…お目汚し失礼いたしました。(^^;)

128 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 21:45 ID:DJcmK1jX
(*´д`)ハァハァ。。。。グッジョブ乙!

129 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 22:02 ID:6qcYgClg
   ┃   ┏━┃              ┃┃
 ━┏┛ ┏━┃ ━━(゚∀゚)━━┛ ┃┃
 ━┏┛ ┛  ┃              ┛┛
   ┛       ┛              ┛┛
奔放なルナたん(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ

フゥ…やっと書きこめた

130 :名無しさん@ピンキー:03/12/10 23:59 ID:HkP4SWm6
ネ申キタ━━(゚∀゚)━━!!


ルナたんハァハァ…。萌えますた!

131 :名無しさん@ピンキー:03/12/11 17:29 ID:YvFE40En
ハァハァ(*´Д`)b GJ!

132 :aoi:03/12/13 00:44 ID:htz+5Sud
ルナとシャアラかメノリのレズキボンヌ


133 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 01:34 ID:25meoLOw
タンパク質補給とかいって男性陣にフェラチ(ryする女性陣のキボン

134 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 16:26 ID:13T1xcl2
>>132
スマソ。レズは無理だった 他の人よろしく

>>133

「なにすんだよ、おい、放せ!」
憎々しげに吠え立てる奴に、私達はこれ以上ない冷たい視線を見舞う。
縄でぐるぐる巻きにされた問題児は捕まってなお反省の態度を見せない。いい根性だとつくづく思う。
「そっ、そんな怒ることないだろ! 盗み食いくらいで!」
「食料の供給が不安定な私達にとっては十分すぎる大罪だと思うがな」
目一杯の冷ややかな声で答える私。
「そうよハワード、みんなお腹すいてるのに自分だけいい思いするなんて」
「仕方ないだろ! 食べちゃったものはどうしようもないじゃないか!」
口を開けば減らず口が飛び出すヘタレに、シャアラがため息を漏らした。
「でも、ハワードが言うことも確かじゃないかな…。
 どうするの? まさか返してもらうわけにもいかないし」
その言葉を聞いて、私は突如、閃く。
「名案があるぞ」
私はルナとシャアラに耳をよこすよう指示を出す。私は思いたての案を彼女達に伝えた。
「うん。…それしかないね」
「え!? そ、そんな…」
「シャアラ、逃げるのか?」
私の問いにうつむくシャアラ。少し間があって、
「う、うん……ル、ルナが賛成なら、あたしは…別に」
了承を得た。
「決まりだな。
 …ではハワード、さっそくお前からトビハネ分の栄養分を返してもらう」
「はぁ? あ…ははは、どうしたんだお前ら、そんな怖い顔でなんだよ……」
ひきつった笑みが似合う、家畜。


135 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 16:27 ID:13T1xcl2
「や、やめろぉ! 僕に何かあったらパパが、パパが」
「ふん、脱がしにくいな……もういい、二人ともこいつを抑えつけてくれ」
懐から出したカッターがギラリと光る。
「や、やめて、許して、パ、パパーーーーー!!」

……1分後、下半身をまぬけにさらしたハワードの姿があった。
ごく自然と、私達の視線は奴の股の間に集中する。
「ちっちゃいね……」
シャアラが正直な感想を漏らした。がくりとうなだれるヘタレ。
「さて、これからどうするかだが」
「私がやる。私にやらせて」
ルナが進み出る。この辺、リーダーとしての配慮なのか、あるいは経験済ゆえの余裕からか。
「まぁ待て。相手は臆病で気が弱い上プライドだけは一人前のあのハワードだ。
 うかつに手を出すと円滑な栄養補給ができん。ここは私に任せてもらおう」
私はおもむろに靴を脱ぐと、躊躇せず思い切りヘタレのものを踏みつけた。
「ぎゃぁ!」
そのまま、ぐりぐりと足の裏で踏みにじる。足の指で挟んで、引っ張りまわす。
「あううぅぅ、メ、メノリ、もっと優しく……あうぅぅっ!!」
「いい気持ちだろう、ハワード。…安心しろ、まだまだ序の口だ」
いつの間にか膨れ上がったそれには構わず、私は狙いを下の二つのふくらみに定めた。
「あぁぁああ、そこは僕だめなんだよぉおお!」
撫で回しては転がし、揺らし、振るう。ころころと心地よい感触が私を燃え上がらせる。
そして、うらやましがるようにそそり立つものに一瞥し、しゃがんだ。
「先にいただきます、とでも言っておくか」
ぱくり。
「わぁああおおおおぁあ!!」


136 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 16:30 ID:13T1xcl2
「んっ、ん、う…んっ」
ぴくっと応えたそれに、私は舌を這わせた。すぐさま加減無しにぬめまわす。
「はっ、はっ、はぅううっ! メノリぃぃい…俺、もう…」
つい今の今までじたばたともがいていた身体が、規則的な震えに変化する。
「…っ、もう限界か…まったくお前のはお手軽でいいな」
私は舌を離し、添えた手をなるべく淫らに上下させた。
ごしっ、ごしっ、ごしっ。
「あうっ! うぁぁああぁあっ!!」
どくん、と波打つのを私は上から見ていた。くわえこんだ私の口に吹き出したものが当たる。
なかなか止まらないそれに、私は舌ですくうようにして舐め取った。
「んくっ、んっ、ふぅ……いいぞ、ハワード…その調子だ」
「メノリ、大丈夫?」
「ああ、これで少しは落ち着いただろう。次は…そうだな、シャアラ、やってみるか?」
私の指名にびくっと反応する彼女の肩を、ルナが優しく抱く。
「大丈夫よシャアラ、怖くないから。あたしたちがそばで教えてあげるよ」
「う、うん……わかった」
ぐってりとのびているヘタレに恐る恐る近づくシャアラ。息を大きく吸い込む。
「生きていくためだもん…私だって!」
にぎっ、と音がするほど強く両手でわしづかみにする。
「んがーーーーっ!!」
縛られたまま跳ね起きるハワードには目もくれず、そのまま強引な手つきでごしごし擦る。
「違うよシャアラ、もっと優しく」
「火を起こすような感じで竿を回してみたらどうだ?」
「ひゃめて、ひゃめでぐでぇええ……んぎっ」
「ごめんね、ハワード…一生懸命がんばるから、んっ」
煮えたぎったものをさますように、息を吹きかけるシャアラ。
ふと、ルナは顔を上げた。何事かと問いたたそうとする私の耳に、漁から帰ってくる男達の声が届いた。

137 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 16:34 ID:13T1xcl2
続きます。
ていうかまたラブラブですね。すみません。
後半はも少しえちくなるかも

138 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 17:41 ID:5ashp4/P
(;´Д`) ハァハァ

…とでも言っておこうか
続きを楽しみにしている

139 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 20:14 ID:13T1xcl2
「そういうわけでルナ、命令だ」
「へっ!? え、えーとね、その、じゃ…あたしはシンゴ」
「仕方ないな。順番だぞ」
「んっ、んっ、…ね、あたしはどうするの?」
「そんな奴もう放っておけ。もっといい蛋白源が向こうにある」
「あ、ベルだあ! うん、あたし、行ってくる!」
きらきらした瞳を輝かせて二人が走っていく。残った私と残されたバカが顔を見合わせる。
「ハワード、良かったな…カオルの姿が見えない。まだ構ってもらえそうだぞ」

「ル、ルナ、気持ちいい、気持ちいいよ……」
「んむ…っぷはぁ……ふふっ、シンゴかわいい…んっ」
「ああ、もうだめだよ、飲んで、飲んでくれるの? ルナ、出していい…のっ!?」
「いいよ、いっぱい出していいんだよ、全部……飲んじゃうから…っ」

「…シャアラちゃん、はぁ、はぁ、最高だ、最高だよ、うううう」
「ベルの、おっきいよぉ…口に入りきらない…」
「シャアラちゃん、シャアラちゃん、顔にかけるよ、あうぅぅっ」
「んっ、んっ、だめぇっ! あたしが飲むの…うんっ」

シャトルが漂流した砂浜は、乱れる私達の嬌声で支配された。
立ったまま腰を振り続ける男。座り込んで奉仕する女。
かわるがわる相手を取り替えてはお互いの性をむさぼる。
いつしか誰かが服を脱ぎはじめ、性器を擦りあい、身体を重ねていった。
ほぼ予想したとおりになって、私は口の端で笑う。
どんな頑な人間も、獣になってしまえばそれだけ扱いやすいというものだ。

140 :続き:03/12/13 20:30 ID:13T1xcl2
砂浜に一列に並ぶ男たち。
端から端へ次々と相手を変えて、私達は吸いつく。
シンゴへ。
「えへ、メノリ、もっともっと飲ませてあげるからね…!」
ベルへ。
「ああ上手いよメノリ、またすぐ出ちゃいそうだ、あああ」
ハワードへ。
「待ってろよ! はぁ、はぁ、今、僕のを、注いでやるからな…っ!」
シンゴへ。ベルへ。また、ハワードへ。

「いいぞ、お前達…余分な蛋白質をもっと吐き出すのだ…!」
「もっと、もっと欲しいよぉ…! ちょうだい、みんなのちょうだい……っ!」
「あたし、上手くなるから…だから、誉めてね、ご褒美、いっぱいお願いね」
どくん、どくん、どくん。
ごく、ごく、ごく。

…………

どのくらいの間こうしているのかもわからなくなった頃。
私達は砂浜で寄り添うように寝転がっていた。
やまない動悸と精液の匂いにまみれて、恍惚した表情のまま。
皆を欲情させて体よく服従させるつもりが、どうも私自身しっかり楽しんでしまったようだ。
私は今更ながらそんな失念に思いをはせた。
そこに、ようやく帰ってきたカオルが無表情で声をかける。
「食料を取ってきた」
「お腹いっぱい……」

141 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 20:44 ID:13T1xcl2
終わりです。

ベルがシャアラをちゃん付けで呼んでることには触れないでください

142 :名無しさん@ピンキー:03/12/13 23:19 ID:3ZIeh4ru
グッジョブ!!(*´д`)ハァハァ

メノリ様何を企んでおられるのか。。。
すっかりベル大好きっこのシャアラがかわえぇです。

143 :名無しさん@ピンキー:03/12/14 23:03 ID:QvvEZbr4
「う・・・っく、あぁ・・・きもちいいよ、シャアラ」
「ベル・・すごく固くなってる・・・」
「シャアラ、すごく上手だね・・・」
「初めてこういう事したけど・・ベルがこんなになっちゃたの私のせいだし・・・」
「・・あ、そこ・・」
「ここ?この筋のところ?」
「くぅっ、ああ・・すごくきもちいい・・・」



「おっ、おまっ、お前たち何をしてる!!!?」
「あ、メノリ。ベルが私の代わりに力仕事してくれたから肩がこったと思って・・・」
「肩もみをシャアラがしてくれたんだ。すごく上手だったよ」


「そ、そうか。な、ならいいんだ。」

144 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 01:23 ID:/wRZzivw
>>143
ファミ通のアレみたいだw

145 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 01:29 ID:2AJcVg57
シャトルがこの惑星にたどり着いてから数ヶ月。
ルナはカオルと、シャアラはベルと、そして意外な事にメノリはハワードと、それぞれ恋人同士になっていた。
そんな中でシンゴは一人だけ年下という事もあり、どうしようもない疎外感を覚えていた。
「あれ?シンゴ、どないしたんや、こんなとこで」
「ああ、チャコか。いや、皆あんな雰囲気だからさ、身の置き場が無くて・・・」
「なんや、そないなことかいな。元気出しいな、ウチがおるやんか」
「・・・ロボットなんかに慰められても嬉しくないよ・・・!」
「こりゃ重症やなあ。ロボットいうたかて、いや、ロボットだからこそ出来る慰め方いうのもあるんやで。ルナは女の子やから使う事もなかったけどな、ウチにはとっておきの機能がついてるんや」

146 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 06:41 ID:9DGlAiuY
>>145
どんな機能なのかが気になる
いや、だいたい想像はつくけど

147 :名無しさん@ピンキー:03/12/15 22:06 ID:wxhtdmSY
変身機能だな。間違いない。

何ていうかこう、秘書風のというか女教師風のというかそんな感じの女に変身。

148 :名無しさん@ピンキー:03/12/19 03:29 ID:90htxGqj
機能も豊富だが経験も豊富で、初めてのシンゴを
優しく筆おろしするチャコキボン

149 :名無しさん@ピンキー:03/12/19 18:37 ID:l1uKAd2y
早く服がボロボロになって、100%天然素材のエロいジャングルルックになってホスイ。

漏れ的には、上はわりと洋服の体裁を保っているが、
下はサービスプリントぐらいの布切れをエプロン状にまとっているのみ、
ただ立ってるだけならいいが、ちょっと歩いただけでもう全部丸見え、という
みっともない格好で健気にがんばるメノリたんをキボンヌ。

150 :名無しさん@ピンキー:03/12/21 21:49 ID:CHPQUhhJ
神降臨期待age

151 :名無しさん@ピンキー:03/12/22 01:29 ID:oMY0iD3K
「ええか、よう見ときや、シンゴ」
そう言うチャコの目が光ると、尻尾の付け根に割れ目が出来、それが開くと
立派な女性器が現れた。
「どや?シンゴ。思いっきり突っ込んでええんやで。」
そう言うチャコに、ため息混じりにシンゴは、「ん〜、穴さえあればいいってんじゃ
ねぇ。獣姦みたいだし、やっぱりおっぱいも欲しいしなあ」
とはいっても、女性器を始めて見るシンゴは股間を膨らませているようだ。
「しゃーないなぁ、これはなかなか電池消耗するからやりたないんやけど、シンゴが
一人であぶれてかわいそうやからやったるわ。ちょっと待ちや。」
再びチャコの目が光った。今度は全身の体毛がどんどん短くなっていき、しまいには
無くなってしまった。そして体がどんどん大きくなり、手足も伸びて人間の形になっていく。
尻尾や耳も体内へ引っ込み、胸が膨らんでいく。そうしてチャコは大人の女性の
姿になった。
年のころ22〜25歳のナイスバディなお姉さんを目の当たりにし、シンゴは顔を赤らめ、
股間を膨らまして立ち尽くすだけだった。
「これでどないや?コーフンするやろ?ウチのこと好きにしてええんやで」
そういわれて我に帰ったシンゴがチャコにこっそりと耳打ちした。

「なんやて〜!?もっとロリロリで、猫耳、しっぽ付きのメイドさん風がええやて〜」
呆れてそう言うチャコに追い討ちをかけるようにシンゴが一言
「それでもうちょっと声がアニメ風なら萌えるんだけど」・・・・

152 :名無しさん@ピンキー:03/12/22 12:31 ID:QF3rQs2j
>>151
ワラタ

153 :名無しさん@ピンキー:03/12/22 18:00 ID:RmCl5qGV
座布団一枚

154 :名無しさん@ピンキー:03/12/24 00:37 ID:3UlfYo3H
カオル「ハァハァ・・・・・(ゴクッ)・・・」

155 :名無しさん@ピンキー:03/12/24 22:16 ID:r2n2e9bn
勝手に続き。

「しゃぁないなぁ。ほな声も変えたるわ」
 そういうなりチャコの声質が変化していく。
『これでどうだい』
「うわぁ、アニメで聞いたままの声だ」
『うふふ。僕ドラえもんです』
「―――って、オオヤマノブヨじゃないかっ」
 シンゴの突込みが入る。
『うう。酷いよノビタ君。同じネコ型ロボってじゃないか』
「誰がノビタだって!?」

156 :名無しさん@ピンキー:03/12/25 00:05 ID:cGlsoXJ9
ある夜、火の番をしていたシンゴは、皆が寝静まった頃に一人で森へ入っていった。
そして密かに見つけておいた、糖分の多い果物のなる木からたわわに実った果実を2〜3個
もぎ取り、大いなる木の家に帰ってきた。そしてこっそりチャコを起こすと二人で
茂みに消えていった。
「ほら、チャコ。これ食べて今日も頼むよ」
そう、シンゴは貴重な食料である果物を、自分の性欲を満たす為、チャコのためだけに
皆にはその木のありかを秘密にしていた。
チャコは木の実を全て食べ終え、体内で充電をはじめた。

しばらくして、充電が完了したチャコは「よっしゃ、もうええで。 ほんでシンゴ、
今日はどないする?」
チャコは今晩のプレイのシュチエーションを聞いてくる。

チャコが体系や顔、声までも変化できると知ったシンゴは、あるときはメノリ、また
あるときはシャアラやルナにチャコを変身させ、エッチを繰り返していたが、
このごろは物足りなくなってきていた。
「ん〜そうだなあ、今日は・・・・じゃあ、体はメノリ、顔はルナ、声はシャアラで
行ってみようかな・・・」

「ほんで、服はどんなんがええんや?」
チャコは体毛を変化させ、衣装や下着を合成することが出来る。
「じゃあ、今日は大昔の女学生の制服だった、セェラア服で頼むよ。ブラはフロントホック、
パンツは純白で後ろにクマさんプリント、靴下はルーズじゃなく、黒のハイソックスね」

細かい指示を与え、今日もシンゴの変態プレイは繰り広げられる・・・・

157 :名無しさん@ピンキー:03/12/25 00:30 ID:C9u90KTo
便利だなチャコ

158 :名無しさん@ピンキー:03/12/25 12:42 ID:cEwBwkWc
皆の衆、156に続け!

159 :名無しさん@ピンキー:03/12/26 11:39 ID:J0+D2ODm
放送開始当初は、純粋に漂流モノとして楽しんでたはずなのに、
このスレを見てから自分が変わってしまった。

今週の放送でパグゥと仲良くなったルナをみて、
瞬間的に獣姦? と思考が直結してしまったり。

でもマジなはなし、独占欲にかられるパグゥは今後の展開で出ると思う。

160 :名無しさん@ピンキー:03/12/27 02:56 ID:MiqoPwjr
次回予告を見る限りではメノリとルナのフラグが立ちそうな気配が。
どなたか頼むから、オーソドックスではあるけど
水浴び→胸くらべ→触りっこ→(何だ?この気持ちは・・・・)
てな感じの百合モノを是非・・・・・

161 :名無しさん@ピンキー:03/12/27 02:58 ID:MiqoPwjr
ageちまった・・・・スマヌ_| ̄|○

162 :名無しさん@ピンキー:03/12/27 23:43 ID:hH+IOE+m
あのー、すみません。
僕も投稿していいですか?

163 :名無しさん@ピンキー:03/12/27 23:55 ID:6Glhj3aK
どんと来い!超常現象

164 :名無しさん@ピンキー:03/12/28 01:24 ID:xPTk/ahJ
臆するな!どんどん投稿しる!!

165 :名無しさん@ピンキー:03/12/28 20:31 ID:IhuPDOMZ
チャコは獣だからいいのだ!!
もし、人間になってしまったら・・・

151 9行目 (゜∀゜)獣ハァハァ・・・
151 10行以降(´Д`;)ア、カメサンガシズンデク・・・
\

166 :名無しさん@ピンキー:03/12/28 20:37 ID:2YtduUFr
162じゃないけど投稿していいんかな…
小説描いたことないので自信ないが

167 :165:03/12/28 21:10 ID:IhuPDOMZ
初レス&批評&変な日本語スマソ・・・

168 :名無しさん@ピンキー:03/12/28 22:09 ID:cTYFwoOg
どんどこ投稿して下さい。元旦にSPあるとはいえ2週間も間が開くのでサヴァイ分に飢えているのです。

169 :owabi小説1+6+5:03/12/28 22:22 ID:IhuPDOMZ
http://www.geocities.jp/keikaburagi/midi/if.mid

※もしも、シンゴが獣ショタだったら・・・※
皆が疲れ果て、眠る夜、チャコとシンゴだけは密かに
湖から離れていった・・・
「よっしゃ。ここら辺やな。今日はあまり充電してへんから声だけ変換できるで。」
「ん〜・・・。声は魔女の宅急便のジジの声なんかどう?」
「なんかマニアックな注文やな〜っ・・・。これでいいんか?」
シンゴが声を挙げる暇もなく、チャコの声はあの声にかわっていった・・・
「いいよ〜。チャコ。その声」
「ほんまか?気に入ってくれたんやなぁ〜」
お互いに照れ合う時間が刻々と過ぎていく・・・・・
「よっしゃ!じゃぁ早速いくとするか。」
「ちょ、ちょっと待って!!」
「なんや?いったい?」
「妊娠の機能なんて付いていないよね?」
「安心せい。わてはそんな低脳なロボットではなか。」
ようやくシンゴが安心したと思った瞬間、シンゴはチャコの愛液滴る所を舐め始めた。
「あっ!」
いきなり体を反らすチャコ。
「おいおい。まだ始まったばかりだよ。」
こうしてシンゴは暫くの間チャコの秘所を舐め続けていた・・・
「さて、そろそろ交代かな。」
「はぁはぁ・・。シンゴ、早く銜えさせてぇな。」
言うと同時にチャコは常に大きくなっているシンゴの物を思いっきり口に含んだ。
「はあぁぁ!!チャ、チャコ!!」
チャコは吸ったり、裏の所を攻めたりと、本人が気に入る様な事をした・・・・。
「・・・。たくさん知っているんだね。」
そうして間もなく、
「さて、そろそろ潤いの方も十分やな。シンゴ、思いっきり挿れても構わんで。」


170 :166:03/12/29 01:18 ID:K73Saz6i
>>165
獣姦(・∀・)イイ!!

ハアハアスレだかを見て思い浮かんだものを恥ずかしながら投下
普段は漫画描く方で、小説描くのは初めてなので変なとこ多いやも
メノリがルナとシャアラに襲われる百合ものなので、苦手な方は注意
根本は一応男女ものなんだけど…


171 :166:03/12/29 01:19 ID:K73Saz6i
ベルとカオルが食料探しに行っている間、僕らは森の中に泉を見つけた。
小さな魚がいる程度で、獰猛そうな生き物は見当たらない。
思えばここ数日お風呂に入ってないから、匂いとか色々きついものがあった。
ハワードがまず水浴びをしたいと駄々をこねたので、僕とハワードが先に浴びた。
今現在は、女三人と一匹が水浴びをして、その間僕らは岩場の影で待機だ。
ハワードと特に何か話すこともなく…寧ろ話さない方が何事も起こらず上手くいくので
僕もハワードも黙って木の根元に腰を下ろし、ただぼんやりと空を見上げていた。
…木々が風に揺れる。ハワードはつまらなさそうに欠伸をした。静かだ。
なので自然、葉が掠れる音、鳥のさえずる音、水音と共に女子達の会話も耳に入ってくる。
「いいなールナ。そんなに胸あって。…私ももう少し大きくなったらなぁ」
「そうかー?まあ、シャアラに比べりゃちょっと太ってるけどな」
「失礼ねチャコ。でもシャアラの胸、可愛い形してるじゃない。ちょっと触らせてくれる?」
「…えっ、ええ!?ル…ルナァ!!」
「な、おお前達、女同士で何やってるんだ…きゃっ!」
「もう、女同士だからこそ許されるんじゃない。どれ、メノリは程よい大きさで綺麗な形してるわよね。ほら、シャアラも触ってみなよ」
「なっ、何をっ!や、やめろお前ら〜!」
…聞いているこっちが恥ずかしくなってくる。
会話からつい妄想しちゃうじゃないか…あ…やばいっ!ほら見ろ。たってしまった。

172 :166:03/12/29 01:20 ID:K73Saz6i
「…ったく、何やってんだよあいつら…ん?」
ハワードはうずくまる僕に気付き、ははんと目を光らせた。
「おいおい、なんだお前…もしかしてあの程度の会話でたっちゃったのか?」
「…なっ!ち…ちが…」
「まー僕は実家のメイド達で飽きちゃってるから、あいつらみたいなガキじゃ興奮しないけど…。お前にとっちゃあいつらの会話で十分か」
二の句も告げられぬ僕にハワードは囁く。
「…ちょーっと早いが、お前もいっちょ大人の世界って奴を見てみるか?お前だって妄想するより直に見たほうがいいだろ?この僕が手を貸してやるよ」
「………!」
頭ではいけないことだと知りつつも。見たいと主張する下半身。
悪魔の甘い囁きに、元々知的好奇心が旺盛な上に若すぎる僕は勝てなかった。
ドキドキ。岩場の影から覗いた先の眩い光景に鼻息が荒くなってしまう。
「…す、すごい…」
「…こ、こんなもん、凄いって程かあ?所詮ガキじゃないか。
う、うちのメイド達のがもっと凄いもの持ってたぜー」
と、ハワードは言いながらも、興奮している。…女慣れしてるんじゃないのか?
(…後からベルに聞いた話では、確かにハワードの家のメイドは美人が多いらしいが、
ご奉仕、みたいなのはないらしい。推測するに、彼自身は単にAVやエロ本慣れしているだけなのだろう)
…でも、その光景は僕には刺激が強すぎた。
3、4メートル先。そう、正に目と鼻の先で全裸の女子三人と一匹が騒いでいるのだ。
発展途中ならではの瑞々しい白い肌。…桃色の胸の先端。柔らかそうなお尻。
そして、水面からギリギリ露になってしまっている薄い茂み。
シャアラに至っては一本の毛も生えておらず、ピンク色の秘部が見え隠れしている。
僕は眼鏡を掛け直し、その様に魅入ってしまった。…彼女達の会話も良く聞こえる。

173 :166:03/12/29 01:21 ID:K73Saz6i
「…ほんと。丁度いい大きさね。これからもっと大きくなるのかしら」
ぷにぷに、メノリのピンク色した胸の先端を突付くシャアラ。
メノリは背後のルナに脇の下から腕を入れられ、ムニムニと胸を揉まれていた。
それだけでもう、僕もハワードも目をギラギラさせていた。
「…あ、ココ、固く尖ってきたよルナ」
シャアラの言葉にカァッと顔を赤らめたメノリは、二人を突き飛ばす。
「…もうっ、お前ら、やめろと言ってるだろう!」
メノリに睨まれ、水の中に尻餅をついたルナは申し訳なさそうだ。
「…ごめん!メノリ…でも、今この惑星にいる女の子は私達だけだから。
私メノリとももっと仲良くなりたくて…」
ルナらしい言葉だ。メノリは顔を赤らめ、やや俯く。
「…だ、だからって何もこんなことしなくてもいいだろう」
「何言うんや。仲良うなるには裸の付き合いからって、よー言うやろー?」
チャコの言葉に納得が行かないのか。ムスッとするメノリ。
「うむ。そうだ常識だな。なんだあの豚猫、ロボットの割りに賢いじゃないか」
「…ちょっと黙っててよハワード」
僕の言葉にハワードもメノリみたいにムスッとしていたが、意外に大人しく黙り込み、
目の前の光景に集中し出した。…これでようやく僕も集中できる。
「そう、そうね、メノリごめんね」
謝るルナ。そこでホッとするメノリはまだまだ甘かった。
「…そうよね、メノリ一人触られるんじゃ恥ずかしいわよね。いいわ。
私達のも触って」
「えっ…えええ!?」

174 :166:03/12/29 01:23 ID:K73Saz6i
読みにくくてすまんです。続きは明日投下。

175 :名無しさん@ピンキー:03/12/29 03:54 ID:50GmYT4p
>>166
160です。GJ!!!
あんたって人は・・・最高だ・・・神の祝福を!


176 :162:03/12/29 16:45 ID:xCp78ao4
>>166さん、いいもの読まていただきました。

僕もオリジナルSSを作ってみました。うまく出来ているかどうか不安ですが、
とりあえず投下します。ちなみに、カオル×メノリです。

177 :162:03/12/29 16:48 ID:xCp78ao4
「すっかり陽が暮れてしまったな……」
 薪代わりの枯れ木を火に投げ入れながら、メノリはそう呟いた。
「今夜はここで野宿だな。これ以上歩く力なんて、残っていないしな」
「ああ。どんな動物がいるか分からないし、下手に動き回らないほうがいいだろう」
 カオルの言葉に、メノリは無言で頷いた。
 メノリの言葉どおり、既に陽は傾いて、いくつかの星が見え始めていた。普段な
ら仲間と一緒に砂浜で夕食を取る時間だが、いま彼女は砂浜ではなく、山の中腹に
いた。彼女の側にいる仲間も、カオルただ一人。携帯していた食料も、夕方までに
食べ尽くしていた。
 万が一のために、発火用具を持っていたのは幸いだった(といっても、木の棒と
薄い板だけだが)。これがなければ二人は、寒さに震えるところだった。それに野
生の動物は、本能的に火を怖がる習性を持つ。凶暴な動物から身を守るという意味
でも、火は重要な要素だった。
 二人は火の近くに腰を下ろしてから、ほとんどずっと無言のままだった。もとも
とこの二人は口数が少ないタイプだし、他者と積極的に触れ合おうとするタイプで
もない。そんな二人だから、ぜんぜん会話を交わさない状態が続くのも、当然と言
えた。これでルナかチャコでもいれば、もっと話が弾んでいるだろうが。
 永遠に続くかのような沈黙が、二人の間に流れた。そして、
「なあ、カオル。私達、帰れるのかな?」
 夜空に無数の星が輝き始めたころ、メノリが口を開いた。その声を聞いたカオル
は、俯かせていた頭を持ち上げ、メノリと視線を合わせた。

178 :162:03/12/29 16:50 ID:xCp78ao4
「どうしたんだ、いきなり? そんな弱気なことを口にするなんて、お前らしくな
いじゃないか」
「最近、思うことがあるんだ。私達はちゃんと帰れるのか、って。もしかしたら、
このままずっと、この星で暮らさなければならないんじゃないか、って……」
「おい、しっかりしろよ。お前はオレ達のリーダーなんだろ? リーダーがそんな
弱気でどうするんだ? 普段の強気なお前はどこへ行ったんだよ?」
「私だって普通の人間だぞ。迷うこともあるし、落ち込むこともあるさ。また家族
に会えるかどうか、不安に思うときもあるしな」
「家族に会いたい? お前、家族のことが嫌いなんじゃなかったのか?」
「まあな。母は他界し、父はいつも私に厳しく接した。あんな家庭、なくなればい
いのにと考えたこともある。でも、いくら嫌いでも、私にとっては唯一の家族なん
だ。もう一度、どこかで会いたいという気持ちはあるさ」
 メノリは枯れ木の枝を折り、火の中へ投げ入れた。夕方のうちに調達しておいた
薪木も、もう半分以上使ってしまった。この量で一晩もつかどうか、少し微妙なと
ころだった。
「それで、カオル。お前には、元の場所で会いたい人はいるのか?」
「会いたい人?」
「ああ。お前、学校でもいつも一人ぼっちだっただろう? 一匹狼と言えば聞こえ
はいいけど、あまりに非社交的なのは問題だからな。で、どうなんだ? 誰か会い
たい人はいるか?」
「………」
 カオルは口元に手をあて、無言で考え込む仕草をした。
 そのまましばらくの時が流れた後、カオルは口を開き、言った。
「……いるよ。家族じゃないけど、戻ってから会ってみたい奴なら、一人いる」
「へえ。いつも孤独な誰なお前にも、そういう人がいるのか。誰だ、言ってみろ」
「なんでお前に言わなきゃいけないんだ? プライバシー侵害だぞ」
「私は生徒会長だ。生徒が不純異性交遊に走らないか、ちゃんと監視する義務があ
る。安心しろ、誰にもばらしたりしない。さあ、言ってみろ」
「お前だ」

179 :162:03/12/29 16:51 ID:xCp78ao4
「は?」
「何度も言わせるな。オレが好きなのはメノリ、お前だよ」
「なっ……何を言ってるんだ? 変な冗談はよせ!」
「冗談じゃない。オレはずっと、お前のことが好きだった。入学したときからずっ
と、お前のことだけを見続けていたんだ。お前はぜんぜん気付かなかったみたい
だがな。でもこれが、オレの偽らざる気持ちだ」
「カオル、お前……!」
 メノリは立ち上がった。刺すような視線でカオルを見つめるその顔には、明ら
かに怒りの表情が浮かんでいる。それを見たカオルは、困惑の色を顔に浮かべた。
「何だよ、メノリ? 何か悪いことを言ったか?」
「いったい何を考えてるんだ? そんなことを言われて、私が喜ぶとでも思った
のか? こんな、いつ死ぬか分からないような状況の下で、そんなことを言うな
んて……ふざけるのもいい加減にしろ!」
「違う、そんなんじゃない! オレは本当に、お前のことを……!」
「うるさい! 私に近付くな!」
 メノリはカオルに背を向けて、どこかに走ろうとした。しかし地面の蔓に足を
とられ、身体を大きくぐらつかせる。倒れそうになったメノリを、カオルは手を
伸ばして抱き支えた。
 メノリは膝を地面に付け、その後ろからカオルに抱かれる恰好になった。

180 :162:03/12/29 16:52 ID:xCp78ao4
「大丈夫か、メノリ? 怪我してないだろうな?」
「………」
 メノリは何も言わなかった。その代わりに、無言のまま両肩を細かく震わせる。
 その後ろ姿を見たカオルは、即座に把握した。メノリは泣いているのだ、と。
「何だよ、泣くことはないだろ? そんなにオレのことが嫌いなのか?」
「……違う。そうじゃない」
「じゃあ、何だって言うんだ? 言ってみろよ」
「分からない男だな、お前は!」
 涙声になりそうなのを必死で抑え、メノリは大声で叫んだ。
 カオルのほうへ振り返ったメノリの目に、大粒の涙が溜まっている。気丈な彼
女が涙を流す姿は、意外なほど、そして驚くほど艶っぽかった。
「分からないのか、カオル? 私もお前が好きなんだよ! 自分でもどうしよう
もないくらいにな!」
「なに……?」
「でも私は、7人のリーダーだ。誰かを好きになったら、きっとその男のことだ
けを考えてしまう。リーダーたる者、常にメンバー全員のことを考えなければい
けないのに、一人の男だけを気にかけるようになってしまう……だからずっと、
自分の気持ちを封じていたんだ! なのに、お前が変なことを言うから……私は
自分の感情を抑えきれなくなってしまった……!」
 メノリは両手で顔を塞ぎ、声を上げて泣き出した。堰が切れたかのように、いっ
ぱいの涙を溢れさせながら、子供のようにむせび泣いた。
 カオルは両腕を広げ、メノリの身体を抱きしめた。普段は強気な彼女だが、こ
うして触れてみると、意外なほどに華奢な体付きだった。いつもハワードを罵倒
しているメノリだが、もし喧嘩でもしたら、きっと負けてしまうだろう。もっと
も、あのハワードがそんな行動に出るとは考えにくいが。
 メノリはカオルに抱かれたまま、ずっと泣き続けた。やがて泣くのをやめると、
メノリは涙の跡が残る顔をカオルに向け、言った。
「……すまない。取り乱してしまったようだな」

181 :162:03/12/29 16:53 ID:xCp78ao4
「気にするなよ。オレもちょっと気配りが足りなかったようだ……メノリ、少し
眠れよ。こういうときは、何も考えずに寝るのが一番だ。安心しろ、オレがちゃ
んと見張りをしてやるよ」
 カオルはメノリに背を向け、特製の槍が置いてある場所へ歩こうとした。
 だが、そのとき突然、メノリがカオルの背後から抱きついた。メノリは両腕を
カオルの胴体に回し、互いの身体を密着させる。メノリの胸の膨らみを背中で感
じ、カオルは心臓を大きく鼓動させた。
「どうした? 何か言いたいことがあるのか?」
「ああ。頼みがあるんだ、聞いてくれるか?」
「オレにできることならな。それは難しいことか?」
「いや、簡単なことだ……私を、抱いてくれるだけでいい」
「………!」
 カオルの脳に、火花が走った。
 私を抱いて欲しい……まだ中学生のカオルでも、その言葉の意味することは分
かる。しかし、まさかあのメノリが、自分にそんなことを言うなんて……!
「……何だよ。この島では私情を挟まないんじゃなかったのか?」
「ああ。でもそれは、みんなの前での話だ。今ここには、私とお前しかいない。だっ
たら、少しくらい自分の気持ちを押し出してもいいだろう?」
「そうかもしれないけど……」
「お願いだ、カオル。私は……お前が欲しい」
 メノリはカオルの両手を握り締めた。真っ直ぐにカオルを見つめるその瞳は、冗
談を言ってるようには見えない。そもそも、生真面目な性格のメノリが、こんな状
況で嘘を言うはずがないのだが。

182 :162:03/12/29 16:54 ID:xCp78ao4
「……本当にいいんだな、メノリ?」
 カオルの問いかけに、メノリは無言で頷いた。
 二人は顔を近付け、互いの唇を触れ合った。一度離し、再び重ね合わせると、今
度は恋人同士の濃厚なキスへと移行した。カオルがメノリの唇を割って舌を差し入
れると、メノリも舌を動かしてそれを受け入れた。二人の舌が絡み合い、流れる唾
液が混ざり合っていくうちに、二人の吐息はどんどん荒くなっていった。
 カオルはメノリの頬を抑えていた手を、下のほうへ動かした。首筋、肩口と指を
這わせ、胸の膨らみの部分で停止させる。見た目以上に豊かな膨らみを確かめるよ
うに、指先で撫で回しから、手を広げて片方の乳房を鷲掴みにした。
「あっ、んんッ……!」
 メノリはぴくりと肩を震わせ、カオルと唇を離した。二人の口を結ぶ唾液の糸が、
火の照り返しを受けて赤く染まる。メノリの頬は赤く染まり、ハァハァと肩で息を
していた。トロンと焦点の定まっていないその目は、「カオル、次はどうしてくれ
るんだ?」と問いかけているかのようだった。
 メノリの服は、前にボタンが並んでいるタイプだった。そのボタンを上から外そ
うと、カオルは手を移動させる。ところが、
「ま、待ってくれ、カオル」
 メノリは、服のボタンに掛けられたカオルの手を握り締めた。

183 :162:03/12/29 16:55 ID:xCp78ao4
「どうした、メノリ? やっぱりイヤなのか?」
「違う、そうじゃない。カオルに言っておきたいことがあるんだ」
「何だ? 言ってみろ」
「実は、私……初めてじゃないんだ」
 メノリはそう言うと、頬を赤らめてカオルから視線を逸らした。
「少し前、バイオリンの練習が上手くいかないときがあってな。ヤケになって、部
活の先輩の家に寄せてもらって、そこで関係を持ってしまったことがあるんだ。で
も、そんなに何度もしてないし、もう別れてしまったから、今は連絡も取っていな
いぞ。頼む、信じてくれ!」
「信じるよ。お前は嘘を付くような女じゃないからな。それに、お前にどんな過去
があろうが、オレには関係ない。オレは、今ここにいるお前が好きなんだからな」
「……ありがとう、カオル」
 ブラウスのボタンを外し終えると、薄青のブラジャーと、メノリの上半身がが露
わになった。メノリの肌は雪のように白く、炎の明かりを受けてほんのり紅く染まっ
ている姿が、このうえなく色っぽかった。傷一つないその身体は、上等の絹織物を
連想させるほどに滑らかで美しい。芸術のようなその肢体を見つめるカオルは、溜
め息を漏らしそうになった。
「……綺麗な身体だな、メノリ」
「それはつまり、顔の方は美しくないっていうことか?」
「そういう意味じゃねえよ。変な邪推はやめてくれ」
「ふふっ……冗談だ」
 そう言ってメノリは、悪戯っぽく笑った。
 カオルはメノリの胸に顔を埋め、先端の乳首に舌を這わせた。既に固くなって敏
感になっていた尖りに柔らかな感触を受け、メノリは思わず吐息を漏らす。カオル
が開いたほうの手でもう片方の尖りをつまむと、メノリは大きく全身を波うたせた。
そこが性感帯なのか、カオルが指や舌を動かすたびに、メノリの喘ぎはいっそう大
きくなっていった。

184 :162:03/12/29 16:56 ID:xCp78ao4
「くうっ……そ、そんなにされたら……私は……」
「どうなるんだ? 詳しく教えろよ」
「それは……その……」
「ようするに、こうなるんだろ?」
 カオルはスカートの留め具を外し、下着の中へ手を差し入れた。まだうっすらと
した毛に覆われたそこは、既にしっとりと濡れていた。カオルが手を動かすと、蜜
が指にまとわり付いた。
 カオルは二本の指でその部分をまさぐってから、亀裂の奥へと指を忍ばせた。メ
ノリの身体の温もりが、内壁を通してカオルの指に伝わってくる。そのまま指を動
かすと、メノリの亀裂はピチャリという淫靡な音を立てた。カオルがまさぐるたび
に、奥底からねっとりとした蜜が溢れ出てきた。
「ああっ……ダ、ダメだ、カオル。そんなにしたら、私は……」
「へえ。じゃ、ここでやめてもいいのか?」
「いや……続けてくれ」
「いいんだな? よし、分かった」
 カオルは服を脱いで、メノリと同じ一糸まとわぬ姿になった。そして固くなって
いる部分を握り、メノリの亀裂にあてがう。そこが充分に濡れていることを確かめ
ると、カオルは先端をメノリの体内へと押し入れた。

185 :162:03/12/29 16:58 ID:xCp78ao4
「うっ、ああっ……くうっ……!」
 メノリの顔に、苦痛の表情が浮かぶ。あまり慣れていないせいか、まだ痛みを感
じるようだ。唇を強く噛み締め、額には脂汗が浮かんでいた。
「大丈夫か、メノリ? 痛いか?」
「ああ、少し……でも平気だ。カオル、お前が相手なんだからな」
「そうか、分かった。それじゃ、力を抜いてくれ」
 カオルの言葉に、メノリは目を閉じて大きく息を吐いた。それを見たカオルは、
さらに奥へと突き進んだ。ぬちゃり、という音がして、カオルとメノリの腰が密着
する恰好になった。
「カオル……私達、一つになれたんだな」
「ああ。それじゃ、動かすぞ」
 カオルは腰を動かし始めた。まだ慣れていないメノリを気遣い、初めはゆっくり
と円を描くように動かす。二人の肌が触れ合うたびに、溢れる蜜がピチャピチャと
いう音をたてた。
 怖さのせいか、メノリの身体はまだ強張っているようだった。それを解きほぐす
ように、カオルはメノリの胸や腰に手をあて、揉みほぐすように指を動かした。指
が触れ、力が加えられるたびに、敏感になっているメノリの身体は大きく震えた。
「ああっ……はっ、はあっ……!」
 メノリがまた声を発した。その声に苦しそうな様子はない。全身が心地よさに支
配されたときに発せられる喘ぎ声だ。カオルが、ゆっくりと優しくしてきたのが良
かったのか、いつしかメノリから痛みが消えていたようだ。それを見たカオルは、
動きをさらに早めた。
 いつしか二人は、自分達が見知らぬ無人島にいるという事実を忘れていた。死と
紙一重の状況に置かれているということも、記憶の片隅に追いやられていた。いま
彼らの頭にあるのは、感じたこともない心地よさと、さらなる快楽への欲求だけ。
動きが激しくなっていくたびに、二人の頭から理性が消え、メノリの喘ぎが甲高い
ものとなっていった。

186 :162:03/12/29 16:59 ID:xCp78ao4
「カオル……私、もうっ……!」
「オレも……このままでいいよな、メノリ?」
「ああ、そのままでいい……来てくれ、カオルッ……!」
 メノリがそう言うと同時に、二人の頭に電気のようなものが走った。
 ひときわ甲高いメノリの悲鳴が響き、二人の身体がピーンと硬直する。直後、彼
らは全身の力を失い、倒れ込んだ。冷たい地面の上に、二人の身体が折り重なった。
 はあっ、はあっ、はあっ……
 気怠そうな二つの吐息が、辺りに響いた。夜になってだいぶ気温も下がったとい
うのに、二人の身体は激しい熱を帯び、全身に汗をかいていた。それだけ燃えてい
たということだろう。
 二人は意識を失ったかのように、呆然とした目つきで虚空を眺めていた。その状
態が数分ほど続いたのち、
「ふっ……ふふふっ……」
 突然、メノリが笑い始めた。どこか投げやりで、薄気味悪い笑いだった。
「お、おい。どうしたんだ、メノリ?」
「いや……好きな人との行為は、こんなに気持ち良いものだったのかって考えると、
おかしくてな」
「じゃあ、前の相手はあまり好きじゃなかったのか?」
「まあな。さっきも言ったとおり、自暴自棄になった末での、投げやりな行動だっ
たからな。痛かったという記憶しか残ってないよ。でも、今回は違った。なんだか
空を飛ぶような感じだったよ。上手なんだな、カオルは」
「メノリこそ、すごく気持ちよさそうだったじゃないか。意外と感じやすいんだな」
「やめろよ、そういう言い方は……」
 二人はどちらからともなく腕を伸ばし、再び抱き合った。
 心地よい疲労の中、二人はいつしか眠りに入っていた。



187 :162:03/12/29 16:59 ID:xCp78ao4

 翌日。目を覚ましたカオルとメノリは、食料を探してから山を下りた。そのため
二人が砂浜に着いたのは、昼前になってしまった。
 住処に姿を見せたとたん、一行は歓声をあげた。ルナやチャコは大はしゃぎし、
シャアラは涙を流して喜んだ。きっと彼らは、一晩じゅう二人の身を心配していた
のだろう。彼らの気持ちも知らず、自分達だけが快楽に溺れていたことを知り、カ
オルとメノリは恥ずかしそうに苦笑いをした。
「じゃ、その場所にはまだ食料が残っているわけ?」
 少し落ち着いてから、ルナはメノリにそう尋ねた。
「ああ。探せばもっと出てくると思う。あそこに行けば、二週間は食べ物に困らな
いだろうな」
「そっかあ。じゃ、明日はあたしとシャアラで行ってくるよ。メノリやカオルにば
かり手間をかけさせたくないからね」
「ああ、そのことなんだが……」
 メノリは何か言いかけたが、すぐに口をつぐんでしまった。
「? どうしたの、メノリ?」
「いや、その……次も、私とカオルの二人で行かせてもらえないか? あの場所は
地形が入り組んでいるから、迷う恐れがあるんだ。私とカオルはもう地形を覚えて
いるから、迷う心配はないと思う。だから、次も私たち二人で行かせてくれ」
「いいの? まあ、メノリがそう言うんだったら、別にいいや。二人とも疲れたで
しょう? 食材はたくさんあるし、これからみんなで昼食にしようよ!」
「さんせーい!」
 チャコが声を上げると、一行は食事の準備に取りかかった。ルナとシャアラは食
材を洗いにいき、ベルとシンゴは火を起こしに、ハワードはいつものようにブツブ
ツ呟きながら食器を取り出しに行った。
 メノリはカオルの肩に手を置き、言った。
「そういうわけだ。今度もよろしく頼むぞ、カオル」
「ふっ、お前がこんなに積極的だとは思わなかったよ。分かった、こちらこそよろ
しく頼む」
 二人は両手を差し出し、堅く握り締めあった。
 メノリはカオルの耳元へ口を寄せ、そっと囁いた。
「カオル……愛してるよ」

188 :162:03/12/29 17:02 ID:xCp78ao4
とりあえず、これで終わりです。
いろいろ思うところはありますが、とりあえずセルフつっこみを。


お ま え 、 長 す ぎ る ん だ よ !



189 :owabi小説1+6+5 :03/12/29 19:47 ID:3zvHjRKW
現在昆布食いながら製作中・・・
前回の続きです。

「う、うん。じゃあ、いくよ。」
何となくおどおどしているシンゴを見てチャコは不安になる
「どうしたんや?挿れたくないんか?」
「い、いや、違うんだ。ただ・・・」
顔を赤面させるシンゴの顔をみてチャコは一瞬にしてわかった。
「(ははぁん。あれなんやな。)」シンゴ。うちらは大事な部分しか見ておらへんから
恥ずかしゅうなるんや。こうしたほうがええで・!」
とっさにシンゴの服を脱がすそうとするが、シンゴはやめろというように抵抗する。
「いいから脱いだほうがよか!シンゴ」
チャコに急かされてようやく堪忍したシンゴ。
こうしてお互いに生まれた時と同じ姿になった。
「よっしゃ。気を取り直していくで。」
こうして、二人は1本の糸の様に体を合わせ・・・られなかった。

「なんや!お前一番背が低いっちゅうに正常位になるとトコトン背が高くなんな。」
「・・・。うるさいなぁ・・・・・・。」
こうして、議論の結果、シンゴがチャコを持ってバックでする事になった。
「いくよ。チャコ」
「よっしゃ。いつでもきーや。」
その言葉で調子に乗ったのか、思いっきり腰を使ってチャコの中にバズーカを打ち込んだ。
「!・・・うっ!もう少し弱く突いてぇな・・・」
「え?痛かったのかい!?」
「当たり前やがな・・。あんな勢いで突いたら・。さ・気を取り直して・・・・・」
あまりの衝撃だったのか、チャコの言葉に力が無い。

さぁ!ラストまであと2本だ!

190 :166:03/12/29 20:55 ID:w5OQ0Bsn
なんかいっぱいキタ!(*´д`)

>>162
カオル×メノリは盲点だったがメノリにハアハア
>>165
がんがってください

じゃ前回の続き全部投下します。

191 :166:03/12/29 20:56 ID:w5OQ0Bsn
驚くメノリの手に、シャアラの手が添えられ、シャアラの胸に導かれる。
「ほら、私の触っていいよ。…小さくて恥ずかしいけど。これでおあいこね」
むにっ、むにっ。シャアラの小さくも柔らかい胸の感触にメノリは真っ赤になって驚く。
「…ひゃっ…ち、違う!…そういう意味ではなくて…私が言いたいのはだなっ!」
「…でも、やっぱりメノリのもついつい触りたくなっちゃうのよね。胸も脚もこんなに綺麗なんだもん。ヒップラインもほんと綺麗」
すっ、とメノリの白いお尻をルナが撫でさする。
「だっ…だからっ本当にやめ……ふぁあっ」
正面からはシャアラの胸を揉まされ、背後からルナに、白い尻を捏ね回されるメノリ。
始めはふざけ半分だった二人も、普段勇ましいメノリを悪戯することに興奮してきたのか。三人の息が次第に荒くなってきた。
「…はぁ…ル、ルナァ…なんだか…私、変な気持ち…」
「…うん。私も…メノリの声を聞いてたら…なんか…あァ」
「…はっ、や…やめろ…んあぁ」
でも、ルナもシャアラもやめることなど出来ないようだった。
二人の手つきはどんどん荒く、いやらしいものになっていく。
ルナが顔を近づけてくるので、メノリは顔を背ける。ルナは耳を舐めながらそう囁いた。
「…心配しないで。口にはしないから。"初めて"はいつかのためにとっておきましょ」
次第に、いやがるメノリの目もとろんとしてくる。
お堅いメノリはこういうことには慣れてないのだろう。快感の波には勝てないようだった。
「あぁっ!」
突然メノリは仰け反った。シャアラがメノリの尖った乳首を強く吸ったのだ。
それによりメノリの胸が強調され、喘ぎと共にプルンと揺れる。

192 :166:03/12/29 21:00 ID:w5OQ0Bsn
チロチロ、舌の先で舐め、甘噛みしたり。舌で存分にメノリの胸を弄ぶシャアラ。
片方の手は、メノリの胸をやわやわと捏ね回し、乳首をクリクリと苛めている。
「…あぁ…ごめんね。…やっぱり…私もメノリの胸触りたくなっちゃった…ふあぁ」
「…はあっ。仕方ないわよシャアラ。メノリの身体って本当魅力的なんだもん。ほら…乳首もこんなに綺麗なピンク。真っ白な肌も熱にピンクがかって…。あぁ…ココはどうかしら…」
ルナの言葉に、シャアラがしゃがみこみ、メノリの足の付け根を見上げ、その内腿を開いた。
「…んあぁ…だっ、駄目だ、そこは…!」
メノリは秘所をシャアラに覗き込まれ、ますます息を荒げていた。
「…ふぁ…凄く濡れてるわ…。…綺麗なピンク色が、あぁ…キラキラ光ってる…ほら、ルナも見て…」
「…あぁ、やぁっ、いやぁ」
シャアラは閉じようとするメノリの太腿を開き、ねちゃりと、銀の糸引くピンク色の花びらを、ルナに見えやすいように両手で開いて見せた。
「やぁ…あぁ…ンああ…!ひあぁあぁあ」
「…本当綺麗…。…メノリ凄い…沢山いやらしい水が流れてくるわ。私達に奥まで見られて、気持ちいいのね…」
「あぁっ、ふゥン。ちがうっ…ちが…んぁあッ見るなッ…見ないでぇッ…ぁあ」
ルナの言葉に、メノリはいやいやと首を振りながらも、口元から涎を垂らし、喘いでいる。
恥ずかしさからか目は涙で潤み、顔は燃えるように赤かった。
「嘘。だってあなたのココ、こんなに見て欲しいって言ってる。メノリっていやらしいのね」
「ちが…ぁあっ、ふあぁあ!」
「メノリ、顔を反らさないで、自分のココ見てみて。ほら凄く、いやらしいでしょ…?」
ルナにあごを動かされ水面に映っている己の秘所を見てしまい、喘ぐメノリ。
ただでさえ立ったまま、二人がかりで身体を悪戯されているのだ。
支えになっていた一人がしゃがみこんだものだから、メノリは後ろのルナに腕を回し、上半身の重力を預ける、
丁度、背を反らし、腰を突き出す格好だ。
足は大量の愛液が流れ、快感に耐え切れずにガクガク震えていた。
ヒクヒク戦慄く秘所が丸見えで、快感に腰を前後に揺らすメノリの姿は、普段の硬い彼女からは考えられない程卑猥だった。

193 :166:03/12/29 21:01 ID:w5OQ0Bsn
「…ふふ…。凄くいやらしい格好してる…メノリ…。それに腰も、足も、ココも、すごくHな動き」
「…うっ、あ…あぁあぁあ」
「…ねぇ気持ちいいんでしょ?こんな誰にも見せたことない恥ずかしい格好、お昼のうちから、それも外で。隅々まで見られちゃうの、気持ちいいんでしょ」
「…あ…あぁあ…んぁあっ!」
ルナとシャアラに言葉で責められ、秘所に注がれる視線にメノリはいっそう喘ぐ。
「…今、もっと気持ち良くしてあげるわ…メノリ…」
ルナの言葉と共にシャアラの指がメノリの秘所にピタリと添えられた。
「やァッ!」
余程、そこへ触れられるのを待っていたのか。メノリはびくん、と腰をわななかせた。
シャアラはピンクの秘列に指を浅く差込み、動かした。
ぐちゅぐちゅと、いやらしい水音が辺りに響く。
ルナも片手でメノリの胸をいじりながら、彼女のピンク色の肉芽に触れた。
「ひあぁあぁああああっ!!」
メノリの嬌声が響く。ルナとシャアラは目を合わせ互いに頷くと、一層強く責め立てた。
「あっ、あっ、ああぁあっ!あああああああああ!!!」
シャアラはしゃがみこんだまま右手の指の動きを一層激しくし、同時に舌も差し入れて愛液を派手な音を立てて吸った。
もう片方の手はルナの秘所を弄り、自分の秘所をメノリの足に強く擦り付けた。
ルナは立ったままメノリの乳首をしゃぶり、右手でメノリの肉芽を強く捏ねる。
絶頂に向かって、三人はただひたすら快感を求め、互いをむさぼった。
「…あぁっ、ルナ、あたしィっいっちゃうっ!!」
「…ふぁあ、あたしもっシャアラ…もうっ…!」
「うぁあぁああああぁあぁあ!!だめっだめぇえぇえぇぇ」

「「「あぁあああああああああぁあぁあぁぁっ――――――!!!」」」


194 :166:03/12/29 21:02 ID:w5OQ0Bsn
三人の嬌声が森の中に響き渡っていた。
既に岸に上がり、その光景に呆れて溜息を付くロボットが一匹。
「…あー…裸の付き合いって…そういう意味とちゃうんけどなァ…。……ん?」
一人ごちていたチャコは岩場を振り返った。
そして、ことを終えて快感の余韻に浸っていた三人の方へ何か話しかける。表情が固まる三人。
僕らは頭の中が真っ白で、身の危険など考えられるような状態ではなかった。
「す…凄い」
僕は鼻血を抑えながらむずむずと太腿をすり合わせた。
「…あ、ああ……」
目を血走らせ、僕のように所在なげに股を抑えるハワード。
僕らの隣には木の実や魚を手にしたまま呆然とするカオルとベルが。
誰もいないから探しに来たら、僕とハワードがうずくまり何かを伺っていから見てみれば、女子三人のあられもない姿だ。二人とも相当ショックだったようだ。
始めはベルも覗きは良くないと注意してたし、カオルも顔を背けて下らないと呟いてたけど。
結局は彼らも男。女子達の痴態に、食い入るように見入っていた。
三人の情事が終わるのを見て取り、僕らは一斉に息を吐く。
見てしまったのを後悔しているようなカオルとベルを脇目に、僕とハワードは未だ余韻に浸っていた。
「…驚いたなあ…」
「…ああ。まさか、あのメノリがあんな…」
我を取り戻し、それぞれ感想を告げる。
「ルナ…おっぱい結構大きいな…それにシャアラは足が綺麗だし…。メノリはどれにつけても…完璧だ」
「…うーん。でもなぁお前、確かにルナは胸があるけど、ケツがでかいし。シャアラは細いけどぺチャパイ…つーかガキだからなぁー」
僕の顔が、固まる。…後ろにいたカオルとベルもぎょっとしたようにそちらを見つめるが、ハワードだけは気付かない。


195 :166:03/12/29 21:04 ID:w5OQ0Bsn
「大体メノリは胸もまあまあ、足腰のラインもまあまあだし…感度も良さそうだけどよ。性格がアレじゃあなぁ?
いいもん持ってたって使いようがないじゃないか。女相手じゃ意味ないし。
いいかシンゴ、あれこそ『宝の持ち腐れ』って言うんだよ。持ち主がメノリじゃ腐らせて終わりだろ…うん?」
ハワードが口をパクパクさせる僕を見る。その後ろ、固まってるベルとカオルを見て首を傾げ。
ゆらりと過ぎる影に、ようやくハワードは前方を向き…石化した。
僕達の目の前。服で前を隠した女三人と一匹が、真っ赤な顔で仁王立ちしていたのだ。
「…ハワードやシンゴだけでなく、まさかベルやカオルまでこんなことするなんて…。見損なったわ」
キッと睨むルナ。ジト目のチャコ。泣いているシャアラ。…そして、俯き、肩を震わせているメノリ。
「…覗くなんて…ベルなんて…ベルなんて大嫌い!」
「…シャ、シャアラ…!」
「…最低。カオルのムッツリスケベ!」
「………ぐっ」
「…いけない子にはお仕置きが必要や。なあ?シンゴ」
「…こ、これは、そのっ…」
うろたえるベルとカオル。チャコに襟首を掴まれ、半泣き状態の僕。
だが、僕らはまだマシだった。最も恐ろしいものは…
「…ま、待てメノリ!話せばわかる、な?はっ話せば…」
顔を真っ赤にして、涙目のまま鬼のような形相のメノリ。真っ青な顔で後ずさるハワード。
「…話して貴様がわかったことがあるかあぁぁああぁあっっ!!」
「ぎゃああぁあぁああぁあ!!パァアアァァパァァアアアァァァアァァァ…」
その日、無人惑星の一つの島に血の雨が降り注いだ。

196 :166:03/12/29 21:04 ID:w5OQ0Bsn
その後。
女同士イケナイ遊びをしていた。それを見られた、見てしまったという
気まずさはお互い残ったものの、どうにか僕らは許してもらえた。

「…もういいよベル、許してあげる。…私達も…その…アレだったし」
「…ありがとうシャアラ。本当にごめんよ」
「ムッツリスケベって言ったのは謝るわ。カオルも男の子だもんね…」
「………すまない」
「まあ、ハワードに唆されたのはアレやけど、若気の至りってことで許したるわ。
もう二度とこんなことしたらあかんでシンゴ」
「…うん。ごめん、もうしない。誓うよ」

普段の身の振る舞いが功を奏し、巻き込まれた形ということもあり、直ぐに許されたベルとカオル。
僕はチャコにお尻100叩きの刑に処されたものの、十二歳という若さからそれで全て許された。
だがメノリとハワードの姿だけがその場に見当たらなかった。
二人が何をしていたのかは誰も知らない。
数時間後二人は森の奥から現れたが、ハワードの頬には真っ赤な手形がついていた。
その割りにメノリの顔といったら…
いや、これ以上ここで述べるのはやめておこう。

197 :166:03/12/29 21:07 ID:w5OQ0Bsn
終わりです。かなり読みにくくなってしまった…
お目汚しすみませんでした。

198 :owabi小説1+6+5:03/12/29 21:46 ID:3zvHjRKW
さ。頑張ってこー!!

「よし。じゃあ。今度こそ・・・。」
今度は慎重にチャコの中へ収めていく・・・。
「うぅ・・・シン・・ゴ・・」
「チャ・・チャコ・・・・・」
その途端、チャコの入り口が広がるように感じた。そう。受け取ってくれたのだ。
「’こうでもしないとスムーズにできないやろ?」
「あ、あぁ・。」
ようやく調子が付いてきたのか、今度はキスをしながらと大胆な行動に出た。。。
「あぁ!シンg・・・」
チャコの口は喋る余裕も無く、シンゴの口に吸収される・・・。
こうして二人は言葉をいわずに言葉を交わしながら一時を味わった。

そして・・・
「シンゴ・・・わて、いきそうや・・・・・いきそうや!!!」
「ぼ、僕もだよ。チャコ!・・・チャコーーーーーーーーー!!」

   。・・・二人は絶頂に達した・・・。
「愛しているよ。チャコ」
「わてもや。シンゴ」
こうして二人は愛し合っている事を確認した。
そして次の朝。そこには誰もいなくなった・・・。

199 :owabi小説1+6+5:03/12/29 23:21 ID:3zvHjRKW
よく考えたら166さんの
「十二歳という若さからそれで全て許された。」
という文章を全て覆してしまっていた(鬱
禿しくスマソ。

200 :名無しさん@ピンキー:03/12/30 01:33 ID:hXgr3Kv4
なんか知らねーけど盛り上がってるYO!!(゚∀゚)
やっぱりみんなサヴァイヴ分が足りない、禁断症状の反動なんだな・・・

201 :名無しさん@ピンキー:03/12/30 01:41 ID:LaATkGxi
>>199
166です。全然気にしないで下さい。自分以外の読む方が楽しいし
…というかサヴァイ分足りぬ余りの禁断症状で描いちまったわけで…
サヴァイ分少なくて飢えそう…ガマンデキルカナ

202 :162:03/12/30 02:37 ID:/sIntBMD
>>190
>>177-188です。感想ありがとうございます。
「カオルとメノリは盲点だった」とのことですが、意外だったでしょうか?
僕は今回のSSを書くとき、全8人のキャラ名を紙に書き、そこから適当と
思える二人を探しました。その結果、この二人ならキャラ的に似ているかと
思い、カオル×メノリにしたというわけです。
それにしても、今日は投下が多いですね・・・目が痛くなってきました(笑)。

203 :owabi小説1+6+5:03/12/30 08:50 ID:bBx2ZRBb
>>165
かなり遅レスですが、感想有難うございました。
何とか、4話完成と思っていたら案外3話で片付いてしまいました。(´∀`;
さてと、次のもしもシリーズはと・・・(カキカキ:

204 :owabi小説1+6+5:03/12/30 09:09 ID:bBx2ZRBb
>>166
でした・・・。
吊って期末・・・。

205 :名無しさん@ピンキー:03/12/30 16:43 ID:0vvP4zSr
これからもボンボン投稿してください
サヴァイ分をもっと…ハアハア

206 :名無しさん@ピンキー:03/12/31 10:34 ID:cxRLf4+V
>>183
薄青のブラジャー(;´Д`)ハァハァ (;´Д`)ハァハァ

207 :名無しさん@ピンキー:04/01/01 13:04 ID:K30hxcIP
新年

208 :名無しさん@ピンキー:04/01/01 23:20 ID:W90OIi+8
メノハワが読みたい…

209 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 00:12 ID:AP/xQaB2
98の人、実は結構文学的力あるよね

210 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 16:45 ID:ZiehCp4r
メノリたんの…タ、タイツにまつわる話キボンヌ…!

211 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 21:08 ID:ew1NbV2m
カオルナをきぼん

212 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 21:12 ID:JUjrcg2+
俺メノハワが読みたい。

213 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 23:28 ID:V9rfXebQ
俺はルナシャアで

214 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 23:31 ID:OT2c+DA1
じゃあ俺はチャコメノで。

215 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 23:47 ID:o9FTl98x
チャコメノは展開が想像できないな。神が降臨するまで、妄想でも膨らましてみない?

216 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 00:38 ID:y/483X3P
本スレでカオル女説が出てたんだが、それを是非キボン。

217 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 06:41 ID:Mv8dw2LV
ハワルナの純愛・・異端?

218 :ikinari ougon小説1+6+5:04/01/03 08:56 ID:3LPyaYEj
>>214
チャコ系は何とか書けますけど余暇でつか?

219 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 09:18 ID:45eJW8OU
>>218
ぜんぜん構わないと思いますよ。

220 :214:04/01/03 09:54 ID:Bvyvm+1z
ゴメン、漏れ半分ネタで書き込みますた。
でも半分は読みたいでつ。

機械だと思っているからこそ弱みを打ち明けられていたはずが
いつのまにかかけがえのない存在に?

あるいはぬいぐるみを抱いてないと眠れない病? <俺このネタ2度目だ。

メノリは完璧と思っていたいままでの行動に、チャコが完璧な論理で容赦なくツッコむ!
アイデンティティクライシスに陥ったメノリは次なるチャコの優しい言葉にメロメロに


ど、どんななれそめになるんだハァハァ

221 :ikinari ougon小説1+6+5:04/01/03 09:58 ID:3LPyaYEj
ネタだったのね・・・
じゃあ、こっちで設定をしてもよろしいですか?
(いろいろと案が浮かんだんのデ・・・

222 :owabi小説1+6+5:04/01/03 10:52 ID:3LPyaYEj
※この小説はBGMを訪いますので、ギコナビやカチューシャを使うことをお勧めします。なお、BGM類はウイルスなど、PCやマインドに影響はありませんので安心してください。
今日はルナとシンゴが果物取り、ベルとメノリが狩、シンゴとチャコとシャアラが火の番という事になった。本当はベルとシャアラが狩の当番なのだが、当然の如く、シャアラは拒否の反応を示しため。このような状況になっている・・・

「なあ。シンゴ。わてらここんとこ、風呂とか入いっとらんのでシャアラと水浴びしてきてもええか?」
「え?ああ。別にいいけど・・・」この前の悪夢がシンゴの脳裏を横切る。
「ほな。行くで。シャアラ」「じゃ。行ってらっしゃい・・・。」
刻々と孤独な時間の流れに身を任せるシンゴ。あれからどのくらい立ったのだろうか・・・
「さて。水浴びをしましょ。チャコ」
「え?あ〜その前になシャアラ。先にしておきたいことがあるんや。」
「なに?チャコ?」
「わて。もっとシャアラのことが知りたいんや。」
「え?あ!なにするの!!チャ、チャコ!」
「こうでもしないと、病気となった時に処理ができへんやろ?だから情報採集や。」
「そ・そんな・・・・」
全身全裸になり、赤面するシャアラにチャコがやさしく愛撫をする・・。
「シャアラ・・・。わてのこと、好きか?」
「ああぁ。。。チャコ・・・・・・。」
「まだ感じるのは早いで。ほれ。これならどうや?」
シャアラの割目にチャコのセンサーが入る・・・
「うっ!!!」
脂汗を掻くシャアラ・・
「ほう。シャアラはこうなるんか・・・だったらこれはどうや?」
センサーを外し、チャコは自らの口にシャアラの割目を含んだ。
「あああ!!チャコ!!!」思いっきり体を反らすシャアラ・・・
「ふふふ。かわいいのうシャアラ。」

シンゴは甘くなかった・・・。
チャコの耳に盗聴器を付けて置いたのだ。。。
http://www.neogeopro.com/media/m/metalslug5/mslug5OST4.wma
「チャコの奴!!今に見てろ!!」
次回!どうなる!話しの展開は3pとなるのか!!


223 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 03:30 ID:bnHxYI1X
チャコ!!

224 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 14:58 ID:7NoHMb69
ハワードがいないが…

225 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 16:42 ID:QKPUjDF6
801なら書けるんだがな…

226 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 18:21 ID:SRxgspLr
>>225
ハワXカオだと予想してみる

227 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 22:53 ID:rak8oa7A
>>225
降臨願います

無人惑星サヴァイヴで801
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/801/1067591361/l50

228 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 00:29 ID:OK4bm0Zd
ベルハワだろうと予想

それはともかくメノハワきぼん

229 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 04:46 ID:lG7l//9L
いつものように食料探しにきたメノリとハワード。
「痛っ」
メノリが声をあげた。
「なんだよ。何がおきた」
その声に驚き慌てるハワード。
「何かに噛まれた。つっ・・」
「何かってなんだよ〜」
余計あわわするハワードだった。
「すまんがちょっと見てくれ」
「え〜、ったくどこだよ」
ハワードは不満そうにブツブツ文句をいう。
「ここだ」
そう言うとメノリはスカート捲り上げた。
太股の付け根のタイツがやぶれ血がでてる。
「・・・!って、おい」
さすがに赤くなるハワード。
そんな事はお構いなしにメノリはハワードの
頭をぐいと自分の太股に押し付けた。
「毒があるかもしれん。血を吸い出してくれ」
「あ、いや、お前な・・」
「早くしろ!」
メノリの勢いに押され太股に口をつけ
血を吸い出す。

230 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 04:47 ID:lG7l//9L
「ペッ、これでいいだろ」
「うっ」
「今度はなんだよ」
「胸が・・苦しい。ちょっとさすってくれ」
「マジかよ〜」
おそるおそるメノリの胸に手をあてる。
ふにふにと柔らかい感触がハワードの手に伝わる。
「誰が揉めと言った!擦るんだ!」
「違うかよ!」

「ふーだいぶ良くなった。さて行くぞ」
「う、うん」
「?」
ハワードは前を押さえてしゃがんだまま動かない。
「何してる?ん、さてはお前・・っぷ」
メノリはくすくすと笑いを堪えてる。
「う、うるせー」
真っ赤になって怒鳴るハワードの声が森に響きわった。

231 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 04:48 ID:lG7l//9L
メノハワでした。
誰かもっといいエロください。

232 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 14:05 ID:iU5jyYNV
ワロタ

233 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 16:36 ID:es9qVyGf
生理かと思ってしまった

234 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 21:19 ID:yZyWEKAo
>233
それはエロすぎる(;´Д`)

235 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:38 ID:piayyipN
>>229
のつづき

「早くしろ」
「んなこと言ったてな」
ハワードはなかなか立ちあがらない。
「ふっー、仕方がない」
渋々とメノリはハワードの前にしゃがみ込み
ズボンのチャックに手をかけた。
「な、なにすんだ」
慌てるハワード。
「待ってられん。私が手伝ってやる」
「ち、ちょっと〜わかってんのか、お前」
「安心しろ。経験はないが知識はある」
有無をいわさずジーっとチャックを下ろす。
「うっ」
さすがのメノリも目の前に出された物に一瞬たじろいだ。
(こ、これが男の・・・はじめて見た)
「ひょっとしてこれは仮性包茎という奴か?」
「う、うるさいな、いいだろ〜」

236 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:39 ID:piayyipN
メノリはおそるおそる手を触れた。
思ったよりも熱い。ぎゅっと握ってみる。
ビクンと体を動かすハワード。
「痛いのか?」
「ち、違うけど・・」
ドクンドクンと脈打つ感覚がメノリの手に伝わってくる。
(これを扱けばいいのか?)
メノリはぎこちない手つきでハワードの物を握り締めながら
手を上下に動かし始めた。
「う、んぁ」
ハワードから声が漏れ始める。
「おい、どうなんだ?まだか?」
「待てよ・・ん・」
「やってもらった事あるんだろ?」
「あるかよ、僕だって初めてなんだぞ」
「気持ちいいのか・・?
「くっ・・いい・・」
赤い顔し、苦しそうなハワードの様子を見ているうちに
メノリ自身も段々妙な気持ちになってきた。

237 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:40 ID:piayyipN
「え、何かでできたぞ」
メノリの指先に液体が絡みつく。
しかし、まだハワードはいきそうにない。
(く、私がここまでしているというのに・・)
手を止めて暫くハワードの物を見つめる。
「?なんだよ急にやめて」
ハワードの質問にも答えず、そして自分自身を納得させるかのように
大きく息を吸うと
「仕方がない、えい」
と勢いよく咥えた。
「うわっ」
頭を上下に動かし、舌で先を刺激する
(なんで私がこんなことまで)
ジュップジュップといやらしい音がする。
熱く硬い物が自分の口の中にある。
(まだいかないのか・・?)
メノリはハワードの顔を見上げた。
と、その時ハワードと目があってしまった。
(!!なんだ?急に大きくなった)

238 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:43 ID:piayyipN
「くっ、メノリやばい・・もう」
「んん!」
メノリはいきなりハワードに頭を押さえられた。。
ドクン!
喉の奥に苦く熱い物が吐き出される。
あまりの苦しさにメノリは口を外そうとするが
ハワードにしっかりと掴まれ逃げられない。
「んー」
ドックドック・・
ハワードはビクッと痙攣すると
「はぁ〜」
と大きく息をつき、やっとメノリから手を離した。
ドン!とそのとたんメノリに突き飛ばされた。
「うわっ。」
思わず後ろにひっくり返り尻餅をつく。
「いってーなにすんだよ」
「なにするんだじゃない・げっほ、げっほ・・」
メノリは苦しいそうに口を押さえ咽ている。
「あ・いや・・」
その様子を見てさすがにハワードもばつが悪そうに目をそらした。
メノリは自分の手に付いた白い液体を見る。
(そうか、これが精子というものなのか・・)
なにやら不思議な感じがした。

239 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:43 ID:piayyipN
「なにやってんだ。ハワード」
「そんなこと言ったてな〜」
ハワードはすっかりへたり込んでる。
「あーまったく何のために私があそこまでやったと思ってるんだ」
「疲れるんだよ」
「ぷっ、仮性のくせ・・」
メノリがクスッと笑った。
「う、うるさい〜」
真っ赤になって怒鳴るハワードの声が森に響きわった。


240 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:45 ID:piayyipN
メノハワのエロをください〜

241 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 22:46 ID:piayyipN
しまった
ハワードがいくときに「パパ〜」っていれればよかった

242 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 23:22 ID:YO2dWaOX
メノハワイイ!(;´Д`)ハアハア

243 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 11:24 ID:6v3Smf+v
微笑ましくも(;´Д`)ハァハァ

グッジョブ乙!

244 :名無しさん@ピンキー:04/01/09 00:30 ID:E7XrBIfa
今日のメノリにハアハアage

245 :名無しさん@ピンキー:04/01/12 01:21 ID:nBB/J1Pf
なんだ、この神スレは。
…ハァハァ

246 :名無しさん@ピンキー:04/01/12 23:02 ID:tSCBlghx
まだ出てないベルシャアをキボンしてみる

247 :名無しさん@ピンキー:04/01/13 23:14 ID:uQl7bN1C
日本放送協会age

248 :名無しさん@ピンキー :04/01/16 19:12 ID:HAQGze1y
誰かベルのオナニーシーンよろしく

249 :名無しさん@ピンキー:04/01/16 19:30 ID:HAQGze1y
/-、゙l  ,r--、
            //´  | |//~| |
         _,//__| '/_____ |
        /´ チャコ命     ヽ
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
.     /:::::::::;;;._:::.::::::::::::::::::::__::::::::ヽ
    / ::::: /。 ヽ_ヽv /: /。ヽ::::::::::::,
  iー' ::::: / ̄√ `,,,●、_   ̄ ̄\:::::::::',
  ゝ:::::::::::::::::: /  i  `ヽ、::::::: ~:::::::::::::::|   ベルのオナニーが見たいんじゃぁー!!   
  `ヽ:::::   | / /VVVVVV |:::::::::::::::::::::::::ヽ、 
   `、    |. Y ::::::::::::: |         ∠
    ヽ、   ヽ ヽ∧∧∧ ./     ,,,-''"  
      ヽ、  \__/     ,,,-"
      _>-r、,,_  _,,,,-rー"ー--、,__
  ,-、rr''´   /:::::○○:::::::::::|       `''"~`i
  ゝ      ,|:::::::::::|:::::::::::::::::\____   <


250 :名無しさん@ピンキー:04/01/16 19:47 ID:0FkNctLs
>>248
>>249





・・・・・・・・・・・・・・・ぅ

251 :名無しさん@ピンキー:04/01/17 01:08 ID:JutTvaT0
思ってたんだけどさ、彼らきっと凄えくさいよね。
毎日毎日汗だくになってさ、身体拭くもんもないだろうしトイレとかどうしてるのかなーとかさ。
なんてこと考えてたらさ、今週のでメノリが水浴びしてるって言ってたね。
そりゃそうだよね。まあ着いて2、3日はあれだっただろうけど。
そんな環境でさ、お前らよくエロとか考えられるよなって感心してたよ。
すんごい不衛生でしょ。

252 :名無しさん@ピンキー:04/01/17 04:50 ID:04O7u67L
歴史モノやSF以外のファンタジーだって似たようなモンだぞw

253 :名無しさん@ピンキー:04/01/17 17:25 ID:CeguJquA
>>251
人間は追い込まれた時に、子孫を残そうとする本能が高まるらしい。

254 :名無しさん@ピンキー:04/01/17 21:45 ID:0WviTBHG
家も完成して余裕が出てきたのでもうすぐハアハア突入ですよ

255 :名無しさん@ピンキー:04/01/18 00:33 ID:sO6WiG9+
カオルナの神よ
降臨してくだされー<(− −)>
カオルナキボンヌ

256 :名無しさん@ピンキー:04/01/18 01:56 ID:os8mkrzZ
来週っていうか、もう今週だけど、それがカオルのエピソードだろ?
あと少し待ってろよ。
つーか、これ全何話なの?
1年やるわけじゃないだろうな。

257 :名無しさん@ピンキー:04/01/18 10:15 ID:sO6WiG9+
>>256
ウワサでは全52話らしい。


258 :名無しさん@ピンキー:04/01/22 23:36 ID:HvAP6sqL
つまり我々はあと40話もメノリ様にハァハァできるわけだ。

259 :名無しさん@ピンキー:04/01/23 00:53 ID:VaJCFkuJ
マジで1年もやるのか?
もう家が完成してイモとか植えて、のほほんとしてたし。
展開早すぎない? 半年とかじゃないのか?

260 :名無しさん@ピンキー:04/01/23 01:07 ID:ZIe5RgA8
マジレスすると公式にこう書いてある
>この7人と1匹がこの物語の前半の主要な登場人物です。

つまり後半は今のサバイバル物と言う展開から変わってくるであろうと予想できる。
どうなるかわからんが、もし惑星から脱出するならあと10話ちょい位でその傾向も見えてくるだろ。

261 :名無しさん@ピンキー:04/01/23 10:41 ID:KQEfko2o
あの島はレッドノアだった。

262 :名無しさん@ピンキー:04/01/26 19:44 ID:e1GQyBx5
ベルシャアラを誰かおながいします

263 :名無しさん@ピンキー:04/01/29 23:46 ID:ptQr4zF2
まだやってないエピソードはルナとハワードとシンゴだっけ?

264 :名無しさん@ピンキー:04/01/30 13:12 ID:oE/PlnFQ
>>260
つまり後半は

連中の息子や娘があの星を飛び出す話なんですね?

265 :名無しさん@ピンキー:04/01/30 17:37 ID:iMOPggtP
今週は気を失うぐったりルナに萌え。
ベルにあれやこれやいじられたかと思うとハァハァ。

そのシチュで書いてみていいですか?

266 :名無しさん@ピンキー:04/01/30 19:54 ID:1yvnCrPO
聞かなくていいから書きな
おまえさんが、それをやるだけで十分感謝されるはずだから
いや、するから

267 :1/3(ベルルナ?):04/01/30 20:24 ID:Pw/3EO4/
ルナが全く無抵抗で横たわっている。
この状態に気付いた時、ベルは思わず喉を鳴らした。
いつも快活なルナ。
ミニスカートから伸びる素足も健康的で、いやらしさの欠片も無いと思っていた。

でも今は……
無防備な状態で肌に貼り付くTシャツ。
濡れてしっとりとした身体。
うっすら開いた唇。
全てが自分を誘っているように思えて、手を伸ばし胸の辺りを触ってみる。
その柔らさに、段々頭に血が昇って来る。
(ルナはまだ目を覚ましそうに無いな)
それにハワードがあの崖を降りられるのも大分先だろう。

その事実に勢い付いてTシャツの下に手を伸ばし、自分とはまるで感触の違う肌に
興奮し、小さな乳首をつまんで弄る。
「…ぅうん…」
ルナが鼻にかかった声を漏らす。
思わず手を離しかけたが、様子を伺うとルナは目覚めそうにも無い。

268 :2/3(ベルルナ?):04/01/30 20:25 ID:Pw/3EO4/
ベルは熱くなった自分の下半身を晒し、片手でルナの身体をいじりながら
もう片方の手でいきり立つモノをしごき始めた。
「ル、ルナごめん…すぐに…くっ……終わらせる、から…」
呼吸を荒くしながら今度はスカートの中に指を這わせる。

パンティを押し下げ、ルナの太腿の下に肩を差し入れ腰を持ちあげる。
むき出しになったそこを舌と指でなぞりながら、片手はせわしなく動いている。
ルナは意識が無いながらも感じるのか、眉を歪ませ喘ぐような呟きを漏らす。
「あぁ…や…ぁ」
その声を聞きながらベルは更に激しくしごき上げる。

(このまま最後までルナを犯してしまいたい。)
(この細い身体を突き上げてみたい。)
しかし最後の理性が邪魔をして、そして何故かシャアラの顔が浮かんできて
何とかそれだけは思いとどまった。
「くううっ!出る…!!」
やがて高まり切ったベルは、ルナの顔や身体へと思い切り放った。

269 :3/3(ベルルナ?):04/01/30 20:26 ID:Pw/3EO4/
「ふぅー…」
一息ついたベルは川の水でハンカチを湿らせ、白く汚れたルナの頬や胸をぬぐった。
幸いにもルナの意識はまだ戻っていない。
ハワードも崖から降りられていない。

ベルは先ほどまでの表情から一変して、『イイ人』の仮面をかぶる。
…しかしいつまでイイ人でいられるかはベルにも分からない…。

270 :名無しさん@ピンキー:04/01/30 21:33 ID:d6bz2ltq
>>260
神!もつかれ様でした〜
漏れもあのシーンはハァハァ妄想を繰り広げておりましたよ。
無理矢理犯しちゃったり、白いものを拭ってやったりと
何だかんだ言って悪人にはなりきれないベル燃え

271 :名無しさん@ピンキー:04/01/31 01:27 ID:jBlD8hPZ
>>270
レス番間違ってるよ…。
あと「無理矢理犯しちゃったり」→「犯さなかったり」だと思う。
感動は分かるが、少しは餅つけ。

いずれにしても267氏乙。
行為の前の描写がツボを押さえててイイね!
ベルルナのセクースは愛といたわりに溢れてそうだ。


272 :名無しさん@ピンキー:04/02/01 16:46 ID:IN33AmzW
267氏JG!

273 :名無しさん@ピンキー:04/02/01 23:11 ID:ijMO1eNl
しかし、学校側がどういった対応をしているか、
などの描写がないのはなぜなんだろう。
家族は大騒ぎしていると思うのだが(特にハイソ二人

274 :名無しさん@ピンキー:04/02/02 17:05 ID:r7FT8euQ
>>273
てめえは俺は怒らせた

275 :名無しさん@ピンキー:04/02/02 21:52 ID:oNuUu0i0
>>267 寝てるそばでコソーリ(;´Д`)ハァハァ
こういうシチュ最高 別カップルのも見たいです

276 :名無しさん@ピンキー:04/02/03 01:04 ID:+kLNuSKp
メノハワが見たいです

277 :名無しさん@ピンキー:04/02/03 07:24 ID:LZa9SdFi
ハワードがレイープする話キボンヌ

278 :名無しさん@ピンキー:04/02/03 14:33 ID:hpMpYc0B
むしろメノリ様がハワードをレイ(ry

279 :名無しさん@ピンキー:04/02/04 03:52 ID:bC+8bfXS
後者キヴァンンンヌッ!!!!

280 :名無しさん@ピンキー:04/02/05 16:51 ID:JBS1kOI7

         || | |.\ \                     /l二l |:::::::::::::::|
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               (゚ー゚(゚Д゚(・∀・ 从*゚ ヮ゚从´_ゝ`)゚Д゚ミ ∀‘):::::::::  |
                 (y[(|<v( <v> ( <V> .) <v> )v>|) : ) |:::::::   |
                 |_ |_ |_:_||_:_||_:_| _| _ ゝ |:::::   |
   _           ∪ U (_(_(__)_)_)_) U ___)  i:::   |
   /|         /                            \|:::    |
     |         /                  ̄ ̄  |
     |.      /  只今よりメノリ様の総回診が始まります   |   
        /                                 \




281 :名無しさん@ピンキー:04/02/06 22:30 ID:7uKZ+WwN
カオルナカオルナ〜〜〜!!
ひとりじゃない の回で二人がヤっちゃう感じのキボンヌ。
カオルナなら何でもいいけど。<(−−)>

282 :名無しさん@ピンキー:04/02/07 04:56 ID:SCfGB8yf
つーか、奴らいつの間に生足になったんだ?

283 :名無しさん@ピンキー:04/02/07 18:19 ID:d6OrYOXO
>>282
いつからだろね。
上着も消えたしな。ルナとかベルとかカオルとか。


284 :名無しさん@ピンキー:04/02/07 23:41 ID:r+sKtmvn
カオルがひとりでヤっちゃう

285 :名無しさん@ピンキー:04/02/09 01:41 ID:KI8ndz8w
ttp://w2.oekakies.com/p/savaivu/p.cgi
ttp://w2.oekakies.com/p/psavaivu/p.cgi
とりあえず張っとく

286 :名無しさん@ピンキー:04/02/09 22:30 ID:uO06iJ2S
メノリシャアラのレズSSキボンヌ

287 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 1−6:04/02/12 14:12 ID:1+I3QRQ+
「ちゅうぅうっ……!」
「うぁ……ル、ルナっ、駄目だ……出るって!」
 心持強めに吸えば、たまらずと言わんばかりにベルが身を屈める。
 座した股間に顔を埋める奉仕者の、その忙しなく動く頭を両手で掴んだ。
「う、ン……ベル、イってもいいのよ?」
 咥え込んだ肉棒を口からいったん離し、ルナは上目遣いに男を見つめた。
「あ、あぁ……でも、気持ち良くて、終わるのがもったいなくて……」
「うふふっ! そう言ってくれるの、すごい嬉しい。 ……ね、全部飲ませてね」
 紅潮していた頬が、嬉しそうにまた赤くなる。
 ベルはルナの明るい色の髪の毛から顔のラインを、そのまま優しく撫で付けた。
 ルナはその大きい掌に、うっとりと頬を摺り寄せる。
「本当は、おまんこでイって欲しいんだけど……ごめんね、ベル」
「無理しちゃいけない、ルナ。 僕はじゅうぶん気持ちよくて、幸せだ」
 ベルの言葉に、ルナはありがとうと、はにかむように微笑んだ。
(やっぱりベルっていい人。 私の目は間違ってないわ!)
 ルナは胸の内で、死んだ父親に向かいそう誇らしげに語りかける。
 セックスは楽しいもの、素晴らしいもの。 常々父親はそう自分に話していた。
 セックスには愛情がなければいけない。 そうして相手をきちんと見極める目も。
 そうでなければ楽しいセックス・ライフは送れない。

288 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 2−6:04/02/12 14:12 ID:1+I3QRQ+
「うふ……じゃ、続けるね。 イくときは、イくって言ってね?」
「ああ、ルナ」
 ルナはベルの肉棒を咥え直す。
 ベルの一物は年齢に見合わず、大きく太く長い。 雁首までを咥え込むのが精一杯だ。
「んんんむぅ、くちゅう、ちゅぷちゅぷちゅぷっ……」
 口内に含んだまま、エラ部分を舌で嬲る。 十分に唾液を絡ませてから、ルナは激しいストロークを開始した。
 ヂュルゥ! ヂュルゥ! ンヂュッ、ンヂュッ……!
「お……いい、いいよ、ルナ……」
 出っ張ったエラを含むときは、舌を使ってくびれを十分に刺激する。
 出すときには唇をバキュームのようにすぼめて、また違った快感をそこに与える。
 もちろん、口から大きく離すときには意識して、尿道口を瞬間吸い込むのも忘れない。
「んちゅううぅうっ! んん、ん……レロレロレロォ……」
 数分間の激しい口技のあと。 すでに、ルナの華奢な顎は唾液でベトベトだ。
 ルナの唾液はベルの剛直を伝わり、黒々とした茂みと、大きな睾丸にまで達している。
(ああ、あの袋が好きなの……!)
 玉袋に頬擦りするのが好きだ。 そっと触れ、そうして優しく優しく舌を這わせて吸うのもたまらなく好きだ。
 あんまり執着する余り、ベルに『おっぱいを飲む赤ん坊みたいだ』と言われて以来、控えているのだけれども。
「ああ、ルナ、ルナ……もう駄目だ」

289 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 3−6:04/02/12 14:13 ID:1+I3QRQ+
(えっちな声……)
 男の人のこういう声がたまらなく好きだ。 ルナは胸が一杯になって、潤んだ瞳でベルを見つめ返した。
 ベルの手が、ルナの頭横に添えられる。 ルナはそっと瞼を下ろした。
「んむ、むぅうぅ、う、ふぅうっ……!」
 ベルの手が、ルナの頭を好き勝手に動かしてゆく。 前後ろと振ったかと思えば、円を描くような動きに変わる。
 ルナは激しい動きにされるがままだ。 それでも時折舌を蠢かして彼の好きな場所を舐る。
「っ、ル、ルナ……! 飲んで……!!」
「ん、あ、んぅうっ!」
 ベルの動きが止まる。 ルナは来るべき瞬間に備えた。
(ああ、あの味……! 早く飲ませて……!)
 ドクッ! ドクドクドクゥッ……!
「っ……む、うふぅ……っ、んく、んん……む」
 ぶるぶると、ベルの肉棒が口の中で暴れた。
 奮える亀頭の先から、濃くて粘ついた精液が、溢れんばかりに口を犯している。
(……ああ、感じちゃう……!)
 味わいながらも飲み下してゆくルナの、その身体がビクビクと反り返る。
 きゅぅうっと、触れてもいないクリトリスが、急激に熱を帯びて硬くなったのがはっきり分かった。

290 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 4−6:04/02/12 14:13 ID:1+I3QRQ+
「大丈夫かい、ルナ?」
「ええ、全然平気よ。 心配してくれて、ありがとう」
 一息ついたベルが、ルナに声をかけた。 
 ルナは物欲しそうに、口から漏れ落ちた彼の精液を指で掬い上げては、ぺちゃぺちゃと舐め取っている。
「うん、ベルのザーメンって本当に素敵。 濃くてネバネバしてて……男臭くて最高よ」
「そう言ってくれると嬉しいな」
(本当、ベルの未来の恋人は幸せ者ね! こんな凄いペニスとザーメンを一人占めできるんだもの!)
 ベルはキスもクンニもとても上手だ。 言葉嬲りで弄られたときは、余りの快感に失禁してしまったほど。
 ベルはにこにこ笑ってルナの尻を叩いて、またルナを絶頂に導いた。
 こんなしっくりくるパートナーは初めてだった。
 ……ベルはルナの考えに賛同してくれた、彼女の大切なセックス・フレンドだ。
「でも、ルナ。 本当はハメて欲しいんだろ? ……大丈夫かい?」
「……うーん、確かに……その、ちょっと物足りないことは物足りないわ」
 何が残念といえば。
 ベルの一物は、ルナの膣には大き過ぎた。 ベルが亀頭の先を入れたとき、ルナは骨盤が軋む音を聞いたのだ。
 ベルもベルで、先端しか入らないルナの膣口からほんのちょっと腰を引いたそのとき、
 咬まれたような快感を受けて、あえなくそのままイってしまった。
 あんまりにも早い射精に、ベルは少なからずショックを受けたことが、ルナにはちゃんと分かっていた。

291 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 5−6:04/02/12 14:14 ID:1+I3QRQ+
「それに、ベルにもハメを味わって欲しいし……」
「いや、いいんだよ、ルナ。 無理しないで欲しいんだ」
 この優しさもたまらない。 ルナはにっこりとベルに微笑んだ。
 ……メノリはすでにルナの性の虜だ。 しかし、処女は失いたくない、男は嫌だと注文が多い。
 お尻の快感を教え込み、そこだけの刺激でイってしまうメノリはたまらなく愛らしい。
 終わった後に、理性と後悔で恥じらい悩む彼女の姿もまたいいものだ。
 メノリにも、男のペニスの素晴らしさを分かって欲しいとは思うものの、ルナ自身も『お尻の処女は未来の旦那様に』と
 決めているだけに、遊びならレズ・プレイがいいという気持ちは分からなくもない。
 それと、メノリはルナとベルがセックス・フレンドということも、彼女には多少の苦痛があるらしい。
(シャアラはあともう少しだから……)
 シャアラ!
 シャアラは素晴らしい逸材だ。 引っ込み思案に思えたのも、実は露出やSMの素質があったからこそだった。
 夜中に裸で表を歩かせ、オナニーをさせた先日のこと。 チンポが欲しいの、おまんこにハメてと言わせたときの顔といったら!
 彼女を思い、ルナはゾクゾクとした快感を感じてしまう。
 ……すでにおまんこもお尻も、開発済みだ。 後は本当の男の良さを知るだけ。
 ルナは決して押し付けはしない、無理強いもしない。 相手がその気になって欲しがるまで、ずっとずっと焦らし待つだけだ。
 メノリには時間がかかったが、シャアラは素晴らしく早い進歩が見られた。 肉棒を咥え込んでみたいと、彼女が言い出すのも時間の問題だろう。
 早くシャアラのいやらしい肉ビラの間から、黄みがかったザーメンが溢れてこぼれるのを見てみたいものだと、ルナは胸を熱くする。

292 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 6−6:04/02/12 14:15 ID:1+I3QRQ+
「……カオルはどうかな? シンゴはまだ小さいから、あれかなぁ……」
「カオルは……うーん、うまく誘わないと、嫌われちゃいそうで怖いの。 ……シンゴは、精通してるのかしら?」
 それに、シンゴにはちょっとした企みを考えている。
 シャアラとメノリで2人がかりで、彼と……彼女らを目覚めさせるいけない計画を。
 いきなりベルのような手馴れた男よりも、真っ白なシンゴが初めての相手ならば、彼女らもおそらくは大胆に、そして
 怖がることもなく楽しめるはずだ。 3人揃って初めてなら、自然に思いやってもできるだろう。
 そうした外堀を埋めてから、じっくりとカオルを引き込みたいとルナは考えている。 彼の黒髪は素敵過ぎるのだ。
「そうなると……」
「ええ」
「ハワード、か」
「ハワード、ね」
 ベルの穏やかな表情が、意味深げに色を変える。 ルナはその意味に気づくと、くすぐったそうに微笑んだ。
「……手伝ってくれないかしら、ベル?」
 人を見掛けで判断してはいけないというけれど、それでも昔からそういう風潮は廃れない。
 ベルにとって、ハワードの金髪は何よりも魅力的なのだろうと、ルナは胸内でそう微笑んだ。

続く?

293 :名無しさん@ピンキー:04/02/12 14:39 ID:peOhScO9
ぐ、ぐ、ぐぐぐぐぐぐぐぐグッジョブ!

ヤリマンとみせかけて全然緩くなってないルナハァハァ
おしりでいかされて苦悩するメノリたんハァハァ













タイトルにしか出番がないないおぼっちゃんの放置っぷりハァハァ

294 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/12 14:51 ID:1+I3QRQ+
レスあんがちょ…

いや、このままいくとハワード(ショタ)受けだから、ここで切ってみたんだけど


確かに放置プレイですな!(・∀・)

295 :名無しさん@ピンキー:04/02/12 16:35 ID:2HNcDU0c
い、イイ仕事するじゃねーか・・・
手伝うって事は3人相撲するって事で、お坊っちゃんが総受けな訳で・・・
で、今日はシンゴに対してDQN炸裂っぽい。
カオルをいつ投入するかが気になる。カオルは放置プレイ?

改めて言おう、Good Job!(AA略

296 :名無しさん@ピンキー:04/02/13 00:35 ID:rsG9n/J+
ショタ受けでもいいから見たいなぁ。

297 :名無しさん@ピンキー:04/02/13 14:49 ID:sSHvMux7
「お父様ー!このスレは私の想像を越えていますー!!」

298 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 1−1:04/02/13 21:10 ID:C+Tm4yP4
「んんん……ん、むにゃ……」
 洞窟に戻ってみれば、ハワードはいまだすやすやと眠りについていた。
 どんな夢を見ているのだろうと、ルナは起きているときは打って変わって可愛らしい寝顔をそっと覗き込む。
(ハワードは、経験はないでしょうね……)
 女性を女性として扱わない、見ることをしないハワード。 彼にとっては男も女も同じところにいる生物らしい。
 そうしたやんちゃな行為は、まだ女性の味を知らないからこそできるものだろうとルナは考える。
「腕を、押さえていればいいのかい、ルナ?」
「ええ。 でも優しく、ね?」
 ベルはにっこりと微笑むと、ハワードを優しく仰向けに寝かし直した。
 それでも起きない彼を確認してから、その細い腕をそっと掴み取る。
 ルナはハワードの脚を、丁寧にぴたりと閉じ合わせた。 そのままその大腿上に圧し掛かり、座る。
「ルナ……」
 ベルの声に、ルナは静かに頷いた。 ハワードの、ズボンのボタンを外す。
 どうしようかと視線をベルに向けると、全部脱がしてしまえば、と小さな声が返って来た。
「ハワード……気持ちよくなりましょうね」
 チャックを下ろす。 ルナはハワードのスボンの腰周りを掴むと、下着ごと股の付け根までずり下ろした。
「…………」
「……まあ」
 ベルが意外そうに眉を動かした。 露出された肌はやはり白く、その茂みはまばらだ。
 しかも上品で柔らかそうなプラチナ・ブロンド。 こんなところまでと、ルナはこっそり羨望の息を吐く。
 ましてや、彼のペニスの色の白さ!
 男性にしてみれば嬉しくはなさそうだが、性器が黒ずんでいないのはルナにしてみれば、羨ましいの一言だ。
 だがしかし、ベルとルナが一番に驚いたのはそこではなかった。
 ハワードは、彼は包茎だったのだ。
「……剥けているのかと思ってた」
「仮性なら問題はないわ。 あの余った皮って、とっても素敵なのよ。 でも真性だったら……」
 サディスティックな光が、ルナの瞳にきらめいた。 ベルはやれやれと、微かに肩を竦めて見せる。
「あまり、痛みに強いほうじゃないから……無理させないでやってくれよ、ルナ」
「ええ、分かってる」
 ザァァ……
「ん……んん……」
 そのとき、一陣の風が洞窟内に吹き込んできた。

299 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/13 21:11 ID:C+Tm4yP4
需要あるかどうか分からんが、投下だけしておきます
嫌な方が多ければやめるんで安心しちくり

300 :名無しさん@ピンキー:04/02/13 22:34 ID:d1w6A+Pd
>298
はわわわわ、グッジョブ! ハゲGJ!!
ルナハワよりもベルハワを期待してます…

301 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/13 23:17 ID:C+Tm4yP4
>300
レスどもです
何かやたらに長いんで、気長に頼んます
ベルハワは、板違いになる恐れがあるので、ご期待に添えないかもしれません


いや、続けてもいいんかな、住人の皆様?

302 :名無しさん@ピンキー:04/02/13 23:34 ID:acpkmgjw
>ベルハワ
正直読みたいが板違いなので笑える程度のものにしておいた方がいいかもしれない。

それはさておきルナハワGJ!!
ハワードのパグーの運命が気になる。

303 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/13 23:49 ID:C+Tm4yP4
>302
ギャグにはならない
我慢できる範囲に収めるつもりなんだが……
さもなきゃ、その部分だけ省いて載せるつもりだすが
それでも嫌だっつー人が多いなら、今のうちにやめとくわ

304 :名無しさん@ピンキー:04/02/14 01:28 ID:/XCHQdDH
ルナメノが出てくるまで続けてください。

305 :名無しさん@ピンキー:04/02/14 14:33 ID:r+HCs+oc
ベルハワっぽい部分は801板の方に投下するのはどうですか?

306 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?1−1:04/02/14 16:56 ID:vtMrnPKl
「っ……くしゅっ! う、ううぅ……」
 何かやたらにスースーする。 くしゃみの後、鼻をずずっとすすりながら、ハワードはぼんやりとそう感じた。
「何か、何か寒い……」
 それに、手足がどうにも重いのだ。 腹の下あたりも、妙に熱い。
 もしかしたら風邪でも引いて腹を下したのかと、ハワードは小首を傾げた。
「?!」
 と、何かの温かくて妙に固いものにぶつかった。 ブルンブルンと、奮えている気もする。
「何だ……?」
 眠い眼を瞬かせて、ハワードはそれが何かを確認しようとした。
「…………」
「あ、起きたのか、ハワード」
「……???」
 目の前には、長く太く、黒ずんだ奇妙な形のものがあった。 先端は微妙に赤く、何だかとてもグロテスクだ。
 更に視線をさ迷わせる。 ベルの身体、脚。 座った脚の間に、自分の頭が置かれている。
 ベルはどうやら、自分の顔を覗きこむような形にいるらしい。
 それに先ほどのグロテスクな太い棒は、ベルの股間から出ているようにも見える。
「ハワード、寒くない? 大丈夫?」
 ルナの声に、ハワードは頭を少しだけ浮かせてみた。
 顔を動かしたせいか、先ほどの棒が頬と鼻に触れてしまう。 ペチャ……と、何かの汁が触れた感触がした。
 何だか、それが臭い。
「……ル、ルナ……?」
 動かし見た視線の先に、ルナがいた。 どうやら自分の股上に、覆い被さっているらしい。
(そんなことをしなくたっていいのにな……)
 彼女は自分の布団代わりをしているのだろうか? 葉っぱの布団で十分なのにと、ハワードは思った。
「っひ、ひぅ……!!」
 ピリリとした痛み、そして快感。 下半身から急に伝わったその感覚に、ハワードは思わず声を上げた。

307 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/14 16:59 ID:vtMrnPKl
毎日少しずつ投下

そですね、801が凄いことになったらあっちに投下しますわ
あー、でも期待しないでくだせぇ

ルナメノ……いつ書けるのかわからんですよ大将!

308 :名無しさん@ピンキー:04/02/14 17:57 ID:zqAmrPIH
ハワードには是非「パパー!」って叫ばせてほしい。

309 :名無しさん@ピンキー:04/02/15 09:10 ID:7zf1ZZqX
あーもう続き早く早くぅ!!!!!

310 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?1−1:04/02/15 16:12 ID:s7fc+wtR
「あん……痛かった? ごめんなさいね」
「へっ? ……あ、あぅっ! あ、あ、あぁあっ!」
 先ほどよりも、強い快感が身体を巡る。 痛みは快楽のエッセンス程度だ。
 ビクビクと、ハワードは背筋を反り返らせた。 顔の上で、あの奇妙な棒がビタビタと跳ねている。
「ハ、ハワード……そんなにしたら、いけない……」
 妙に切羽詰ったベルの声。 ハワードはまた数回、その瞼を瞬かせた。
 手で眼を擦りたいのに、まるで押さえつけられているように動かない……
「……! って! う、うわぁああっ! な……何やってんだ、ベル!!」
 自分の顔を汚しているものが何であるか、ようやくにしてハワードは悟った。
 黙っていれば見られる顔を思いきり歪めて、その奇妙な棒……ベルの半立ちになったペニスから逃れようと頭を振る。
「うわ、うわ! バ、バッカじゃないのかおまえっ! しまえよ! しまえってばぁ!」
 ベルを突き放すべく両腕をジタバタと振るものの、それも叶わない。
 当のベルが、ガッチリとハワードの両腕を掴み、押さえ込んでいるからだ。
 それでも逃げるようともがくものの、ベルの股の間に頭を置かれた状況では、どうしてもペニスに肌が触れてしまう。
「バカ! アホ! 離せ、離せってば! ……ひあっ!!」
 クチュウウ……!
 半分泣きの入った声でベルに非難の言葉を投げかけたとき、また先ほどの快感がハワードを襲った。

311 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/15 16:15 ID:s7fc+wtR
いえーい

312 :名無しさん@ピンキー:04/02/15 17:38 ID:6lsi7hLI
きた−ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

313 :名無しさん@ピンキー:04/02/15 23:17 ID:2qSNQmmL
果敢に抵抗するハワたんハァハァ(*´Д`)ハァハァ
GJです!!!続きも頑張ってください

314 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?1−1:04/02/16 23:41 ID:Ou2CvSJo
「ちゅぱ……ちゅるるるる……っ」
「あ……ぅあ、あ、……あ、っ? ル……ルナ?」
「うふ。 恥垢がたまってるわ、ハワード。 お掃除はちゃんとしないと、身体に毒よ?」
「んくぅ! ぅうあっ! あぅっ! ひぃっ!!」
 ちゅる、んちゅう……
 何かが、何かが下半身の敏感な部分に触れている。 ようやくハワードはそれに気づいた。
(恥垢……? 恥垢って? って、ルナ、何してるんだ……? ベルのバカが、化け物チンポ丸出しなのに……?)
 頭をほんの少し起こしてみる。
「な、な……っ、何やってるんだ、おまえっ、ルナっ! うわぁああっ!!」
 涙に潤む瞳に飛び込んできたものは、……あのルナが、自分のペニスをしゃぶっている、その顔だった。
「きゃあ!」
 ハワードの両足が、ジタバタと暴れる。
 ルナの身体がたまらず揺れるが、彼女はにこりと微笑むと、そのままガッシリと座り直した。
(く、くそぅ……! ルナは女だってのに!)
 ルナは自分の上から避ける気配は全くない。 暴れているその内に、ハワードは自分の息があがってきたことを感じた。
 昼間の疲れからか、力が全くでない。 ハワードの瞳に、悔しさの涙がまた溜まる。
「……大人しくしろよ、ハワード。 ルナは上手だぞ、すっごく」
 ベルの真面目腐った声に、ハワードは信じられないとばかりに眼を大きく広げた。
(パパ……! パパ、パパ……! 助けて、パパ!)
 ハワードとて、精通がないわけではない。 そういう知識も好奇心も、きちんと健康的に備え持っている。
 とはいえ、彼の年齢にしては多少子供じみた、女性のヌード・グラビアを見ておおはしゃぎするようなものだ。
 そしてこういうことが何を意味するのか。 それも彼はちゃんと理解していた。
 自分は、逆レイプされるのだ。

315 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/16 23:41 ID:Ou2CvSJo
需要あっか分からんですが延々と投下

316 :名無しさん@ピンキー:04/02/17 00:22 ID:PWXLeLpR
いよっ、待ってました!! 乙です!
逆レイプされるハワたん(*´Д`)ハァハァ
寝る前に神技を見れて最高です。
良い夢見れるといいな…
次も期待しています(*´∀`)/~

317 :名無しさん@ピンキー:04/02/17 23:46 ID:bAi4A9Rv
禿げしくモエます(;゚∀゚)=3ハァハァ

318 :名無しさん@ピンキー:04/02/18 02:42 ID:t1/1tdIC
「しまえよ! しまえってばぁ!」

このあたりに大変ハワードらしさが出ていて良いと思います。
続きを楽しみにしてます!

319 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ? 1−1:04/02/18 22:28 ID:yFvKzHq7
「……っひ、ひっく……うう、バ、バカ野郎……!」
 こんな初体験は最低だと、ハワードはしゃくりあげた。
 ハワードにも、いつか訪れる甘い経験に対する、願望や期待がないわけではなかった。
 できれば年上の優しいレディ。 豊満なバストだったらなおベターだ。
 部屋を包むのはムーディな音楽。 清潔でフカフカなベッド。
 そうして彼女は、シーツに波を作りながら、自分を柔らかく手招きする。
 ……それがどうだ。 現実はこんな汚くて臭くて、土くれの上。 しかも相手はガキで、逆レイプだ。
 一番嫌なのは、見届け人がいること、それが勃起し始めたペニス丸出しということだ。
(パパぁ……! やだ、嫌だ、嫌だぁ!)
 緩く勃起した、自分のペニス。 それを両の手で愛しく握り締めているルナ。
 皮に埋まった若茎の、ピンクの先端に這わされている……彼女の艶かしい赤い舌。
「くぅ! あ、ぁあっ! ひぃっ、ひぃぃっ! あ、あ、や、やめろぉ……!」
 皮の下の、僅かにある隙間に尖るように丸められた舌が入り込む。
 クニクニグリグリと、恥垢を舐め取るだけではない動きに、ハワードは耐え切れず声を上げた。
(嫌だ、嫌だ、こんなの……嫌だ! うわぁあ……っ!)
 嫌だと思うものの、身体は悲しいほどに正直だ。 あまりの気持ちよさに、ハワードは瞼を閉じる。
 こちらに来てから、命を失うかもしれない緊張のためか、やたらに勃起していたことは事実だ。
 我慢はしていたが、そうそう若い欲望は抑えられるものではない。
 皮に隠された雁のくびれの部分を、その皮ごと上下に擦る。 ……それが一番の気に入りのオナニー方法だった。
「んむ……ちゅぅうっっ! うふ……真性なのね、ハワードって。 きっと皮の下にはご馳走がいっぱいね……」
 汁が出る先端を、先ほどの尖らせた舌が突っつくようにして弄ぶ。
 ほんの少しだけ覗いている亀頭の、その滑らかな表面に舌が這う。
 何より、ルナのしっとりした唇が、ペニスを食んで吸い上げる行為がたまらなく気持ちいい。
 ルナの吐息が勃起したペニスにかかる度、ハワードは思わず腰を前に突き出してしまう。
「優しく剥いてあげるから……ね?」

320 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/18 22:34 ID:yFvKzHq7
レスありがとうございます、イメージを壊さず書くのは難しいです
頑張ります

何かスレが俺の連日投下であんまあれっかなと
他の書き手さんを邪魔してるようで申し訳なく思ってます

321 :名無しさん@ピンキー:04/02/18 23:04 ID:lot8FHFL
ああん(*´д`*)ハァハァ
もーハワたん可愛すぎです(*´Д`)ハァハァハァハァハァハァ

322 :名無しさん@ピンキー:04/02/18 23:08 ID:HCrLYTIK
わーい、今回もGJです!
ハワードの初体験願望にワロタよ

俺も新ネタも気になるけど、今はおまいさんの小説がすごく楽しみだ

323 :名無しさん@ピンキー:04/02/18 23:22 ID:DdE6G1s0
グッジョヴァ!
遠慮して間を空けても、他の書き手さんも終わるのを待って待機しているかも?なので
遠慮せず書いてしまったほうがいいんじゃないかと。

どの書き手さんも遠慮せずにどんどん書いてくれたほうが嬉しいのが本音だがw

324 :名無しさん@ピンキー:04/02/19 21:15 ID:CvXsOcI3
チャコの鼻声にもえる。

325 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/19 23:20 ID:jiUeeKl6
 ルナの指が、きゅっとその先端にかかった。 途端に、焼けるような痛みが彼を襲う。
 とたん、ハワードの心の中のバランスが、片方へとその比重を重くした。
「っ! うわぁああっ!! 嫌だ、嫌だ! 離せよぉっ!! ……っく、うぅ……いやだぁ……」
 途端、バラバラと涙の粒が川となって頬を伝う。 嬲る手を休め、ルナはハワードの顔を覗きこんだ。
「そんなに痛かった? たくさん濡らしたつもりだったけど……。 ごめんね?」
「っく、っひぃっく……、ぐす……、あ、謝るくらいなら、それなら、やめろぉ……!」
「じゃあ、謝らないわ。 このまま続けるから」
「っひ!」
 ハワードは小さく悲鳴をあげた。 垣間見たルナの瞳の中にある、サディスティックな光に気がついたからだ。
「よ、よせぇ……よして、よしてくれぇ……、っあ! うああっ……!」
 ルナの細い指が、そっと亀頭に張り付く皮を摩る。
 口から伸ばし出した舌先から、タラリと唾液が垂れ落ちた。
 その粘ついた熱い液体が、ハワードの敏感な先端を弾き叩く。
「んんんっ! うくっ……う! あっ、あっあっあっ!」
 微かに広がった尿道口に、その一粒がダイレクトに入り込んだ瞬間、ハワードはビクビクと身を反り返らせた。
「ハ、ハワード……っ」
 顔に、ベルの生臭い肉棒がまた当たる。 鼻の頭がそのくびれを器用に刺激し、ベルは僅かに息を吐いた。
 ベルのペニスは、確かに先ほどより大きく、固くなっている。 ルナはにっこりと微笑んだ。
「……ふふっ、ベルも楽しそうで嬉しいわ。 それにハワードの声、女の子みたいで、何だかそそられちゃう」
「だ、誰がっ! 誰が女だぁってぇ! ぅあ、ぁああっ!」
 ルナの指先が、僅かにめくれ上がった皮をひっかき弾いた。
 そのまま、ルナの指がぐるりと、ハワードのさして大きくはない亀頭を一周する。
 ツン、クニ……ッ! カリ……!
「ひいっ! いっ、痛い! 痛い……! よせぇ……!」
 時折、小さく爪が立てられる。 瞬間的に走る痛みに、ハワードは情けない声をあげた。

326 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/19 23:24 ID:jiUeeKl6
レスすんません、励みになります

とりあえずここいらで一旦やめときます
で、書き溜めて、ある程度の量でまた投下します
ちょい書けない日が続いて、ストックも切れ始めましたし

>324
シャアラの声にも萌える


327 :名無しさん@ピンキー:04/02/20 00:05 ID:G6Ai4wkq
毎日楽しみにしてたんで寂しいです・・・
がんがってください(*´д`*)

328 :ベルルナ、ルナハワ、ベルハワ?:04/02/20 00:12 ID:wyFBCezz
>327
レスありがとうございます、お言葉が心に染みます
頑張ります

それと、何かスレ占領していて申し訳ないです、マジで>ALL
他の方もぜひ書いてください、俺もルナメノ読みたいです

329 :名無しさん@ピンキー:04/02/20 00:55 ID:+d9vvz6q
328さんも他の書き手さんも、いつもよい作品をありがとう(*´Д`*)
文章は苦手なので、ここで得た萌え分をオエビでお返しできたらいいなと思っております。

330 :名無しさん@ピンキー:04/02/26 02:59 ID:DHfy/Izo
神待ち保守放送日記念人大杉解消祈願age

331 :名無しさん@ピンキー:04/02/26 20:00 ID:cNBfqpab
故あって何週か見れなかったんだが…何この展開!?何!?この!?展!?開!?
たのむ!!誰かお堅いこと言いっこなしというイム!!事のあらましを!!俺に事のあらましヲヲヲヲヲヲヲ!!!

332 :名無しさん@ピンキー:04/02/26 20:07 ID:nprbpHRt
まず公式サイト行って粗筋嫁。
質問はそれからだ。

333 :名無しさん@ピンキー:04/02/26 21:56 ID:cNBfqpab
公式サイトって何だよ!!
俺携帯なんだよぉ!!!! (つД`)


334 :名無しさん@ピンキー:04/02/26 22:15 ID:KTiHvrvo
……分かったよ
どの辺から見て無いのか教えれ

335 :名無しさん@ピンキー:04/02/27 00:33 ID:5u6+4uED
イムっ!!!!
13話『ひとりじゃない』まで観ました。

336 :あらすじ:04/02/27 21:59 ID:BhBzJEaY
第14話 「声が聞こえた」
ある日ルナが湖で手を洗っていると、謎の声がルナに語りかけてきた
東の森にルナを呼んでいるようだ。ルナは仲間たちを説得し
ハワード、ベルといっしょに東の森へ行く。
東の森は巨大植物と巨大昆虫と巨大生物のすくつ。
ハワードがいらん挑発をして巨大猪に追い掛けられる。
その頃シンゴはホームシックにかかっていた。

第15話 「何もかもが大きな森」
ルナにだけ聞こえる不思議な声に導かれつつ
3人は古い遺跡にたどりつく。
遺跡に近づこうとすると巨大ザリガニが現れた
ハワードがまたいらんことをして襲われるが
岩がザリガニの上に落ちてきてなんとか助かる
ハワードは「僕が倒した」記念にザリガニの爪を持ち帰る
みんなの家に戻ってルナたちは探検の報告をする
ハワードが持ち帰った爪を見せようとするが中から
機会のパーツが出てきた

第16話 「僕だって帰りたいんだ」
カニのパーツが高性能だったのでシンゴが通信機の修理に
使えるかもしれないと言い出す。
これで帰れると期待したハワードは修理がはかどらないシンゴに
ちょっかいをかけまくり、シンゴの家族の写真をネタにいじめる
シンゴプチ家出

第17話 「心はいつも青空」
ルナが熱を出したのでシャアラが雨の中危険を顧みず薬草を探しに行き
ルナの熱は無事下がる

337 :名無しさん@ピンキー:04/02/27 23:00 ID:5u6+4uED



ぇ……ぁ…ありがとう…ゴザイマス…


どっちにしてもわりと急な展開だったんだな。
ありがとう。よくわかったよ。あんたには感謝してるよ!!本当だよ!!!!


338 :名無しさん@ピンキー:04/02/28 01:07 ID:hXETrdx1
>336
説明が後になるにつれ雑になってる気がするよ…
でも漏れも16話見逃しちゃってたから助かった。ありがとう

339 :名無しさん@ピンキー:04/02/29 02:28 ID:kTqcdY0m
>336
16話が解決してないのが笑える(笑

340 :名無しさん@ピンキー:04/03/01 06:56 ID:vfper/wJ
16話はめずらしくハワードが真面目に反省?した話だったな。
全員で夕日に向かって「おとうさ〜ん」とか「帰りたいよ〜」とか叫んだりして
微妙に面白かった。
ちなみに自分のレスじゃないけど、>>297はメノリが夕日に叫んだ台詞の改変

341 :名無しさん@ピンキー:04/03/01 23:41 ID:8A99+s6n
神戻ってきてよ〜age

342 :名無しさん@ピンキー:04/03/05 22:54 ID:Qgrx8Eg7
NHKのアニメって何気にスケールでかいの多いな保守。

343 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 03:31 ID:71P3Md5G
投下してみる。メノリ×ルナ、と見せかけてメノリ×シャアラで。
=============================
『ねぇメノリ、もっと貴女のこと、知りたいの』

 艶やかな唇がゆっくりと近づいてくる。
 しっとりと汗ばんだ肌と肌が触れ合い、メノリは魅入られたようにうっとりとルナを受け入れて…えっ?

(ちょ、ちょっと待て!)

 メノリは自分の夢に突っ込みつつ、ハッと飛び起きた。まだ胸がドキドキしている。

「また、この夢か」

 乱れた髪を掻きあげながら、ため息をつく。隣を見れば、当のルナが此方の気も知らず、規則正しい寝息を立てている。
 月明かりに、唇だけが鮮やかに紅い。先ほどの夢を思い出すと、また鼓動が早まるのを感じた。

 皆の寝息を窺い、一人外へ出る。火照った体に夜風が心地よい。
 “大いなる木”の幹に身を預けると、汗ばんだブラウスが背中に貼りつく。

(ルナ…どうしたらいいんだろう)

 メノリは考える。初めての心を許せる友達。でも、自分の気持ちがそれだけでないことに気づいている。
 何をしていても、視線がルナを追ってしまう。
 明るい笑顔、形の良い耳元に光るピアス、近頃急に目立つようになってきた胸、タイトスカートから伸びるスラリとした太腿…

(ああっ、もっとルナに触れたい…触れて欲しい)

 たまらなくなって、右手がスカートの中へ潜り込んだ。下着が湿っている。

344 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 03:32 ID:71P3Md5G
 あの夢を見たあとは、いつもこうだ。躰の芯が疼いて、自分を慰めなければ収まりがつかなくなってしまう。
 見つからないうちに、早くイッてしまおう。
 そんな打算が働くまでに、このところ同じ行為を繰り返している。
 もどかしげに下着を膝までずり下ろすと、細い指が慣れた動きで秘裂を掻き分けて奥へ進む。
 クチュっ。もう濡れた音が耳に届いて、躰がカッと熱くなる。
 月光の下、メノリは淫らに腰をくねらせ、激しく指を遣った。

「うっ…くぅ…」

 徐々に噛み締めていた唇が開き、抑えきれない微かな吐息が漏れる。
 悩ましげに眉根を寄せて快感を貪る姿は、いつもの生真面目さからは想像できないほど奔放だ。

(ルナっ…ルナっ…)

 先ほどの夢の続きを想いつつ、自らの指技で弱点を効果的に攻めていく。
 ピチャっ、ピチャっ…湿った水音が、指の動きに合わせてどんどん激しくなる。
 早くも、痺れるような絶頂感が背筋を駆け上ってきた。

「んっ…ん…ああっ」

 一際甲高い声を上げて達しようとしたその時、ガサッと足音が聞こえた。
 文字通り飛び上がるほど驚愕したメノリは、慌てて下着を引き上げると、かすれた声で誰何した。

「だ、誰だっ」
「ご、ごめんなさい。私、喉が渇いて起きたの…そしたら、声が聞こえて」

 おずおずと現れたのは、泣きそうな顔のシャアラであった。

345 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 03:33 ID:71P3Md5G
 見られた? 頭の中が真っ白になりながらも、メノリは声を絞り出す。

「こ、これはだな…」
「ううん、私誰にも言わないわ」
「いや…」
「メノリが病気だなんて」
「…え?」
「みんなに心配かけないように我慢するなんて、偉いわ」

 よく分からないが、シャアラは勘違いしているようだ。おそらく痛む下腹部を擦っているようにでも見えたのだろう。
 カマトトぶっているのでは、とも思ったが、感激のあまり涙目になっている所を見ると、どうやら本気らしい。
 メノリはホッと胸を撫で下ろした。が、悪気は無いにしろ、シャアラはいずれ誰かに喋るだろう。

(今のうちに、共犯にするしかなさそうだな)

 何より、昇り詰める寸前でお預けを食った躰が、火照ったまま鎮まらない。

「シャアラ、頼みがある」
「なあに?」
「こっちへ来て…擦ってくれないか」
「ええ、いいわ」

 何の疑問も持たず歩み寄るシャアラを、メノリは抱きかかえるようにして、その手をスカートの中へ誘ってゆく。
 シャアラの温かい手が下着のゴムを潜り、薄い恥毛を撫でるようにして秘所へと向かう。

「メノリ…毛、はえてるんだね」
「シャアラはまだ、だったな」

 さすがに気恥ずかしい二人。視線を外しながら囁きあう。

346 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 03:34 ID:71P3Md5G
 中指が、柔らかい肉襞を押し分けて底辺にたどり着いた。

「あっ、なんか…ヌチョヌチョしてる」
「ああ…そういう病気なんだ」

 ビクッと引っ込めようとした手を、上から押さえつけて動かしてやる。

「んっ」

 指先が敏感な肉芽に触れ、思わず腰が引けた。シャアラも不安げに動きを止める。

「い、いいんだ…ゆっくりと、優しく…あっ」
「こ、こう?」

 メノリのリードに従って、緩やかな往復が始まる。
 しばらくするとコツを掴んだようで、メノリの手が離れても止まることなく動き続けた。

「そう、いいぞ…ああっ…止めないで…んっ」
「大丈夫? なんだか苦しそうだよ」
「いっ…いいんだ…はぁっ」

 少し背の低いシャアラの肩に顔をうずめて、途切れ途切れに熱い息を吐く。
 何も知らないシャアラにもその快楽が伝わったのか、顔を真っ赤にして懸命に指を蠢かす。

347 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 03:37 ID:71P3Md5G
 ぎこちない動きだが、メノリにとっても初めての他人の愛撫である。
 予想外の刺激に早くも絶頂の気配を感じたメノリは、シャアラの柔らかい体を抱きしめて切羽詰った声を上げた。

「ああっ…シャアラっ……も、もう…っ!」

 一瞬、太腿がギュッとシャアラの手を締め付け、それからぐったりと弛緩した躰がしなだれかかる。

「…ふうっ…ああ…」

 時折、絶頂の余韻を味わうように躰を震わせながら、シャアラの耳元で絶え入るような吐息を漏らす。
 そんなメノリを黙って抱きかかえていたシャアラが、泣きそうな声で呟いた。

「どうしよう…私も、伝染っちゃったみたい」

==================================
とりあえず、ここまで。
脳内では、このあと快楽の虜になったシャアラと一緒にルナを襲う、と言う壮大なストーリーが完結してます。
が、アダムたんも萌えるんだよなぁ…

348 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 16:26 ID:EQXZ86U7
神降臨キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

349 :名無しさん@ピンキー:04/03/06 22:08 ID:n0Y05HCI
GOD JOB!
続編鬼煩。

350 :名無しさん@ピンキー:04/03/07 01:06 ID:V+5kHBlH
>>343-347
GJ!

351 :名無しさん@ピンキー:04/03/11 14:25 ID:xLPkkBHA
>347
そ、壮大なストーリーの続きをキボンヌ(;´Д`)

352 :名無しさん@ピンキー:04/03/11 19:57 ID:dcSVV775
メメメメメメメ━━━━━━━━ノ━━━━━━━━リ━━━━━━━━!!!!
(;*´Д`)=3ハァハァ

353 :名無しさん@ピンキー:04/03/12 00:21 ID:agMIyplt
【シャアラは語る】(ヘタレ声で読んでください)

ねぇルナ。私、昨日の夜、見ちゃったんだ。夜中に目が覚めたら、隣のベッドにね。

あ、そういえば私達のベッドって、ときどき入れ替わるよね。あれって設定で決まってないのかな。
えっ、そんなのどうでもいい? ごめんなさい…

そうそう、メノリのベッドにアダムが来てたの。
メノリも驚いてたみたいだけど、アダムの心細そうな顔を見たら苦笑いして
『しょうがないヤツだ、こっちへ来い』って、ベッドに入れてあげてた。

それでね、アダムは嬉しそうにしがみついてたわ。メノリもすごく優しい顔してた。
ちょっと羨ましくなっちゃった。

354 :名無しさん@ピンキー:04/03/12 00:22 ID:agMIyplt
でも少しして、メノリが顔を赤くして『こら、そんなとこ…』って小声で怒ったの。

そう、よく分かったね。あ、ルナも一緒に寝たことあるんだ。
アダムはメノリのおっぱい触ってた。きっとお母さんのおっぱいが恋しいんだね。
でもさ、メノリの胸ってルナに比べて…ううん、バカにしてる訳じゃないのよ。
ただ、あんまり…でしょ。
で、アダムがガッカリして自分の寝床に帰っちゃったのよ。メノリは憮然としてた。
私、笑いを堪えるのに必死だったわ。

あれ、あんまり面白くなかった? どうしたの、怖い顔して…え、後ろ?
あ、メノリ、いつから…そこに……

(完)
===========================================
今日の感動醒めやらぬうちにメノリ×アダムで作りたかったんだけど、時間がないんで小ネタ。
エロパロじゃないですね、ごめん。メノリ様の貧乳に顔を埋めて氏んできます。

>348-351 ありがとう。続き書いてます。 >352 オレモ(;*´Д`)=3メノリハァハァ

355 :名無しさん@ピンキー:04/03/12 00:39 ID:UNOrj/9O
>>353-354
GJ!

エロが無くても投下する神のおかげで
メノリ様にハァハァ出来まつ。

356 :名無しさん@ピンキー:04/03/12 00:45 ID:zchJvZQK
貧乳にガッカリしてベッドから出るアダムがイイ!
光景が目に浮かんだw

357 :名無しさん@ピンキー:04/03/12 05:46 ID:/7FR86dE
>353-354
ワロタ&萌えますた(*´Д`)
メノリん可愛いなぁ

358 :名無しさん@ピンキー:04/03/14 03:07 ID:wmi3w00R
保守して待ってます

359 :名無しさん@ピンキー:04/03/17 23:32 ID:EojfGJsi
盛り上がってまいりました。

360 :名無しさん@ピンキー:04/03/18 21:21 ID:Y5HvZ2ST
あぁ〜あ、冬かぁ=3
ルナもメノリもタイーツはいちゃったよ…つωT)orz

361 :名無しさん@ピンキー:04/03/19 22:30 ID:gknMtJz6
冬到来記念保守

362 :名無しさん@ピンキー:04/03/20 01:41 ID:l4VCR/xH
>360
くじけるな!
はいたらはいたで脱がせる楽しみがあるだろう。
はいたままでするのももちろん悦いものだ。



温泉ネタマダー?

363 :名無しさん@ピンキー:04/03/21 05:35 ID:hGuRdtyP
百合かきたい

364 :名無しさん@ピンキー:04/03/21 06:30 ID:TtYOKjth
書いてくれ!

365 :名無しさん@ピンキー:04/03/21 17:23 ID:trXPocMK
盛り上がってまいりました。

百合マダー?

366 :名無しさん@ピンキー:04/03/28 21:20 ID:KpFRSUIc
圧縮が近いという噂。

367 :名無しさん@ピンキー:04/04/01 07:41 ID:tevOzWEQ
放送日保守

368 :名無しさん@ピンキー:04/04/02 18:09 ID:EB0+eXsO
保守

369 :名無しさん@ピンキー:04/04/12 03:16 ID:9KUsYrqE
保守

370 :名無しさん@ピンキー:04/04/15 22:04 ID:8CPS+n8L
シャアラがメノリに抱き着いてたね……

371 :名無しさん@ピンキー:04/04/16 01:44 ID:uSbl6ycx
メノリもシャアラの肩をそれとなく抱いていたね……

372 :名無しさん@ピンキー:04/04/16 06:46 ID:45U8cBcO
仲間が分かれるたびに「男2人に女2人…ちょうど(・∀・)イイ!!じゃないか!」とか
速攻で妄想していたりする自分は、もうだめなのかもしれない。
最近のツボは、吹雪の中一人で出かけていったカオルとそれを追ったルナの
組み合わせ…洞穴の中で二人っきりという最高のシチュにかなりハァハァした。

373 :名無しさん@ピンキー:04/04/17 00:32 ID:vGFFlBkO
今週のカオルナは何気に仲良かったな。
恋人を通り越してまるで夫婦にでもなったかのよう。
これで洞窟で何も無かったと思えという方が無理な話だ…。
きっと今回も二人きりで遺跡に向かうときにまた乳繰り合ったてたに違いない!!

374 :名無しさん@ピンキー:04/04/17 01:58 ID:Sbab6VsM
漏れはカオルがアダムに語りかけたところで
はぐれ者同士の共感のドラマが!? と期待したら
案の定ルナが現れて………あらゆる人間関係はてめえがかっさらってく気か!
と怒りに震えた。
その割にはハワードの面倒みてくれないせいで、最近すっかりメノリ様が
ハワードのおもり役だし、これじゃハァハァしづらいぜ。

375 :名無しさん@ピンキー:04/04/27 16:00 ID:3375ZJkw
ホシュ

376 :名無しさん@ピンキー:04/04/27 17:54 ID:1xiPRnSz
ほしゆ

377 :名無しさん@ピンキー:04/04/30 01:36 ID:16eCnPRx

みんなの家にて
「ねえルナ、男の子たちもメノリもでかけちゃったし、少しだけ愉しまない?」
「もう、しょうがないわね、シャアラったら・・・・・・・でも、いいわ」
「話がわかるぅっ! だからルナ大好き!」
 抱きついた勢いでシャアラはルナとともにベッドに倒れこむ。
 そしてたちまちのうちに濃厚なキスと密やかな場所への愛撫が始まった。
 そんな二人を、異星人であるアダムは離れた場所からそっと見守るのだった。

378 :名無しさん@ピンキー:04/04/30 06:36 ID:FlNHAVya
ルナの体育座りにハァハァ

379 :名無しさん@ピンキー:04/04/30 22:55 ID:jmj00GQr
悪人三人組にコテコレに犯されるハワードキボンヌ。

380 :名無しさん@ピンキー:04/05/02 11:37 ID:HSW2fDfL
レズとかイラネ。

381 :名無しさん@ピンキー:04/05/02 15:08 ID:ZfI+0+do
あの悪人三人組の女は使えそうだ。

382 :名無しさん@ピンキー:04/05/07 00:01 ID:FXM1ZS+G
盛り上がらないことこの上なし。

383 :名無しさん@ピンキー:04/05/08 14:05 ID:g4Qg13Nh
まあまて、みんな連休の即売会とかで忙しいんだ(多分)。
明日の大阪Cityが終われば一段落だろうから、
職人さんも落ち着いて来てくれると期待。

384 :名無しさん@ピンキー:04/05/08 20:09 ID:5JojV0+0
脱獄囚のキャラ構成は完全にスーパーマンのパクリだな。

385 :名無しさん@ピンキー:04/05/09 04:32 ID:2PUUJBRW
いいんじゃないオアクリでも、楽しめるんなら

386 :名無しさん@ピンキー:04/05/09 04:33 ID:2PUUJBRW
>>385
スマソ ・・・パクリでも・・・、だった

387 :名無しさん@ピンキー:04/05/09 05:08 ID:ATthjoLa
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E7%95%AA%E7%B5%84&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
>>385おまいは言語感覚が鋭い

388 :名無しさん@ピンキー:04/05/10 08:06 ID:Xpnsf64g
>>387
ワロタ

本放送もいよいよ佳境っぽいな。悪三人組の活躍に(妄想する上で)期待。
捕らわれたハワードをエロく虐める女脱獄囚ジルバの話をキボンヌ

389 :名無しさん@ピンキー:04/05/14 15:36 ID:DsZZmwOq
ハワードが改心しちゃったじゃん。

390 :名無しさん@ピンキー:04/05/18 01:15 ID:PHe0ItzX


391 :名無しさん@ピンキー:04/05/18 07:24 ID:sTTGCBEh
あんあん

392 :名無しさん@ピンキー:04/05/18 20:57 ID:cRiuphd6
あん


393 :名無しさん@ピンキー:04/05/18 23:05 ID:rl89LnCE
あんこ椿は恋の花

394 :メロン名無しさん:04/05/19 19:22 ID:84mJ+tXG



395 :名無しさん@ピンキー:04/05/20 19:39 ID:LsP5Dp86
ルナのミニスカがきわどすぎて俺…もぅ‥

396 :第∞話:04/05/21 03:05 ID:AjSKTWL1
カオルは身動きがとれなかった。あの後…自ら囮となったカオルは脱獄囚に捕まり、拷問を受けていた。

一方、潜伏先に戻ったアダム達も選択を迫られていた。姿勢制御ユニットを渡すべきか…。

「さっさと仲間の居場所を教えな」ジルバが詰め寄る。
「教えないなら、お仕置きするしかないねぇ」
ムチを振り上げたその時
「待ちなさい!姿勢制御ユニットを持ってきたわ」
ルナの声だ。
「カオルと引き替えよ」
じりじりとルナに近付く脱獄囚。そして「取引成立ね」と、ルナの腕からユニットを取り上げ、カオルを乱暴に釈放した。

397 :第∞話:04/05/21 03:19 ID:AjSKTWL1
「なぜあのユニットを渡した!?」
カオルがルナに向かって怒鳴った。
「俺のことなんかどうでもよかったんだ、みんなが帰れなくなるくらいなら俺一人やられ…」
(パシッ!!)
「何言ってるのよ!?一人でカッコつけないで!それで帰って、私たちが喜べるとでも思った?」
口調は厳しいが、目には涙が浮かんでいる。
「私だって、カオルがいてくれたから今までこの星で…」
(ガクッ)
そう言いかけたとき、ルナがカオルに向かって倒れ込んだ。
「危ない!」
カオルがルナを抱きかかえた。

その時、カオルはとっさにルナ胸を掴んでしまっていた。

398 :第∞話:04/05/21 03:35 ID:AjSKTWL1
彼女の柔らかい胸の感触が指先から伝わる。と同時に、何かルナの胸の奥から温かいものが伝わってくるのがわかった。
ルナの生への強い意思、カオルへの思い、辛かったこと、しまっておいた秘密…
全てが自分の内に広がるのが感じられる。
そして、カオルは「最も重要なこと」に気付いてしまった…。

見かねたシャアラたちが集まってきた。
「大変!?早くルナを!」
ルナは洞窟に運ばれた。

洞窟に戻るや否やハワードが叫んだ。
「お前のせいで帰れなくなったんだからな!どうしてくれるんだ。」
目からいつもの幼稚さが消えている。

399 :第∞話:04/05/21 03:56 ID:AjSKTWL1
「カオルのせいじゃないわ。カオルは私たちのために…」
シャアラが弁解する。
「責めてはいけないよ。でもこれでもう帰れないな」
ベルが呟いた。
カオルはそれらの言葉には反応しない。

カオルは外に出て、海岸ぞいの岩場に座って海を眺めた。
実は投げ出される直前、宇宙船が傾いたとき寄りかかったルナの胸を掴んでしまったことがあった。
その時のルナの胸はたいそう貧弱なものだったのを覚えている。
しかしさっき触ったルナの胸は大きく膨らんでいた。まだあれから三ヶ月ほどしか経っていないというのに。

400 :名無しさん@ピンキー:04/05/21 16:38 ID:BQQ9/HvR
ごめん、自分で書いて詰まんないと思った。打ち切り。

401 :名無しさん@ピンキー:04/05/22 01:42 ID:ftQHEIaB
「カオル」
後から優しく抱きつくルナ
「なんでそんなに孤立したがるの」
振向いたカオルにデイーーーーーーーーーーーーーーーップキス
「少なくともあたしにだけは心を開いて欲しいの」
「あなたって凄いと思う。」
「毎晩あたしの名前呼びながら2、30回もこの凶器擦ってるでしょう。」
「あたしシンクロしちゃって5・6回いくんだけど。」
「ついていけない。」
「本当に感じるの、あなたの逞しさ。
 耳元に吹きかけられる吐息。」
「そしてこれが大事な事なんだけど」
「あなたってS入ってるでしょう。」
「それもすんごい激しく。」
「メノリもシャアラもあなたの毎晩の射精の匂いがたまらないって。」
「ハーハーしながらあたしの名前呼んでいく時
 膨れあがったあなたの分身、
 あたしの全部持っていくの。」
「たまらないわ。」
「それだけで充分なのに、とんでもないおまけを付けるのね。」
「想像の中であたしの乳首噛み千切ったり、
 クリトリスに何をしたのか全部シンクロで感じてから。」
「もうあなたしか愛せない。」
「子宮が燃えてるの。
 受けとめて。」

402 :名無しさん@ピンキー:04/05/22 12:20 ID:JA8775nY
ガンガレ

403 :名無しさん@ピンキー:04/05/23 00:30 ID:AD2KaRG5
悪人3人組いつまでいるんだろ。
まさか死者が出るなんてことはないだろうし、このままレギュラーか?

404 :名無しさん@ピンキー:04/05/27 00:53 ID:ObFiE3GB
三人組は最終的にあの星に取り残される富田!

405 :名無しさん@ピンキー:04/05/27 00:57 ID:dagKdBvm
ナディアのようになりそうな悪寒

406 :まえおき:04/05/27 00:58 ID:ciIQ5SWT
激しい滝の下でのハワード救出戦だった。が結果はある意味最悪の結果を迎える。
ベルが一瞬の隙をつきハワードを保護するとともに迅速に川にとびこみ下流へ。
救出は成功した。がその際ジルバの電磁ムチをまともに受けたルナがそのままムチで引きよせられジルバに捕らわれてしまう。

「威勢のいいお嬢ちゃんね。あんたみたいなのをいじめると楽しいかもね。ふふふ」
ジルバが不敵に笑い、再び電気を流す

「あああああぁああぁぁぁーーーー!」
ルナは再び絶叫する。

「くっ!ルナ!今助けるぞ!」
カオルがブリンドーの光線銃を紙一重でかわしながら弓で応戦するが、
近づくことすらままならない。

「カオル!・・・逃げて!」
痛みに震えながらルナは声を振り絞る。

「馬鹿野郎!俺たちはみんなで生きのこるんだ。
俺に『生きろ』とさんざん俺に言ったのはお前だろ!」
なおも無謀な挑戦を続けるカオル・・・

そのときカオルの懐にひとつの影が飛び込んできた。

・・・メノリだ・・・

そのままメノリはカオルとともに川に飛び込みなんとか下流へ逃げのびたのだった。

その様子を見てルナは静かに

「ありがとうメノリ・・・・」
とつぶやいた・・・。


407 :名無しさん@ピンキー:04/05/27 07:32 ID:K0uzLu8n
続ききぼん

408 :さらにまえおき:04/05/27 21:57 ID:ciIQ5SWT
はるか下流で川から上がったカオルはメノリに詰め寄る。
「メノリ!なぜルナを見捨てた!」

「あの状況ではどんなに粘っても事態は好転しない、ルナもそれが分かっていたからこそお前に逃げろといったのだ!もうああするより仕方なかったのだ・・・」

「ルナが殺されるかもしれないんだぞ!」

「ああ・・わかっている・・・早く何らかの策を練らねばなるまい・・・とりあえず遺跡に戻って新たな作戦を立てよう・・・」

そういってメノリたちは一旦遺跡へ戻った。


一方みんなの家では・・・
ルナは頭の上で両腕を縛られ天井から紐で吊られていた。

「ねえブリンドー、このガキ殺すのかい?」

「いや・・・さっきのやり取りをみてこいつにはあのハワードとかいうガキよりはるかに人質としての価値があるようだ・・・それを存分に利用させてもらおう・・・」

「そうねえ・・・おもちゃはすぐ壊すより散々遊びつくしてから壊すものだものねえ・・・」

不敵な笑いをルナに向ける。その笑みにルナは凍るような悪寒を覚えたが
「あなたたちの思い通りになると思ったら大間違いよ、私はみんなを危険な目には会わせないわ!」

強気で言い返すがブリンドーは自信満々に

「ふっ!あの小僧(ハワード)のようなやつまで助けに来たお前らだ。あれ以上にお前を惨めにいたぶってやれば奴らは呼ばなくても来るさ・・・さて俺たち三人で大人の恐ろしさというのを教えてやろうか。なあボブ、ジルバ」
「おお!」
「そうだねえククク・・・」



409 :408のつづき:04/05/27 22:45 ID:ciIQ5SWT
遺跡では・・・

「ルナが捕まってしもたやて?!」
「そんな・・・・ルナが・・・」
「僕のせいだ・・・」
「ぐぅぅぅ!きゃつらめ!」
「せっかく重力制御ユニットも順調に直せつつあるのに・・・」
「嘆いても仕方ない早くルナを救出する方法を考えるのだ!」

そのとき無線が届いた・・・・

『聞こえるか、ルナとか言う娘は預かった。返して欲しくば今度はお前たちがこの馬鹿でかい木のところまで来るんだな!もちろん本物の姿勢制御ユニットを持ってだ!』

そこにルナの声が飛び込む。

『だめよ!みんな!こいつらの言うことなんか聞いちゃだめ!・・・
・・っ!!なっ!何をするの!やめて!』

ルナが無線機の向こうで拒絶している。

それを聞いたカオルは

「貴様ら!ルナに何をしている!」
と怒りをあらわにする。

『あら、この声はさんざんあたしらに弓を向けたくそ生意気なガキじゃないのさ、ふん、まあいいわ、いまボブがこの子を後ろから抱きかかえておっぱいを揉んでやってるのさ、モミモミとね・・ふふふ・・気持ちよさそうよぉ・・・』

「何?!!」


410 :名無しさん@ピンキー:04/05/27 23:51 ID:MUnJhtaP
ガンガレ

411 :409のつづき:04/05/27 23:52 ID:ciIQ5SWT
『さあお前の気持ちいい声を仲間に聞かせてやるんだ!』
ブリンドーがルナにマイクを近づける。
『っ!・・・っ!』
ルナは顔をそむけ声を出すのを必死にこらえている。
『強情なお嬢ちゃんだ!・・・乳首をつねったらどうなるかな?!』
ボブはにやにやしながら服の上からルナの両乳首をつねる
『っ!!あああっ!』
『がはははは!やっといい声が出たな!おいブリンドー!こりゃおもしろいぜ!
こいつを陵辱してその声を仲間のガキどもに聞かせてやろうじゃねえか!』
『名案だ、ボブ。』

「ちっ!シンゴ!回線を切れ!」
とカオルが指示するが
『おっと、切りやがったらこいつを即殺すぞ!』
そくざにブリンドーが制する。
「ぐっ!」
『ふっ。お前たちはわかってもらう・・・
俺たちに逆らったらどうなるか・・・さあボブ、こいつの服を脱がそうか・・・
とそのまえに嬢ちゃんよ・・・今から無線機の向こうの仲間に
助けを呼び姿勢制御ユニットを持ってくるよう言えば
何もしないでおいてやるが・・・』
『・・・いやよ!だれが言うもんですか!』
『ふっ、そうかい・・・・ボブ!・・・やれ!』


412 :つか妄想がとまらん・・・:04/05/28 00:42 ID:CMkmF5xD
『よっしゃ!』
ビリビリーー!
ボブはルナの服を無理やり破いた。
『ううっ・・・』
ルナは恥ずかしさと恐怖ですすり泣く・・・
『ほう・・・少々小ぶりだが形のいい胸じゃないか・・・
おい!ボブ、今度は生の乳首をつまんでやれ』
『おう!ほらよ!』
ボブはブラジャーをはぎとると、ルナの乳首を再び今度は直にぎゅっとつねる
『うあああ!!』

『あたしも参加させな!ほらほら!もっといい声だしな!』
ジルバはムチを振りかざす。
ビシッ! 『あっ!!』 バシッ! 『!!』
『ジルバのやつまるでSMの女王だな』『ああ、まるで水を得た魚だ・・・』
ビシッ! ビシッ! バシッ!
「やめろ!お前たちの言うとおり姿勢制御ユニットを持ってそっちにいく!
だからもうやめろ!・・・・やめてくれ・・・」
カオルがたまりかねて懇願するが対するブリンドーは
『だめだ!・・・こいつの口から助けてと言わねえ限りはやめねえ・・・
さあ!どうだ嬢ちゃん・・・言う気になったか?』
「ルナ!言うんだ!」
「ルナ!私たちが必ず何とかする!言うんだ!」
カオルとメノリはルナに叫ぶ
・・・がルナは懸命に首を横に振る
『だめ・・!・・・みん・・・!な・・・・きては!・・だめ!』
『ふふふ・・・いいよ!あんた!そうじゃないとおもしろくないさね!ほらほら!』
ビシッ 『っ!!・・・』




413 :名無しさん@ピンキー:04/05/28 07:33 ID:4+zAjQBn
いい感じ。続きおながい〜

414 :名無しさん@ピンキー:04/05/28 09:58 ID:bwCAGY38
ガンバレー

415 :名無しさん@ピンキー:04/05/28 12:58 ID:BGLt/qMC
>>412
お疲れ様です。続き頑張ってください

416 :がんがるよつづき:04/05/29 01:01 ID:17RHurZP
遺跡内にこだまする乾いたムチ打ちのおと・・・
ルナは涙を流しながら声は出すまいと耐えている・・・
『もうたたくだけじゃ鳴かないねぇ・・・じゃあこれならどうだい!』
ムチに電流が流れる
『ビシャ!!』『あああああああ!!!』
『いい声だねぇ・・ほらほらもっと悶えな!』
『うあああああ!!!』
こだまするルナの声・・・その声に高揚していくジルバ
そんなジルバをブリンドーはとめる。
『おいジルバ、このへんでやめとけ、まだ気絶してもらうわけにはいかねえんだ、
それに年頃の小僧どももいるんだぜ、聞きたいのはそんなうめき声じゃねえだろう・・・』
『じゃあ次は何するってのさ?』
『(ニヤッ)・・・下を脱がせるんだよ・・・』
『あっ。な〜るほどね♪』
『というわけだお嬢ちゃんよ、このボブ様がまた脱がしてやろう・・・ヒヒヒ・・・』
「やめろ!」「やめるんだ!」「ルナ!」
『いっ!いやっ!こないで!』
ルナが涙声で拒絶する・・
『ぐへへへ・・・このスカートを下へ引っ張って・・・』
とボブがスカートを脱がそうとした瞬間ルナがボブの急所めがけて蹴る
『ぐお!・・・・いってえ!・・・このガキ!』
「ッパアン!」 ビンタの音が響く。
「ルナ!」


417 :でも正直書いててつらい:04/05/29 01:28 ID:17RHurZP
『うっ・・・ううっ・・・』
頬を叩かれ静かに泣き続けるルナ・・・
『おい!ブリンドー!ジルバ!こいつの足を押さえてくれ!』
『ガシッ!』ブリンドー、ジルバがルナの足をつかんではなさない・・・
ルナは四肢の自由を完全に失った
『は・・はなして・・・』
『あんたの「ハ・ダ・カ」みしておくれよ♪』
『イヤ・・・イヤ・・・』
力なく抵抗するルナにかまわずボブはスカートをずりおろし難なく下着に手をかける
『さて、これでパンツを脱がすと・・・おおお!・・・
おい、こいつのアソコはうっすらと毛が生えてるぜぇ!』
ボブは無線にきこえるようにわざと大げさにいう
『う・・・う・・・ううう・・・(やめて・・・)』
ルナはあまりの恥ずかしさに泣き声もこらえられず、そんな声が遺跡内にも響く・・・
『うふふ・・あんたの「あ・そ・こ」若々しいじゃないのさ。お毛けもうっすら生えてさ・・』
ジルバは陰毛をなでる
『っ!・・・グスッ・・・ヒック・・・(恥ずかしい・・・)』
『ハハハ・・恥ずかしいか?恥ずかしいか?けられた仕返しはまだ終わってねえぞ!』
『そういきるな、ボブ、ジルバ・・・おいどうだ、助けを呼ぶ気になったか?』
ルナはただただ泣いている。
『ほう・・・返事がねえってことはまだこの続きを楽しみてえってことだな!』
にやっとしてボブはそう言うと指をルナの中へ「ググッ」とねじ込んだ。


418 :まだ先長いけど勘弁:04/05/29 13:14 ID:17RHurZP
『!!ふああ!』
ルナは今まで出したことのないような声を出す。
『いくら強情はったって体は素直だなあ、いい声出しやがって!
向こうでヤローたちもお前の声で勃ってるぜ!』
ボブはルナに卑猥な言葉を浴びせながら指でルナを激しく突く
『あんっ!ああんっ!あん!』
ボブの指の動きに合わせてルナがあえぐ。
『(もういや!やめて!これ以上・・みんなにこんな姿・・・晒したくない!)』
『おいボブ交代だ!お前は後ろからこの嬢ちゃんの足を抱えるんだ』
『何する気か知らねえがすげえのを頼むぜ!』
ルナは背後から両足をボブに抱えられ、さらに股をひろげられ
アソコがブリンドーにむき出しの状態になる。
『あら、きれいなアソコしてるじゃない』
ジルバはアソコをなでる。『くっ!』その手がぬれる。
『ふっ・・だいぶ濡れてきたな・・・』
そう言うとブリンドーはルナのむき出しのアソコに指を入れる
『あああ!』
『今度は声だけじゃねえぜ!よく聞きな!そりゃ!』
『ああん!あん!』
さらに激しく突かれるルナ・・その声に混じってもう一種類の音が無線を通して伝わる・・・
「ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・・」
『聞こえてきたぜ!お前のいやらしいオトが・・・』
ルナのアソコにマイクを近づける
『おお!さすがはブリンドーだぜ!おい!この音はなんだ?!どっからでてんだ?!
言え!』
『ああん!・・・っっ!!・い・・いや!・・・やめて!・・・』
『がははは!苦しめ!喘げ!ブリンドー!もっとやってやれ!』
ブリンドーの指がピッチをあげる・・・
「しゃこしゃこしゃこ・・!」液の量の増えたようなオト・・・
床に滴り落ちるルナの汁
『あん!あん!・・ああああああああ!!!!』


419 :名無しさん@ピンキー:04/05/29 13:45 ID:IbR+JIj4
脱獄囚トリオ、激しくGJ!!
漏れはジルバのSMプレイがもっと見たいとか思ってしまった・・・

420 :名無しさん@ピンキー:04/05/29 14:04 ID:/W2LJJxD
ルナの処女膜は無事なのか?

421 :名無しさん@ピンキー:04/05/29 14:27 ID:tP6ZyEc8
Sのジルバもいいけど、気の強いジルバが逆に・・・
ってのも見たい
>>418
ありがとうございますた

422 :みなさんレスサンクス:04/05/29 15:22 ID:17RHurZP
「びちゃ!びちゃ!びちゃ!びちゃ!・びちゃ・・びちゃ・・・ぴちゃ・・・ズル・・・」 
『ふうーーー・・・どうだ?気持ちよかったか?』
『っく!!・・・・ハア・・・ハア・・・』
ルナは顔をそむける
『あらあ〜?この子のアソコ、ヒクヒクしてるよぉ・・・ほら、かわいい』
ジルバはルナのアソコを広げて覗いている
「っ!」
ルナのアソコは呼吸にあわせて収縮している
『おれもみてえなあ、お前のあそこがヒクヒクしてる様をよお!』
『あ〜あ、指がびしょびしょだぜ・・・血が出ねえから処女でもねえみてーだし、
一体今まで何人とやったんだ?ええ?』
濡れた指でルナのあごを持ち上げ問うブリンドー・・・
泣きながら目を瞑り、また顔をそむけるルナ・・・
『答えたくないってか・・・まあいい、このことはお前の仲間も無線を通して聞いてるんだ
へへへへ・・・よかったなぁ!真実を知ってもらってなあ!この淫乱女が!』
「ルナ・・・」
チャコがつぶやく
チャコだけが知っている・・・
ルナは処女膜はもうないが処女であることを
活発なルナは前の学校でエアバスケの最中に激しい動きで膜を破ってしまっていた。
・・・一年前
「ただいま・・・いたたた・・・」
「どうしたんやルナ?腹の下押さえて」
「あっチャコ、なんか体育のときから痛いのよ」
「どれどれ?・・・ちょっとおなかに手あてて診察するで・・・ピピピピ・・・
ああ・・・処女膜がやぶれとる」
「えっ!処女膜って・・・まさか!」
「そうや、普通は男性との初体験時に破れるものなんやけどお前激しく動きすぎやで・・・
まあこれからの人生にそう支障があるわけやない、安心しぃ」
・・・・・
ルナとチャコにふと同じ記憶がよみがえる。


423 :ほんと長くてごめん・・:04/05/29 15:49 ID:17RHurZP
がまたすぐ現実へと引き戻される。

ブリンドーは聞く
『これが最後だ!仲間に姿勢制御ユニットを持って助けに来るよう言うんだ!
ここでイエスならお前の命だけは保証してやる。いままで楽しませてもらった礼だ。
だがノーならこれからお前をさらに犯し、目の前で仲間たちを殺した挙句にお前も殺す。
難しい話じゃないと思うが・・・1分間時間をやる。考えな・・・』
ルナは泣きながら最後の質問に答える
『考える時間は・・・いらないわ・・・わたしは・・・ひとりで生き延びようなんて
思わない・・・』
『ふっ、じゃあみんなで死ぬのか?』
『違う!・・・みんなで生き延びるの!』
ルナは必死で声を張り上げる。
『ふふふ・・言うことは勇ましいが今お前がどんな格好で今のセリフを言ってるのか
わかってんのか?おまえは「ハダカ」で、後ろから大男に両足を抱えられて、
しかももろにアソコをこっちにみせて言ってるんだぜ!ははははは!
おい!無線を聞いてるやつら!想像してみろこの様を!』
『く!・・・うっ!・・・』ルナの目にさらに涙があふれてくる。
遺跡ではすでに無線を聞かされながらみんな泣いていた。
カオルはまた友を守れなかった悲しみに
メノリはルナの受けている女性としての最大の屈辱を認識して
シャアラは無二の親友がひどいめにあっていることに
ハワードは自分のせいだと自分を責めて
ほかの仲間も悲しみに泣いていた。


424 :またつづきはあした:04/05/29 16:47 ID:17RHurZP
『しかしまだまだ元気じゃねえか。まだヤラレ足りねえらしい・・・
ボブ、足を下ろせ、ジルバおれがいまから嬢ちゃんに尋問する・・・
答えなかったら尻をムチでおもいっきり引っぱたいてやれ、電気はいらねえぞ』
『あいよ!』
「ニィ」と笑ってムチを振りかざすジルバ
『じゃあまずやつらの居場所はどこだ・・・』
『・・・』ルナは答えない
『やれ・・・』
ビシッ!『ああっ!』
『さっきは背中じゃ鳴かなかったのにお尻だといい声出るじゃないか・・・
あんたお尻で感じるんだね
そしてあんたのかわいいお尻がムチでふるえてるのがよ〜くわかるよ・・ボブ!
あんたもみてみな・・・・そら!』
ビシッ!『あうッ!』
ルナの尻がふるえる
『おお!かわいいケツがプルプルしてるぜ!』
ボブはルナの尻をがしっとつかみ撫でて揉む
『うううっ!』
『どうだ?!まだいわねえのか?!楽になるぜ!まあ俺としてはこのまま黙っててもらったほうがうれしいがな!げへへへ・・・もっとやってやれ!』
ビシッ!『あん!』バシッ!『ああ!』
ムチで打たれるたびにゆれるルナの尻・・


425 :パート12:04/05/30 22:30 ID:zPveEZog
『おっそうだ!』
ボブは手からCCDカメラのようなものを出しルナの尻を写しそれを同時に
ボブの右の目からルナの前面の壁に映写する。
『よくみろ!お前のケツのふるえる様だ!』
ルナの前に自分のムチに打たれる尻と
それに呼応して揺れる尻がリアルタイムで写し出される。
『いやっ!』『ちゃんとみやがれ・・・』
ルナは顔をそむけるがボブの手が頭をつかみ、力ずくでまっすぐの向きに向けられる。
『!』
ルナは必死に目をつむる。ボブは目を開けさせようとするがさすがにできず、
『ちい!こうなったらこれで!・・』
ボブの体の一部からまた何かが出てくる・・・バイブだ・・・
『おいボブ!お前こんなもんまで持ち歩いてるのか?』
『まあな。というわけでブリンドー、こいつの右足をできるだけ高く持ち上げてくれ』
『ああ・・・』
ブリンドーはルナの右足をできる限り持ち上げる。
『く!』
ルナは目を必死につむりながら耐えている。
『おい!嬢ちゃん、次の質問だ。これの名前とこれの突っ込まれてる場所の名前を答えろ!』
そう言うとボブは持っているバイブをルナの股間にぶち込んだ
『ああああ!』
『ぐひひひ!このイボイボがたまんねえだろ?
なあルナちゃんよお。どこに突っ込まれてるんだ?』
『くっ!・・・ああああああああ!』
『答えられないのかい?!』
バシッ!『ああっ!』
下からバイブを高速で出し入れするボブ
後ろからムチで尻をいたぶり続けるジルバ
下から後ろから羞恥の攻撃を受け続けるルナ



426 :パート13:04/05/31 00:55 ID:nkenVe3V
『どうしたどうした!嬢ちゃんよお!ほんとは知ってんだろう?答えろよ!』
『!・・いや!』
『へっ!そうかい!・・ふんっ!』
ボブの腕がスピードを上げる
『ああああああ!』
ブリンドーは右足をさらに高く持ち上げる
『くっ!』
『質問に答えろ嬢ちゃん』
『いや!』・・ビシイ!『ああっ!』
『答えろって言ってんじゃないのさ!さあ!言いな!』
ビシッ!バシッ!『くっ!あんっ!』
容赦なく打ち放たれるムチ
ボブはしゃがんでバイブをズンズンとルナのアソコに突き入れながら尻に目を向けた
『おお!間近で見るケツもゆれてるぜ・・・
おっそうだ・・・ケツの穴でもいじってみるか』
『い!いや!・・やめて!』
ボブのもう一本の指がルナの後ろの穴に触る
『ひっ!』
ルナはあられもない声をあげる。
『答えねーのならここにも突っ込んじまうぜぇ』
尻穴を撫でながら責めるボブ
『アソコの名前を答えるか、尻に突っ込まれるか、二つに一つだ・・・』
『・・・・・』ルナは口を開かない
『時間切れだ』
ズブッ!
『あああああああ!!・・・・あ・・・あ・・・ああ・・』
『がはは!今日だけでいろいろ体験したなあ!もう楽しくてしょうがないぜ!
二穴挿入状態だ!がっはっは・・・!』
『ああ!うう!』


427 :パート14:04/05/31 02:17 ID:nkenVe3V
『ああ!うう!』
『よしこれだけやればもうそんなに抵抗できないだろう。こいつを下ろすぞ・・・
ジルバ、頼む』
『おいブリンドー尋問はいいのか?』
『まあ余興の一環だからな・・・十分楽しめただろ。ボブ・・』
『まあな』
ジルバはムチでルナを吊るしている紐を一閃する
『ブチッ!』
ルナの足は体重を支えきれず、床に力なく崩れようとする
『おっとまだおねんねは早いぜ!まだ本番がおわってねえんだ!』
ボブが力なきルナの体を受け止める。
『!』
ルナは受け止められた瞬間に吊るされた状態から解放されたことに気づき、ボブの体を突き放し逃げようとする・・・が足が動かない・・・
『(逃げなきゃ・・・)』
と思っても体は動かず、そのままひざまづきそのまま床に倒れてしまう
そのまま眠りに落ちそうになるが力ずくで引っ張り起こされる
『まだおねんねには早えって言ってんだろ!』
ボブは強引にルナを抱え上げベッドに押し倒した。
『くっ!』
奇しくも押し倒されたベッドはルナのベッドだった。
『さあ嬢ちゃん、まず復習だ。お前が今までどんなことをされていたか
その目でじっくり見るんだ』
ルナはブリンドーに足首を持ち上げられ体を頭の方向へ折り曲げられる。
尻が持ち上がる。ルナの足がルナの頭の両側でブリンドーに押さえつけられている。
ルナの視界にルナのアソコとその上からブリンドーがのぞいている。


428 :名無しさん@ピンキー:04/05/31 15:33 ID:mi6DoqkY
続きを!

429 :名無しさん@ピンキー:04/05/31 22:58 ID:Stdo7QhI
はうあぁああ、つ、続きををっぉぉおお!!

430 :名無しさん@ピンキー:04/06/01 22:07 ID:kXX7Mu20
『これはまんぐりがえしって技だ・・・でお前は今までここを散々責められていたんだ』
と言いながらルナのアソコを舐める
「ぴちゃぴちゃ・・・・」
『くっ!・・いや!』
ルナはブリンドーの頭を押し放そうとするが今まで散々責められ疲弊し、
さらにルナの腕は長時間の拘束で感覚を失っていて力が入らない。
『どうしたどうした?それで抵抗しているつもりか?ボブ、ジルバ足押さえとけ』
ブリンドーは足を押さえるのを二人に任せる
『・・・でこういうことをされてたわけだ・・・』
ルナの目の前でルナのアソコに指を入れる。
『ああっ!』
『ふははは!どうだ、目の前で入れられて弄ばれる感覚は?!』
『あん!あん!ああんっ!』
ルナは目をつむって耐えるが声は抑え切れない
『気持ちいいってか?なら・・・』
指の動きが速くなる
『しゃこしゃこ・・・!』
『!!あああ!!』
『おい、めったに見れるもんじゃねんだ、目え開けてしっかりみろ!
でもまあお前が目をつむっていようとこっちからはおまえのアソコと気持ちよさそうな
顔がいっしょにみえるんだ・・・燃えるぜ!ハッハッハッハッハ!』
最大限の笑みを浮かべてルナのアソコをいたぶるブリンドー
『くっ!ああああああああ!!!』
『ブリンドーお前この体位好きなのか?』
『ああ!たまんねえぜ!・・はあはあはあ・・・』
『くちゅくちゅくちゅ・・・・・』
ブリンドーの指はさらにルナの中で暴れまわり、ルナの蜜が外に溢れ出す。


431 :sageわすれ・・・鬱:04/06/01 22:12 ID:kXX7Mu20
『くっ!・・あ・あああああ!』
『ハハハハハ!イケイケ!』
ブリンドーの指の速度が最大になる
『あああああああああ!!!』
ルナからあふれた蜜はベッドも濡らした。
『ふ〜〜やっぱりいいぜ』
ブリンドーはルナから指を抜くとルナに向けて指についた蜜を飛ばす
『ピッ!』『っ!!』
ボブとジルバもルナの足を放し、ベッドに仰向けに横たわるルナの周りに
三人が笑みを浮かべて立っている。
『・・・もう・・・やめて・・・』
『なに?』
『もうやめて・・・もう十分でしょう・・・だからやめて』
『なんだい、ずいぶん弱気だねえ、さっきまでの勢いはどうしたんだい?』
『ふざけるなよ嬢ちゃん!ここまでいやらしいお前の姿を見せられてこっちはもう
ビンビンなんだよ!このまま終われるわけねえだろ!恨むんならお前の選択を恨みな!
お前がはじめから俺たちの言うとおりにしてりゃこんなことはするつもりは
なかったんだからな!それに言っただろ「大人の恐ろしさを教えてやる」と。おい!また
こいつを押さえてくれ!俺のブツをぶっ込むぜ!』
ブリンドーは下半身をさらけ出す。それはルナにとって見たこともない大きさにモノだった。
『い!いや!やめて!』
『あらブリンドー、この子あんたのモノの大きさが気に入ったらしいよ』
『ああ・・・そうらしい』
『いやっ!いや!』
ルナは必死に抵抗するが二人に押さえられてはどうにもならない。


432 :ブラウザおかしくなった:04/06/01 23:45 ID:kXX7Mu20
『おい、お前はじめてじゃねえんだろ?そんなに驚くか?』
ボブは聞くがそれにブリンドーが答える
『いや・・・こいつは処女だ』
『何?!』
『普通、男というものを知っていればあんな完全に手遅れのタイミングで『もう十分でしょう?やめて』なんて要求はしないだろう。それになによりこいつの今の俺のモノを見たときの反応は一度でも経験したもののそれではない。ほぼ間違いなく処女だろう』
『へええ、さすがブリンドーだ。すげえ洞察力だぜ。すっかりだまされるとこだった、
お前処女なのか?』
ニヤニヤしながらボブがルナに問う
ルナは恥ずかしそうに顔をそむける
『ひひひひ、初めてを気持ちよく体験しな!いけブリンドー!』
『ほらよ!』
『!!ああああああああああああああ!!!!』
『どうだ、気持ちいいか?嬢ちゃん』
『ぐっ!ああん!ああん!ああああん!』
『よおくみえるぜブリンドーのがお前のあそこをズンズン犯してんのがよおお!
初めてがレイプの感想はどうだ?!ええ?!』
『っ!っ!・・・ああああああっ!』
ブリンドーの責めとボブの言葉責めにルナの涙は止まらない


433 :直った。パート18:04/06/02 01:20 ID:uVNsqhMJ
もうすでにルナの心はボロボロだった。しかし更なる責めによって
ついには今まで思ったこともない、
いや思ってはいけないと戒めていた思いが頭をよぎった・・・
『(死にたい・・・もう死にたいよ・・・)』
ルナは舌を歯と歯の間に入れ噛み切ろうとしたそのとき
『(生きるんだ・・・ルナ・・・)』
ルナの心に父の声が浮かんでくる
『(お父さん・・・・・・・・・・・・もういやだよ、こんな恥ずかしい姿をさらされて、
友達には恥ずかしい声を聞かれて、私の体も傷ついて・・・・・・・・
これでも生きてゆかなきゃいけないの?・・・・・・もういやだよ、死にたいよ・・・
いっそのことはじめに捕まったときにこうやって舌を噛み切って死んでいたら、
こんなひどい目にあうこともなく、みんなに心配かけることもなく済んだんじゃないのかな?
そうすればよかったんじゃないのかな?・・・)』
『(ルナ・・・人間は生まれた以上その人生を懸命に生きる義務がある
お父さんはお父さんの人生そのものだったお前を守るために最後まで懸命に生きたんだ・・・
お前にはまだ苦難から救わねばならないたくさんの仲間がいるのだろう、
その仲間たちは無線機の向こうでお前の苦難をともに悲しんでくれているのだろう、
そんな仲間たちを見捨ててお前は生きることをやめるつもりなのか?・・・・
ルナ・・・生きるんだ・・・お前は仲間にとっても生きる糧なんだ。
お前がここで自ら生きることをやめるなら彼らもまた、
生きる糧を失い、果てることになるだろう。お前は私のためにもみんなのためにも、
そしてお前自身のためにも生きる義務がある。
生きろ!・・・ルナ!・・・・・)』
ルナは噛み切ろうとした舌を奥にしまった
悲しい涙の中にわずかにうれしい涙が流れるのを感じた



434 :もう19ですか?:04/06/02 01:46 ID:uVNsqhMJ
『お父さん・・・』
ルナは生きる決意を込めてつぶやいた・・・
『おい!こいつお父さんとか言い出しやがったぜ!がははは!
お前の父ちゃんと母ちゃんはなあ、こういうことしてお前を生んだんだ!わかるか!』
『お父さんは・!・こんな乱暴・!・なやり方は・!・しないわ!・・・』
と突かれながら言い返すルナにブリンドーは
『そうだ・・お前はお前の母親ですら体験したこともないような乱暴なやり方でヤラレ
テるんだよ!初体験からな!わかったら「気持ちいい」と言いな!』
『っ!・・・つ!・・』
横を向いて拒否するルナ
『「気持ちいい」と言え!!』
ブリンドーの腰の動きが活発化する。
『うああん!ああああん!!』
『くくく・・・いい声だ・・・』
『どうだい嬢ちゃん・・・死にたくなったか・・・』
ボブがニヤニヤしながら問う
『こんなことぐらいで死にたくなんかなるもんですか!』
ボブはこの言葉に一瞬カチンときたがすぐににやけ
『そうかいそうかい、元気なのはいいこった。その元気をこっちにも分けてくれ』
そういうとボブも下半身をさらけ出し、ルナの足を押さえつつルナの頭の横に
ブリンドーよりも大きい自分のモノを突き出す。


435 :名無しさん@ピンキー:04/06/02 23:53 ID:uVNsqhMJ
『こっちもなめろや』
そういうとルナの頭を強引につかみモノを咥えさせようとする。
『いっ・・いやっ!』
必死に逆を向くルナの頬にまずモノでビンタをする
『ほれ・・ぺちぺちぺちぺち・・・』
『うううう!・・・いや・・・いや!』
『ぐふふ・・・咥えねえと殺すぜ』
『くっ!(殺されるわけにはいかない・・・)』
仕方なくボブのほうを向いたルナはボブに頬をつかまれ無理に口を開けられ
強引にモノを口に入れられる
『うぐっ!!』
『噛み切ろうなんて考えるんじゃねえぞ!そのときは殺すからな!』
『ううっ!』
頭をつかまれボブの思い通りに頭を動かされ舐めさせられるルナ
『おお・・・・ほれもっとちゃんと舐めろ、舌を使うんだ!』
ボブはルナの頭を前後に動かし自分のモノを愛撫させる
『ううっ!ううっ!ううっ!・・・・』
『おお・・・気持ちいいぜ・・・』
下半身ではブリンドーが激しく突く
『おらおらーーーーー!』
『ううううーーーーーーー!!!』
『どうだ?気持ちいいかルナちゃん♪上と下の両方の口を犯される気分はどうだ?』
ボブはご機嫌になってきた


436 :21:04/06/03 00:45 ID:Yq521FjU
『!!がはっ!・・・・げほっ!・・・ごほっ!・・・』
ルナは上下両方からの攻撃で苦しくなりモノを吐き出し咳き込む。
『おお、苦しかったなルナちゃん・・・じゃもう一回行こうか?』
ボブは再度のフェラを迫る。
口を頑強に閉じて首を横に振って拒否するルナ
『そんなことしてるとこうやって!・・・』
ボブはルナの鼻をつかむ。
『!!(い・・・息が・・・・!)・・・・!がはっ!・・・』
『はいそらよっと♪』
ルナが口で息をすると同時にモノを口の中に強引にねじ込む
『ううう!!!』
『うへへへ・・・そう簡単に逃げられると思うなよ!さあ咥えたまんまで
四つんばいになるんだ。ブリンドー!バックだ』
『よし!』
今度はバックから突かれる。ブリンドーが突くたびに尻が揺れている。
『ううっ!ううっ!ううっ!』
程なくして
『おお!もうイキそうだ!・・・おおおおおあああああ!!!』
『ううう!(モノがはずれ)あん!あん!あああんっ!』
ボブはルナのあごをつかんで
『どーれ・・・イク瞬間の顔でも拝むか!』
『あん!あん!ああああああああっっ!!(ずぼっ!)・・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・』
『おおおおおお!!(ずぼっ!)っ!うっ!!・・ふう』
ブリンドーは男のイッタ証をルナの尻にかける
『はあ・・・はあ・・ん・・・はあ・・はあ』
ルナは時々唾液を飲み込みながら息をつきベッドに頬をつけて倒れている。


437 :名無しさん@ピンキー:04/06/03 06:04 ID:/Sbc/dSg
ハイがんばってー!

438 :名無しさん@ピンキー:04/06/04 19:12 ID:0kDeIAWP
『ううっ・・・』
ルナは静かに泣いた。尻に生暖かい感触を感じる。
『おお!いっぱい出してもらったじゃねえか!どうだ?は・じ・め・ての感想は?』
ボブがルナの尻にかかった白濁液を塗り広げながら問いかける
『くっ!』
ルナは悔しそうに泣きながら逆を向く
『まだ終わりじゃねえんだよ!お前は俺らにマワされるんだ!がははは!』
『こういうとき男って楽しそうだねぇ・・今日だけ男になりたい気分だよ』
ジルバがぼやく。
『なら俺がいいもんを貸してやろう』
『なんだい?ボブ』
『これだあ!』
ボブの体から三たび何か出てくる・・・ペニスバンドだ
『これはただのペニスバンドじゃねえ、どっかの金持ちから奪った究極のペニスバンドだ。
これを肌に直接接触させて装着、使用するとペニスの受けた刺激を神経を通して脳に伝えるってぇ代物だ!』
『うーん・・・よくわからないけど、女でも男の快感が得られるってわけだね?』
『そうだ!さらにこれはイクときに精液も出す優れものだ。まあ精子は含まれてはいないから妊娠の心配はないが・・・』
『ふーん、じゃ早速使わせてもらうよ』
ジルバはズボンと下着をいそいそと脱ぎ捨てた。
『ジルバ・・・お前の毛・・・濃いな・・・』
『あんたがそのガキの毛を見すぎて基準が狂ってるんだよ!これが普通さ』
ボブと喧嘩をしながら陰毛を隠すようにバンドを装着
『じゃあやろうかしらね・・・』
ジルバはルナの後ろに立つ・・・
『ジルバ・・・あなたも女性でしょ・・・こんなことをして楽しいの?もしあなたがこんなことされたら辛いはずよ・・・』
『ふん!あたしは犯すことはあっても犯されたことはないのさ!中でもカップルの男を身動き取れなくして女の見ている前で逆レイプする。
これなんか最高さ、自分の無力さに打ち震える男の顔と自分の男をほかの女に目の前で寝取られる女の顔がたまらないねえ』
『・・・・最低・・あなたは女性として最低だわ!・・・』
『ふん!今の私はお・と・こ・さ。感動の初体験の次は私にやられるがいい!』
つくりモノを挿れる


439 :story23:04/06/04 19:24 ID:0kDeIAWP
『あうっ!』
『お・・おお・・こ・・・これが男の感じる感覚・・・?』
ジルバはまるで試すかのようにゆっくり動き始める
『ああ・・・こ・これが締めつけられる感覚というものなのか?・・・この搾り出されるような感覚・・・このモノに絡み付いてくる感覚・・・』
すべてジルバにとって初めての感覚だった。そんな感覚を味わいながら徐々に速度を上げていく・・・棒に感じる感覚に集中して話すこともしない・・・
ぱんぱん・・・・
突きながらルナの尻を平手で叩いてみる「ピシッ!」「キュッ」『うっ!』
尻を叩くと膣内が緊張し程よく締まって気持ちいい、わずかに声が漏れてしまった
『おいジルバ、今気持ちいい声だしたろ、オマエ』
『う・・うるさい!もっと私を喜ばせな!』
パンパンパんペシッ!パン・・・・・
『あん!あん!あん!あん!』
『かわいい声で鳴くじゃないのさ!もっともっと喘ぎな』
女同士の肌が弾けあっている。尻にペニスを突きたてながら、時々尻を叩きながら後ろから犯す。
『はははは!・・・・くっ!もう・・・・だめだ・・・出そう・・』
『おいジルバ!早えぞ!』
『しょうがないだろ、慣れてないんだ。さあ出すのはどこにしようかね・・・
種がないんじゃ中に出しても意味ないし・・・ボブ!頭を抑えな!』
ボブがルナの頭をがっしり捕らえる
『うああああああ!(ずぼっ!)・・・さあくらいな!』
ドピュ!『っ!!』・・今度はルナの頬に白い液体が伝う・・・
『なんか出すもん出すと一気にテンション下がるねぇ・・これが男の性欲ってやつなのかい?』
『ああそうだ。それにしてもあーあ、顔まで汚されちまって・・・よし!俺が洗うのを手伝ってやろう!
おいブリンドー!終わったからってくつろいでんじゃねえ手伝え!』
『なんだ?』
『これから俺の奥義をこいつに食らわす、お前の好きなまんぐりがえしの姿勢にしてくれ』


440 :名無しさん@ピンキー:04/06/05 13:53 ID:15+BgIm7
飽きた。

441 :名無しさん@ピンキー:04/06/05 13:59 ID:eLC+a1tw
いや、最高にイイと思うんだが?

442 :24:04/06/05 18:52 ID:VDBxS1UK
心なしかうれしそうなブリンドーとテンションダウンのジルバによってまたまんぐりがえしの姿勢をさせられるルナ
『くっ(苦しい)!』
指に集中するボブ
『ボブ何してる?』
『俺の指の感覚を最大限に活性化した。この指を以ってすればこいつの一番弱いところを的確に完全に責めれる・・・いくぞ!ひっさつ・・・「くじら!」』
そういうとボブはルナのアソコに指を突っ込み、例のとおりに突く
『く!・・・!あん!あん!』
『さっきまでとなにも変わらんぞ・・・』
少々あきれるブリンドー・・・そのとき
『ここだああ!』
ボブが叫び指の動きも上下運動が少なくなり、膣内のある一定の限られた部分を責めているようにもみえる
『!!!っくああああああああああ!!!!!!!!!』
ルナの反応が尋常ではない
『なんだ?!どうした?!なにしてるボブ?!』
『みつけたぜ・・・Gスポット・・・・どおおりゃあああ!!!』
狭い範囲を激しく刺激しまくるボブ
『くあああああ!!!やめて!やめて!・・もう!・・もう!・・ああああ!!』
『ひひひ、我慢する必要はねえ・・・ていうか我慢しようとしても無駄だが・・』
『あああああああああああああああ!!!!!!!!!!』
左の尻と足首を持ってルナを拘束しているブリンドーはルナの顔に釘付けになっていたが
尻を押さえる左手に何かが降ってくる感触を覚えて目をやると
『おお!』
ルナのアソコから噴水のように水が飛び出している。聖水のようにキラキラと、鯨の潮のように力強く・・・
最高点まで達した水は重力に従い落下し行く先はルナの顔面にかかる
ビシャビシャビシャ・・・・
「あああああああ!!!」


443 :25:04/06/05 18:57 ID:VDBxS1UK
ボブ『ははは!どうだ顔きれいになったろ!これが潮吹きってやつだ。・・・よし!この顔も撮るか・・』
かしゃ!
ジルバ『ボブなにしてんだい?』
ボブ『さっきからこいつのいやらしい顔とか姿をカメラで撮ってメモリーに入れてんだ。
これをネタに脅迫できるし売りゃあ高く売れるぜきっと』
撮られたルナの顔はびしょびしょだった・・・自分の潮で・・・
ボブ『さあておれもがまんできねえ』
ボブも中に入れてみる
ボブ『ぐおっ!きつい・・・』
ルナ『くあああ!』
ジルバ『あんたのはでかすぎだよ・・・』
ゆっくり動き出しなれるにつれ徐々に速度を上げるボブ
しばらくして・・・
ボブ『い、いけねえ・・・もう出る!・・・おい嬢ちゃん、どこに出して欲しい?』
ルナ『・・・・』
ルナは目をつむり、声を出さないようにしながら耐えている
ボブ『そうか!答えないってことは俺の好きにしていいってこったな、じゃあ盛大に中に出してやろう!』
ルナ『!!やめて!・・・お願い・・・』
ルナは懇願するが
ボブ『やなこった!せいぜい俺の子でも生んで育ててくれよぉ』
ルナ『い・・いやだ!・・・いや!・・』
ルナは必死で両手をベッドに突っ張ってボブの体の反対方向に逃げようとするが
ルナの頭が何かに当たる・・・いつの間にかルナの後ろにいたジルバだった・・・
ジルバ『お嬢ちゃん、じっとしてな』
ルナは両手をジルバに取られ、頭上で両手を拘束される
ルナ『いや!はなして!やめて!いやーーーー!』
ブリンドー『やれ・・・ボブ』
ボブ『おう!・・・・ううううおおおおああああああ!!!!』
ルナ『いやーーーーーーー!!』
ドクン・・ドクン・・・・・ドクン


444 :エピローグへ:04/06/05 19:08 ID:VDBxS1UK
ボブ『・・・・ああ・・・すっきりしたーーー』
ボブは心地よさそうにルナから離れルナの顔を眺め「カシャ」っと写真をまた一枚・・
ジルバの掴んでいるルナの腕にはもう力が入っていなかった。
ジルバがルナの手を離すとルナの腕は力なくベッドに落ちた
ルナの中には生暖かい感触が広がっている
ルナ『(いや・・・気持ち悪い・・・・い・・・・や・・・・)』
ルナは気を失ってしまった
ボブ『ハハハ!お前たちのお姫様は俺の種つきのジュースをたっぷり飲まされて
気を失ったぜ!どうだ!俺らに逆らうとどうなるか分かったか!』
意気揚々と無線に叫ぶ
???「なるほど・・・ルナを散々ひどい目にあわせてくれたようだな!」
ビシッ!バリバリ!
ボブ『(えっ?・・・ナゼ後ろから声と電磁ウイップの音が・・・)・・げっ!』
そこにはジルバのウィップを手に持ったメノリが立っていた。いやそれだけではない
ベル「俺はお前たちを許さない!」
ハワード「僕の分まで仕返ししてやる」
カオル「・・・・殺す・・・」
三人がそれぞれアックス、ブリンドーの光線銃、弓を持って構えている。
ブリンドー『なぜだ!無線の向こうから8人の泣き声が聞こえてきてるぞ』
チャコ「みんなの泣き声録音してさっきから延々と流しとるんや!
おまえらがルナに夢中になりすぎてさっぱり気づかんかったんや!頼むでみんな!わてもここから応援しとるで!」
ジルバ「ちぃ!いじめるのに夢中で武器まで手放してたよ・・・」
ボブ「ぐぐぐぐっ!」



445 :エピローグ 完結:04/06/05 19:09 ID:VDBxS1UK
メノリ「ふう・・・終わったか・・・」
メノリたちはルナの周りに集まる
メノリ「ルナ・・・ん?」
周りの男子たちがなにかおかしい・・・と思ったらルナは一糸纏わぬ状態ではないか!
男子たちは顔を赤らめながらまじまじと見ている!
メノリ「こら!お前たち!見るんじゃない!」
男子を後ろ向きにするメノリ。そして外に向かって木陰に隠れていたシャアラを呼ぶ

メノリ「ルナに防寒具を着せて運ぶ。私が背負うからシャアラは後ろから押してくれ」
シャアラ「わかったわ」
メノリ「男子は先に帰ってくれ・・カオルは遠目から私たちの護衛だ。いくぞ!」
・・・帰りの道中
「う・・・うん」
「ルナ・・・目が覚めたか・・・」
「・・・・メノリ」
「ルナすまない、私があの時お前を見捨てなければこんなことには・・・」
「ううん、そんなことないわ。あのときメノリがカオルを助けていなかったら私たちは全員殺されていたわ。
今私たちがこうやって生きていられるのはあなたの判断のおかげなのよ・・・ありがとう、メノリ」
「・・・私からも礼をいわせてほしい」
「なあに?」
「・・・生きていてくれてありがとう・・・」
「えっ?!」
「もしお前が生きていなかったら私たちは希望を失い、とてもこれから生きていくことなどできなかっただろう・・・もうこれ以上はうまく言えん・・・とにかくありがとう・・」
ルナは空を見上げ一言
「おとうさん・・・・」
とつぶやいた 


446 :あとがき:04/06/05 20:20 ID:VDBxS1UK
正直つらかった・・・前半はいろいろ思いついたんだけど、陵辱されるルナたんを思うと不憫になって
書くのに億劫になってしまうし、後半最後はネタ切れでなんともならず・・・(泣)
でも正直こうやって思いついたことを書かせてもらうのは楽しかったよ。
読んでくれた人、応援してくれた人、感想くれた人、どうもありがとうございました。

しかし上手く書ききれなかった身でなんだけど、とても真面目すぎる優しすぎる女の子と
とても凶悪な(はずの)トリオてシチュは陵辱モノにはピッタリだな


447 :名無しさん@ピンキー:04/06/05 23:57 ID:xGuroNUb
お疲れ様でした。いいもん読ませて頂いたぁ。

448 :名無しさん@ピンキー:04/06/05 23:58 ID:xGuroNUb
ってGuroですか・・・

449 :名無しさん@ピンキー:04/06/06 02:42 ID:Lmjq7WV5
>>448
どこが?

>>446
(σ´∀`)σオッツ!!

450 :名無しさん@ピンキー:04/06/06 07:15 ID:VmsBQO6Z
GJO2!
また書いてほしい。メノリ受けキボン。

451 :名無しさん@ピンキー:04/06/06 20:04 ID:ulqWwvXV
むしろルナにたたみかけてくれ。

452 :名無しさん@ピンキー:04/06/06 22:38 ID:Un6DzsXA
>>448
ああGuroね・・・。
すまん

453 :名無しさん@ピンキー:04/06/07 06:54 ID:BPtc1Cen
面白かった。乙!

454 :名無しさん@ピンキー:04/06/07 13:36 ID:hFnuJORn
やヴぁい。俺の属性変わりそう(*´Д`)
もうだめぽ・・・

作者乙!!

455 :名無しさん@ピンキー:04/06/10 17:03 ID:sXoytrGq
カメですが、乙です!

456 :名無しさん@ピンキー:04/06/10 20:06 ID:l+nguO/h
脱獄囚死んだ。

457 :名無しさん@ピンキー:04/06/11 01:24 ID:Q8xQpFxc
死んだねぇ…
次回予告でも無かったことにされてたし。

458 :名無しさん@ピンキー:04/06/11 06:51 ID:m86xJONs
三人組の誰か、あるいは三人とも奇跡的に生還するが
一切の記憶を失ってしまい、惑星の町や村などで
善人となって平和に暮らし、その後人生をまっとうする。

みたいな展開になったら嫌だな。

459 :名無しさん@ピンキー:04/06/12 00:58 ID:9H/W+o6D
無人惑星だからそれは無い

460 :名無しさん@ピンキー:04/06/15 20:48 ID:DxCSsHEJ
復活したサヴァイヴのエロ画キボンヌ(`・ω・´)!!

461 :SS保管人:04/06/15 23:43 ID:yY5zYK36
2chエロパロ板SS保管庫 (サーバーが重くて繋がりにくいです)
http://adult.csx.jp/~database/index.html

職人の皆様、
当方の保管庫に、このスレに投下されたSSを収蔵しても宜しいでしょうか?



462 :名無しさん@ピンキー:04/06/18 17:14 ID:+1BUFZa2
ブリンドー×ジルバきぼん


などと言ってみるテスツ

463 :名無しさん@ピンキー:04/06/21 12:34 ID:fElaQtil
月野定規の夏コミ新刊はメノリ本らしいので今からハァハァが止まらない。

464 :名無しさん@ピンキー:04/06/24 22:09 ID:AXx6wyxp
たまには上げ

465 :名無しさん@ピンキー:04/06/25 07:15 ID:MoaHDGaB
ポルトがちょっと粋なお姉様系だったら…と妄想してみたり。
そろそろポルトあぼんな悪寒

466 :保守:04/06/28 18:16 ID:F9BJ0DS0
アダム「ルナ〜!ハワードが死んじゃうー!!」
ルナ「えぇぇ!?」
メノリ「い、一体どうしたんだアダム・・・?」
アダム「僕・・・・・・見ちゃったんだ。ハワードのおちんちんから白いおしっこが出てたの・・・・・」
ルナ・メノリ「!!」
アダム「その時のハワード、顔がまっ赤で『メノリィ!メノリィ!』って・・・・」
メノリ「止めろ!」


467 :名無しさん@ピンキー:04/06/29 00:31 ID:frEVupm2
その晩。
『メノリはベッドの中で何を考えているんだろう。』
何度も寝返りをうちもぞもぞしているメノリを見ながら
ルナの指先はそーっと……


468 :名無しさん@ピンキー:04/06/29 15:42 ID:BDo1xtpm
ワラタ
そして萌えた
マイブームがハワードとメノリだったから余計に

469 :名無しさん@ピンキー:04/06/29 16:04 ID:3ppWCNSB
語られないだけでそういうイベント普通にあるだろうな。
水浴びとか当然するだろうし、女性陣の濡れてしっとりした姿にムラムラしたり。
奴ら中学生だっけ? オナニーとかもしてんだろ、きっと。

470 :名無しさん@ピンキー:04/06/29 16:27 ID:dl1JEGBd
生理とかどうしてんのかね。


471 :名無しさん@ピンキー:04/06/30 01:45 ID:WFDeKXXA
一人離れてぼんやりしてるシャアラ。
「どうしたんだい。調子悪いのかい?」
ベルが気遣って声をかける。
それは実は大呆けなんだぞ。
陰で他のみんなが涙している。

472 :SS保管人:04/06/30 01:58 ID:IGr3w3qj
>>461
とりあえず反対は無いようなので収蔵させて貰います。

自分の作品は載せて欲しくないという場合は仰って下さい。

473 :名無しさん@ピンキー:04/06/30 16:01 ID:OlYuoHiV
男性陣は女性陣には秘密裏に協定みたいなもんは結んでるんじゃない?
健康男児である以上、避けられない状態はあるだろうし
我慢しすぎるのは肉体的にも精神的にもよろしくないだろうし。

女性陣は罪なまでに何も気にしてないような気がする。
当然、そういう点について話し合いとかもしてないと思われ。

474 :名無しさん@ピンキー:04/06/30 19:32 ID:scs4azCb
あんなに広いんだし隠れてやってるんじゃないか?
そんなややこしいことしなくても。

475 :名無しさん@ピンキー:04/07/01 15:55 ID:BiiCQ9fM
ま、リアルに想像するか、多少妄想入れるかの違いだな。
このスレだったら少しくらい度が外れても全然構わんが。

476 :名無しさん@ピンキー:04/07/03 17:31 ID:mYdlPLDd
あれ??

477 :名無しさん@ピンキー:04/07/03 17:34 ID:mYdlPLDd
アニメスレ書けなくない?

478 :名無しさん@ピンキー:04/07/03 20:13 ID:FpL55ksP
アニメ板って移転中じゃないの?

479 :名無しさん@ピンキー:04/07/04 14:19 ID:DteYJ75c
サヴァイヴのサントラ、2枚目が出るらしいですよ。
http://www.hmv.co.jp/Product/Detail.asp?sku=1833890

480 :名無しさん@ピンキー:04/07/04 18:23 ID:FLaOZ2Rq
船に乗っちゃったらセックスなんてできないよ〜。
絶対ばれる。

481 :光の中へ外伝第1話:04/07/05 00:46 ID:tqXFA46y
あらすじ
遺跡から発される不思議な粒子によってもたらされた冬の世界
ルナたちは完全な食糧難に陥ってしまう。
そんななかで一人カオルはあきらめずトビハネの捕獲に向かうが失敗、遭難してしまう。
心配して助けに来たルナに救われ凍死は免れるが二人は吹雪をしのげる洞窟で一夜を過ごさざるおえなくなってしまう。
その洞窟でルナはカオルの過去の話を聞くことになる・・・
自分のミスで宇宙の闇に吸い込まれようとしているルイを救いきれなかった過去を・・・
そしてそれが元で宇宙飛行士養成学校を辞めたことも・・・

本編スタート
「みんな俺が『ライバルを蹴落とすためにわざと手を離した』とうわさした
・・・何も言い訳したくなかった・・・おれは静かに去った・・・」
「でも・・わざと離したわけじゃないでしょう・・・?」
「俺はそんな卑怯な真似はしない!・・・・だが時々ふと変な考えが頭に浮かぶんだ・・・
なんでもっとしっかりルイの手を握ってやれなかったんだろうって・・・・。
もしかしたら・・・無意識のうちに手をゆるめて!・・・・・うう・・・」
カオルが過去に抱える唯一の罪悪感、自分が友を殺してしまったという罪悪感にカオルの目から涙がこぼれる。
「カオル・・・」
「くそ!!なぜなんだ?!・・・・ルイが光の中で生きるべきなのに・・・俺の方こそ闇をさまようべきなのに・・・」


482 :光の中へ外伝第2話:04/07/05 00:59 ID:tqXFA46y
慟哭するカオルの前にルナは座り、静かにカオルに抱きついた。
「!!・・ル・・・ルナ!・・」
「あなたのつらい気持ちはよくわかるわ・・・だけどあなたは間違ってる・・・
あなたはこの星に来てからわたしたちが生きていくためにいろいろがんばってくれたわ・・・
食料を一番多くとってきたり、みんなの家を造るのを手伝ってくれたり・・・
今だってわたしたちの食料を確保するために命がけで狩りに出てくれた・・・
あなたは常にわたしたちに生きる光を与えてきたのよ・・・そんなあなたが闇をさまようべきであるはずがないわ・・・」
「だ・・・だが・・・お・・・俺は!・・・」
ルナは悩むカオルの頭の後ろに手を回しカオルの唇に自分の唇を重ねる
「!!」
カオルは驚き、頭を後ろにのけぞらすがルナも離すまいと必死についてくる。最後にはカオルの頭が地面につき、
ルナが上に乗る体勢になる。
カオルは唇に感じる快楽で力を失いかけるものの何とかルナの体を持ち上げて引き離す
「ルナ!何をするんだ!」
怒ったカオルの顔に一粒の涙がこぼれおちた
「?!」
ルナの顔は涙で濡れていた・・・
「ルナ・・・なぜ泣いているんだ?・・・」
「だ・・だって・・・あなたがあまりにも悲しそうな顔をするから・・・あたしも・・・お父さんが炎に包まれたときのことを・・
・・・思い出して・・・さみしくて・・・あの時わたしがお父さんを守れたら・・・ううっ・・・」
「・・・・」
目の前で号泣するルナにカオルはかける言葉が見当たらない。
「(どうすればいい?・・・)」
カオルは少し悩んだがすぐ何かを決意したかのように持ち上げていたルナの体を
自分の体の上に置くと静かに抱きしめた
「すまない・・・ルナ・・」
「カオル・・・」


483 :光の中へ外伝第3話:04/07/05 01:24 ID:tqXFA46y
こんなときに人は惹かれあうのだろうか?二人はお互いを慰めあうかのように抱き合った。
カオルは少しずつ興奮を覚え、我慢ができなくなっていた。
カオルは抱き合った状態でルナと体を上下入れ替えて上に乗る形になり静かにルナの衣服に手をかける。
「カ!・・カオル?!何するの?!・・」
ルナは少し驚いて聞く。カオルは静かに答える
「おまえばかり俺の最も人に見られたくない恥ずかしい部分を見るというのは卑怯だ・・・
だからお前の最も見られたくない部分を俺にも見せてくれ・・・」
「・・・う・・うん」
ルナは頬を赤く染め静かにうなずく
カオルは静かにルナの服を脱がし始める・・・
ジャンパーを脱がし、トレーナーを脱がす。
「カオル・・・やっぱり寒いわ・・・」
「体を寄せ合えば暖かいさ」
二人の上下に互いの防寒具を敷き布団代わりにして抱き合い、体を寄せ合う
カオルは自分の服を一枚ずつ脱ぎつつ、ルナのタイツを脱がし、スカートを脱がす。
二人はさらに抱き合いながらカオルはルナのブラジャーを、ルナはカオルのズボンを脱がし
最後にお互いの下半身の下着を脱がした。
お互い裸で抱き合う二人・・・ルナの柔らかい胸の感触にカオルの意気は高揚する。
一方のルナもカオルの硬いペニスの感触に高揚する。


484 :名無しさん@ピンキー:04/07/05 07:17 ID:4bkxECkN
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

485 :名無しさん@ピンキー:04/07/05 16:19 ID:K77L6W/Y
いいね。 本スレ見れんから>>481氏に期待。

486 :名無しさん@ピンキー:04/07/05 19:03 ID:5Om4VbGP
                ∩
                ( ⌒)      ∩_ _グッジョブ !!
               /,. ノ      i .,,E)
              ./ /"      / /"
   _n グッジョブ!!  ./ /_、_    / ノ'
  ( l    _、 _   / / ,_ノ` )/ / _、 _    グッジョブ!!
   \ \ ( <_,` )(       /( ,_ノ` )      n
     ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ     |  ̄     \    ( E)
       /    /   \   ヽフ    / ヽ ヽ_//


487 :光の中へ外伝第4話:04/07/05 20:09 ID:tqXFA46y
カオルは手をルナの胸へと移動させる。
「あん・・」
静かに揉むとルナは呼応するように声を漏らす。
「気持ちいいのか?・・・」
「は・・・恥ずかしい・・・」
顔を赤く染めてカオルの愛撫に反応するルナ
カオルはそんなルナにいとおしさを感じつつ、さらにいじめたくもなる
顔を布団にもぐりこませルナの乳首に吸い付く
「はあっ!!」
ルナの体がビクンと跳ねる
そんな反応にお構いもなくカオルはルナの胸、乳首を指と口で責めたてる。
「ああん!・・あっ!!」
責められているルナもカオルの髪を愛撫する。
カオルのペニスがルナの足に当たり互いに刺激を与えている。
「(カオルのアソコが元気になってる・・・)はあ・・・はあ・・・ああん!・・」
「(ルナの足の弾力を感じる・・・)」
『ちゅぱちゅぱ』
「あああ!!」
布団の中は真っ暗でよく見えないが唇と手でルナの胸の形をおおよそ認識できる。
ルナの胸はなかなか育ちがよく弾力もある
カオルは布団から頭を出し二人は横を向いて向き合い、片手をルナの下腹部に向かわせると同時に
もう一方の手でルナの片手を握り自分の股間へ導く
ルナの手にカオルのぺニスが当たる
「あっ・・・・」
「ルナ・・・・俺のも気持ちよくしてくれるか・・・・」
「うん・・・・」


488 :光の中へ外伝第5話:04/07/05 20:24 ID:tqXFA46y
ルナは静かに頷き、手に持ったペニスをゆっくり上下させる
同時にカオルもルナの股間をまさぐり始めようとする
「っ!!」
カオルの手がルナの股間に触れた瞬間ルナは腰を引こうとする
「・・・恥ずかしいか?・・・」
「・・・ええ・・・」
ルナは先ほどよりも顔が真っ赤に染めて答える
「俺が信じられないか?」
「いえ・・・」
「なら俺を信じろ・・・」
ルナは黙ってうなずく
カオルは愛撫をはじめる
ルナは陰毛を撫でられる感触に眉間にしわを寄せる
「はあ・・・はあ・・・」
「ルナのあそこにはこんなに毛が生えてたんだな・・・」
「い・・いやだ・・・はぁ・・・恥ずかしい・・・」
「ほんとに恥ずかしい奴だな・・・もっと恥ずかしい姿をみせてくれ」
カオルの指がルナの陰核をみつけてそこをおもむろに刺激する
「ここが気持ちいいんだろ?」
「あああ!!!・・・・ああ!・・・あん!・・はああ!・・ああん!・・」
ルナは全身でカオルの愛撫に反応する。
ルナは股を閉め、腰を引き、カオルの手を握り、愛撫を遮るようにするが
カオルはそんな抑止をものともせずルナの陰核を高速で責め続ける・・・
「あああああ!!!!いや!!!!あん!」
「ルナ・・かわいいぞ・・おまえのそのあえぐ声・・・表情・・・体・・・そしてすべてがかわいい・・・」
「カ・・・カオル・・・はあ・・・・はあ・・・」


489 :光の中へ外伝第6話:04/07/06 00:29 ID:Lcc4bPGj
ルナが刺激しているカオルのペニスは始めから勃ってはいたがルナが刺激するたびにその硬度は増していっていた。
「カオル・・・すごく硬くなってきたよ・・・」
「ああ・・・きもちいい・・・」
ルナは余っている手をカオルの股間に伸ばし袋の裏を撫でる
「うっ・・・」
「カオルはここがきもちいいんだぁ〜・・・もっと気持ちよくしてあげるね・・・」
そう言うとナは布団の中にもぐる。そしてカオルのペニスが温かく包まれる
「ああっ!!」
舌の感触を感じる・・ルナが自分のモノを咥えて愛撫している・・・
「うふ・・・・ふうう!・・・」
一生懸命にカオルに尽くしているルナの声がきこえる・・・
そして一生懸命に尽くしながら同時に歯が当たらないよう細心の注意を払って必死に刺激しているのがわかる・・・
それを考えるとさらにカオルの感情は昂ぶり早くも頂点に達しようとしていた・・・
「ああ!ああああああ!(い・・いけない・・・もう出そうだ!・・・だ、だが気持ちよすぎて言葉がでない!・・・)ああああ!!」
ルナは一心にカオルを愛撫していた・・・
「あっ!!!!」
『ドクン!』
「っ!!!!!!」
口内にいきなり広がる生暖かい精液にびっくりするルナ
「ル!・・・ルナ!」
カオルはあわててルナの頭を布団から出した
「ルナ!・・・すまない・・・!・・・さあ吐くんだ!・・・」
焦るカオルを尻目にルナは精液を右手の上に乗せるようにゆっくり吐き出す
「わあ・・カオル・・・いっぱいでちゃったね・・・とっても気持ちよかったんだね・・・」
カオルの精液をいとおしいものを見るような目で見つめ唇の端にも精液をつけて
カオルに向かってやさしく微笑むルナ



490 :光の中へ外伝第7話:04/07/06 00:37 ID:Lcc4bPGj
「ル・・・ルナ・・・」
「さあ・・・まだ満足するほど出せてないんでしょ?・・・つづきをしましょう・・」
「し、しかしまたルナの口の中に出してしまったら!・・・」
カオルは射精したことにより冷静さを取り戻し口内に出してしまったことを悔いた
「それはあなたがわたしの愛撫を気持ちいいって体で認めてくれた証拠でしょう・・・私は嬉しかったわ・・・
でもあなたが最後わたしに気を使って射精を止めるものだから中途半端に出し切れなくなっちゃったのよ・・・
まあそれがカオルの優しさなんだけど・・・でもね・・・今は何よりあなたに気持ちよくなって欲しいの!・・・
わたしとあなたがお互いを必要としていることを身をもってわかって欲しいから・・・・」
ルナはカオルに抱きつきペニスを触ってみる・・・
「ル・・・ルナ!」
再びムクムクっと勃ち上がってくる
「さあ!・・・カオル!」
「ああ・・・」
カオルは静かに笑って頷いた
「じゃあまたがんばってくるね・・・」
ルナは再び布団に潜ろうとする
「待って!ルナ・・・俺も君を気持ちよくしたい・・・お尻をこっちに向けてくれないか・・・」
「え?!・・・は・・・恥ずかしいよ・・・カオル・・」
「一緒に気持ちよくなろう・・・ルナ」
「・・・うん」
ルナをカオルの上に乗り、頭から布団に潜り、カオルのモノを咥える。
そしてカオルの眼前にルナの恥ずかしい部分が晒される。
カオルは女性の陰部を間近に見て赤面する。
「(そういえばルナのアソコを目の当たりにしたのは今が初めてだったな・・)
ルナのアソコ・・・きれいだ・・・・」
こういわれてみると改めて女として最も恥ずかしい部分を男に間近に見られていることを認識して恥ずかしくなるルナ
「やっぱり恥ずかしい・・・」
ルナは手を伸ばしアソコを手でふさぐ
カオルからみてルナが必死で股間を隠す姿はかなりいやらしい


491 :名無しさん@ピンキー:04/07/06 07:20 ID:DvWSbDFy
いいよいいよー(;´Д`)ハァハァ

492 :名無しさん@ピンキー:04/07/06 18:12 ID:SmvBsXJs
すばらしい!続きに期待大!!

493 :名無しさん@ピンキー:04/07/06 18:55 ID:g9ClDCKh
関係無い話で悪いんだけど、皆本スレ見れないよね?

494 :名無しさん@ピンキー:04/07/06 19:34 ID:tfvlWYu7
GJ!期待してます!

>>493
いや、普通に見れますよ?専ブラ使ってるんだったら、板更新してないとか・・・

495 :名無しさん@ピンキー:04/07/06 20:57 ID:g9ClDCKh
>>494 その通りでした。ありがとう。orz
23話外伝に期待。

496 :光の中へ外伝第8話:04/07/06 23:18 ID:Lcc4bPGj
布団の闇から尻と足だけが出ていて、さらに股から伸びた手がルナのアソコだけを覆い隠している。
「ルナ・・・お前の最も恥ずかしい部分を見せてくれるんだろ?」
「で・・・でもアソコがきれいなんて言われたら・・・恥ずかしいよ・・・」
「本当の事を言って何が悪い・・・ほら!・・手をどかすんだ・・・」
カオルはルナの手をつかんで強引にどかし、余った手で陰核を押さえ指を小刻みに振動させる
「ああああああ!」
「ルナ・・・お前の下の口が俺の指の動きで蜜の涙を流してるぞ・・」
「ん!!!・・・あああああ!!」
そしてルナの腰を抱き、顔をアソコに近づけ一気に嘗め回す・・
「あんっ!!・・・そんなところ・・・なめないで・・・ああああんん!!!・・・」
ルナの要求まったく無視してルナに快楽を与え続ける・・・
ルナはそんな快楽を紛らわすかのように目の前にそびえるカオルのペニスに喰らいついた
「うおっ!」
カオルはルナの必死の反撃に少しひるむがルナへの責めを緩めない・・
口、手、指をとにかく女性の弱いポイントを責め続けた
「っ!!!っ!!!!うう!!!!!!」
カオルを慰めながら喉の奥から快楽のあえぎ声を漏らすルナ
「ああ・・・あああ・・・・」
低いあえぎ声でルナの奉仕に応えるカオル
二人は互いを存分に刺激しあい、またお互いに抱き合う
「カ・・・カオル!私の中に入ってきて!・・」
「いいのか・・・」
「ええ・・・あ・・あなたと・・ひとつになりたい・・・」
「本当にいいんだな・・・」
「こんなこと何度も言わせないで!・・・」
「わかった・・・」
カオルは冷静に振るまってはいたが内心はそんな穏やかなものではなかった。
すぐにでもルナを押し倒してこの高ぶる感情を満たしたいと思っていた
でもルナの前では少しでも紳士でいたい、その想いだけがカオルの自制心を支えていた。

497 :光の中へ外伝第9話:04/07/07 00:21 ID:aLOwtH/Y
仰向けで待つルナの足の間にカオルは体を置き、ゆっくりと自分の性器をルナの性器へと導いていく・・・
「あっ・・・」
互いの性器が触れたときルナはわずかに声を漏らす
「いくぞ・・・」
カオルはルナの中へと入る。
『グググッ・・・ミシッ!!・・・』
「?!」
カオルはルナの中に抵抗を感じる
「(ま・・・まさか・・・)」
「っ!!・・あああああああ!!!」
ルナが悲鳴をあげる
「お前・・・・処女だったのか・・・」
「し・・・しつ・・れい・・ね・・・わたしを・・・そんなに・・軽い女だと・・思った?」
痛みでルナの息が荒れている
「いいのよ・・・来て・・・・この痛みを越えて・・・一緒に・・・気持ちよくなろう・・カオル・・」
カオルはイケ面ではあったが愛想が悪かったため今まで経験はない。
そんなカオルに初めてのルナを満足させる自信はなかった
が今ルナにそんな頼りないことは言えない。
「ああ・・・一緒に・・・いこう・・」
意を決して再びカオルは腰を前に出す
「ふああああ!!!!」
「ルナ!・・・」
「カオル・・・痛いけど・・・気持ちいいよ・・・カオルがあたしの中で熱く息づいてる・・・」
「ああ・・・ルナも俺をやさしく包んでくれているぞ・・・」
「・・・!っはぁぁぁ・・・う・・うれしい・・」
「よしっ、ゆっくり動くぞ・・・」
カオルは細心の注意を払い静かにピストン運動を開始
「ん!・・あんっ!・・・あん!!」
カオルの動きに合わせてルナがあえぐ


498 :光の中へ外伝第最終話:04/07/07 00:37 ID:aLOwtH/Y
次第にルナの中に徐々に満たされてゆく液はカオルの動きを容易なものにする。
カオルはルナの性器を自分の性器で味わうようにゆっくり動いた。
「(だいぶルナも痛みを感じなくなってきたようだ・・・)」
そう感じたカオルは徐々にスピードを上げる・・・
だいぶ蜜が分泌されたことによりきつすぎる摩擦はない、ただお互いにとって心地よい摩擦だけがふたりを支配する。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!・・・・・」
カオルが刻むリズムに合わせてルナの声のリズムも刻まれる。
「カ・・・オル!・・・気持ちいい・・・もう・・・いきそう!・・」
「ああ・・・俺もだ・・・いこう・・一緒に・・」
カオルはルナの両足を抱え上げて開きルナのアソコを激しく突く
『ズン!ズン!ズン!』
ルナの尻とカオルの腰が激しくぶつかり合う
激しい二人の絶頂を迎える声が洞窟に響き、そして途切れる・・・
カオルは果てた・・・そしてその証を思い切りルナの腹上に吐き出した・・・
「はあ・・・はあ・・・」「はあ・・・はあ・・・」
行為を終えた二人は互いに満足げに見つめあう。
「中には出してくれなかったのね・・・」
「これからまだ俺たちはこの冬を乗り越えてコロニーに帰らなければならない。
万が一お前が身重になったら生きて帰る可能性を減らすことになる・・・
だが・・・もし無事にコロニーに帰れたらそのときは・・・」
「カオル・・・?」
「・・・とにかく俺は必ずお前を守る・・・いいな・・・」
「うん・・・」
ルナはカオルの腕に抱かれ最高の幸せの中、静かに眠りについた・・・


499 :名無しさん@ピンキー:04/07/07 01:10 ID:aLOwtH/Y
以上です。大変文章が雑で申し訳ないです。
ぶっちゃけ406の三人組×ルナ書いたのも自分なわけでありますが
あれから他スレいって学んだけど全然文章うまくならないねほんと・・・
とりあえずそんなこんなではありますが楽しんで読んでもらえればこれ幸いです。
>>450
遅レスだけどやってみる・・・サヴァイブのエロパロならなんでもいいっていうなら・・・


500 :名無しさん@ピンキー:04/07/07 07:33 ID:uhg+15f5
乙々!!GJ!(;´Д`)ハァハァ
正統派?ルナとカオルの組み合わせ最高っす
メノリ受け、楽しみにしてるよ〜

501 :名無しさん@ピンキー:04/07/07 13:47 ID:091jnoyg
乙。 文章上手くても内容下手なのあるし、
>>481氏のは個性があっていいと思うよ。        メノリ受け・・(*´Д`)ハァハァ

502 :450:04/07/07 14:53 ID:bvKLOEwT
や、やったぁ!期待しております!

503 :名無しさん@ピンキー:04/07/09 02:19 ID:0EVlnfBP
>>481
遅レスだがGJ!GJ!GJ!!
特にエチシーンに入るまでのくだりがもう素晴らしく萌え!!
脳内オフィシャルになりそうだw

504 :名無しさん@ピンキー:04/07/09 21:05 ID:vtd0Dwty
おまえら801板の低脳の腐れ婆と同レベルの馬鹿だな。

505 :名無しさん@ピンキー:04/07/09 21:44 ID:AMjllcc6
マルチ乙

506 :名無しさん@ピンキー:04/07/11 05:19 ID:6cPdC4Mj
ハワードとメノリが読みたい。
鬼畜に走らないやつ。

507 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 12:53 ID:OZn7AlMj
>>506
まずその導入部分を自分で書く。
時間をおく。
続きを書きたくなる。
読むことより書くことのほうが面白いと気付いてしまう。
それで君はこのスレの神になれる!

508 :名無しさん@ピンキー:04/07/13 18:25 ID:yiZWlQeR
>>506
さあカモン!

509 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 08:55 ID:92djJiUn
>>506
期待してるよ。ハワードとメノリの非鬼畜。

510 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 13:45 ID:uad2LBHK
いつの間にか期待された>>506に同情。

511 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 14:36 ID:TeLAlGtM
妄想なんだが、
あの若い盛りの少年たちのピンクファンタジーは多分それぞれ、
カオル→ルナと和姦
ハワード→メノリ様をレイプしている所を想像
ベル→シャアラに手を握られて以来、彼女の手コキを想像
だと思う。間違いない。

512 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 22:53 ID:TbcyxJHh
そして年を経るにしたがって俺のように

ハワード→ルナを誘惑、失敗、のち主導権ルナの和姦へ
メノリ→ベルをシャアラから略奪、和姦
やけっぱちシャアラ→シンゴを強姦

に変化するだろう

513 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 07:49 ID:7x38jbp8
で、全てを裏で操っているのがカオルですか

514 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 19:50 ID:UJV8/9w0
ルナはかわいーなぁ〜

515 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 20:00 ID:Xz1zsyCL
目つきがヤバイルナだった

516 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 20:12 ID:Y7X4H9oC
今回の見逃した!!!あらすじ誰か頼む

517 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 20:31 ID:2wChmLr/
海に落ちたルナは無人島に流れ着いたけど食糧がない。
かなり衰弱してヤバめな顔になって魚を獲ろうとするけど、失敗して怪我をしてしまう。
しかし、翌日には跡形もなく治ってた。なぜ?
水平線を見つめ途方に暮れてたところにオリオン号が現れて無事助かりましたとさ。

518 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 20:37 ID:Y7X4H9oC
まじで有り難う!!!

519 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 21:16 ID:X7RVH2nU
シャアラは数年以内にハワードにやられるだろうな
このフラグが確実と言っていいほど狙われている

520 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 07:37 ID:bH6zihQs
>>519
だったら数年以内ルナ、ベル、カオルは不思議な三角関係になりそう

521 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 15:57 ID:6JGkmNio
不思議か?
というかカオルは、ルナ以外にも友達作れよ。

522 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 20:57 ID:Ovr/pXzU
よし
漏れもやってみようか

523 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:04 ID:Ovr/pXzU

今日は俺が魚の仕掛けを見にくる当番なのだが
何故かそこにはベルがいた。

落ちつきなく辺りを見まわし
人気が無いのを確認したのか、服を脱いで林の中へ入っていった。

何事かと俺はその場へかけより服を掴んで林の中を捜した。


524 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:17 ID:Ovr/pXzU
茂みの方から声が聞こえてくる
ベル・・・?

「ハァハァ・・・俺たちはどれだけがんば・・・ハワード・ハァハァ」
ハワードも一緒なのか?
取りあえず声のする方へ草木を掻き分けて進んだ。

「おい、ベル!どうし・・・」
俺は凄まじい衝撃を受けてしまった
火を起し道具を片手にベルが全裸でのけぞり返っている。

「カ・・カオル!!」

辺りを見まわしてもハワードはいない

「べ・・ベル、取り込み中だったか、また明日電話する」
俺は気が動転してつい内に秘めた一言を言い放ってしまった。


525 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:24 ID:Ovr/pXzU
何分たっただろうか
気まずい沈黙は続いている
何故かベルはブリッジした状態のままで俺を見つめている。

「「・・あ・・。」」
二人の声が重なる、非常に気まずい

「カ・・カオル・・・このことは皆に黙っていてくれないか」
ベルの表情が強張ってきた、いいかげんその体勢は止めてくれ。

「あぁ・勿論だ・・・このことは誰にも言わな・・・。」

俺が話し終わらないうちに
「ウッ・・・ハワードォォ!!」
ベルは何かを吹き出し倒れこんでしまった。
その何かが凄い勢いで俺の服についた。

俺の開いた口が塞がらない。
ブリッジするの止めてくれた事だけはいいのだが。


526 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:30 ID:Ovr/pXzU
取りあえずこの場を後にしよう。

俺は逃げ様とベルの隙をうかがい後ずさりしようとしたのだが
すかさずベルは俺のズボンの裾を掴んだ

「大事に使えよ、ハワード」そう言って
俺に火を起す道具の傍らに置いてあったスコップを渡そうとした。

取りあえず俺は恐かったので受け取ったのだが
ベルがまだ裾を離さないので振切るのに非常に苦労した。

527 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:31 ID:FhEYzO/A
なんか笑えるが・・・・・なんだこれ?w

528 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:38 ID:Ovr/pXzU
俺はやっとの思いで林を抜け出すと今度はハワードに出会った。

ハワードを俺を見つけると駆け寄ってきた
「おい、カオル!ベルみなかったかー?」

俺の顔が凍りついたのを不思議に思ったのか
ハワードは変な顔をしている。

俺は必死に冷静を装った
「べ・・ベルならそこの林で・・・オ・オ・オグふぅ」
声にならない声が出てしまった

「はぁ?何言ってんだ?とりあえずベルはそこにいるんだな!」
ハワードはニタリと笑うと俺のスコップを掻っ攫い
林の中に消えていった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「パァパァァァァアッモゴッ!」

ハワードはそれっきり出てこなくなった。
取りあえず俺は魚の仕掛けを見て
皆の家に帰ることにした。

529 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:47 ID:Ovr/pXzU
皆の家につくとシャアラが俺に駆け寄ってきた。
「カオル・・・ベル知らない?」
またか

取りあえず俺は居場所を教えて魚を渡した。
俺が部屋に上がってからシャアラがあの場所へ向っているのが見えた。

今日は疲れたもう寝よう



次ぎの日も散々だった
朝の食卓ではハワードは何か尻をかばいながら
ベルのほうを恐る恐る盗み見て怯えているし

シャアラはシャアラで朝飯の果物に名前をつけて
今の世界情勢について議論している。

ベルはというと俺をずっと見つめている
瞬きすらしていない、

「みんなっ今日も何時もどうりがんばりましょうねっ」
ルナが元気一杯に笑顔を浮かべながら食事の号令を出した。


もう嫌だ
耐えられない、コイツらとはやって行けない。


530 :名無しさん@ピンキー:04/07/16 21:49 ID:Ovr/pXzU
>>521

↑理由をエロティックに妄想
雑文失敬、最期まで読んだくれた椰子らに感謝

531 :名無しさん@ピンキー:04/07/17 18:02 ID:Zq+QgQqy
>523-526 >528-529
爆笑したよ。数字の方に持っていってもウケるかもね

532 :名無しさん@ピンキー:04/07/17 18:47 ID:ziQQPwB0
>>523
時間を見る辺り、考えながら書いたんかな。
まとまってていい感じだ。  801系だが。w

533 :名無しさん@ピンキー:04/07/18 01:05 ID:z8dWfRvI
爆笑してしまったんだが、これ何か元ネタがあるのか?

>「べ・・ベル、取り込み中だったか、また明日電話する」
に禿藁。

534 :名無しさん@ピンキー:04/07/18 03:10 ID:b8Nzj6c8
面白かった。

535 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 02:31 ID:8ou+76Ig
やたらただよう空気にめっさ笑った
これホモ板でも、笑いの意味でも2重に受けるんじゃないか?

536 :名無しさん@ピンキー:04/07/21 22:24 ID:nlkXEVor
>>531-535

サンクス
まさかこれほどうけるとは思わなかった漏れ

禿しく感謝

537 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 01:24 ID:GEVRNOBO
>「べ・・ベル、取り込み中だったか、また明日電話する」

>ベルはというと俺をずっと見つめている
瞬きすらしていない、

この二つにワロタ

538 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 03:32 ID:b0LY3oTF
本編じゃ絶対ありえないCPカオル×メノリが読みたい

539 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 19:55 ID:ofndmf5S
ヤバい、ハワードに萌えた(*´Д`)

540 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 20:05 ID:aZgdyeWD
ベル×ルナが当たって砕けるのは基本として
シャアラ×ベルになるってことか、ガキの癖にドラマしやがって・・

541 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 20:07 ID:PJqXfY9Q
同意!
禁断の喜びに目覚めたハワード萌え。
さすがに高嶺の花も摘み取られるとこんなにも脆いのか!
さあ後は開発できるとこは全部開発してやろう。

542 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 20:44 ID:T2Ii27Vv
役になりきっちゃってる女装ハワードを
同じく役になりきっちゃってる男装メノリ様が責めるという妄想で抜きますた

543 :名無しさん@ピンキー:04/07/22 22:19 ID:Opk8nrTs
>>542
わーソレ萌えだわ
激しくキボンヌ。神サマー!!(w

544 :名無しさん@ピンキー:04/07/23 06:51 ID:psXs2a3Y
昨日の話は画もきれいだったし、何より演劇の役柄が良かった。
女装ハワードは思わず可愛いって思ってしまったし
男装メノリはまさに男装麗人…萌えるなっていうほうが無理w
来週の話も期待出来そうだし、当分妄想のネタには困りませんなぁ…ハァハァ

545 :名無しさん@ピンキー:04/07/23 07:45 ID:gFYh2+BE
今回は作画がやけに神懸ってたな

546 :名無しさん@ピンキー:04/07/23 08:12 ID:G3SZxvsI
上手い作画の時は、鼻がくの字じゃなくてノの字型になってることが多いの法則。
子供っぽく見えていいけど。

547 :名無しさん@ピンキー:04/07/23 12:34 ID:f5Hj/FmK
上手いのはいつも国産だし、下手なのはいつも外注だからすぐ分かるよ。

548 :名無しさん@ピンキー:04/07/24 07:04 ID:O/ncKuO+
やけにカオルがカッコよかった。新ステージに移行する前のサービスだったのだろうか。

549 :名無しさん@ピンキー:04/07/24 17:34 ID:3a4kYXx6
>>548
> やけにカオルがカッコよかった。

ルナに言ったセリフ「気付いてないとでも、思っているのか」
オイシイトコとってる(゜∀゜)

550 :名無しさん@ピンキー:04/07/24 20:21 ID:31LmqHnN
ベルとカオルとルナの3Pきぼん。

551 :名無しさん@ピンキー:04/07/24 20:48 ID:jtUps3dT
カオルが前でベルがうしろきぼん

552 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 12:46 ID:cKO8HJBe
カオルが上でベルが下きぼん

553 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 12:46 ID:cKO8HJBe
カオルの上でベルがしたきぼん

554 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 12:48 ID:cKO8HJBe
カオルの前をベロでしたきぼん

555 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 12:50 ID:cKO8HJBe
カオルの舌とベルの舌きぼん

556 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 16:05 ID:0oKXhk1r
カオルがベルでベルがカオルきb

557 :名無しさん@ピンキー:04/07/28 16:48 ID:GhYCBtDx
保守るか。

558 :名無しさん@ピンキー:04/07/28 20:09 ID:R0y0k4m7
カオルとベルの間にハワードきぼん

559 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 01:29 ID:e3dqyjHy
色恋に全く絡めないシンゴがキレて暴走する話キボン

560 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 11:23 ID:hajWPlP4
暴走したところでシンゴじゃな。
シャアラぐらいしか押し倒せない希ガス。

561 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 12:32 ID:2jxncuTI
それも無理。チャコ止まり。

562 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 17:14 ID:cQ95iYUM
いいじゃん、チャコで

563 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 19:27 ID:x4N/UFB4
今日はなんだかカップリングな話らしいな

564 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 19:53 ID:e3dqyjHy
青い!青いぞ!今回なんか青いぞオイ!

っつーかアダムはあれで裸なんですか?

565 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 19:55 ID:cQ95iYUM
今日の話は本当よかった。色んなフラグ立ったっぽいし。
メノリの好きなやつって誰だ?

566 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 20:00 ID:x4N/UFB4
男なんてフケツなものには目もくれないのでシャアラ命です。
でも野生化したシャアラから性の喜びを教えられちゃって自分の殻を破ったメノリ様は
男だろうが異星人だろうが撫で斬りになさいます。

567 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 20:04 ID:d7m8EcmQ
>>566
不謹慎だ

568 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 20:27 ID:hajWPlP4
カオル→ルナ←ベル←シャアラ
 ↑    ?
メノリ ? ハワード

俺の予想。

569 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 21:12 ID:mJQ5K338
今日の話は良い意味で暴走してたなw


570 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 21:45 ID:Nhd5XoW+
公式でのハワルナの線は消えたと見ていいと思う
二次創作じゃ無問題だけど

571 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 22:12 ID:2jxncuTI
>>570
どうなんだろうか・・・かなり微妙な感じだが。

572 :名無しさん@ピンキー:04/07/29 22:27 ID:eNwKUVwW
ハワルナ結構お似合いだと思うんだけど。見た目的にも性格的にも。
ハワードがおバカやって、ルナがいい加減にしなさいよーみたいな。

573 :名無しさん@ピンキー:04/07/30 00:51 ID:iFSGYWUj
ハワード→ルナはキャラ的に普通になりそうだとは思う。でもルナとは特別には親密じゃないし、
ルナは今やみんなのアイドル的存在だから、ベルのようにわざわざそこへ行ったりしないと思う・・・
やっぱ優しい上自分より弱くて、甘えさせてくれそうなシャアラの方が良さそうだな ヘタレだし単純だから

574 :名無しさん@ピンキー:04/07/30 05:06 ID:2p8A+rV1
ハワードが「駄目人間らしくした方が愛される」と自覚していたのにビクーリ
まああれだけ人格的成長をうながすイベントを経験させておいて、なお駄目人間を変更せずに済ますには
「半分わざとやっています」しかないだろうが。

しかしメンバーより主に視聴者に愛されちゃう罠

575 :名無しさん@ピンキー:04/07/30 09:40 ID:i0jlC18j
>>560
シンゴには科学の力があるじゃないか。

576 :ルナの心日記:04/07/30 12:05 ID:OR5d3ADk
『あ〜ぁ、ベルへの好感度を上げすぎたみたいね。まさかいきなり告白されるなんて。
でも気付かないふりでスルー。完璧ね。

それなのに空気読めないハワードのせいで微妙な流れになっちゃったじゃない!
困るのよねぇ・・隔離されたこんな状況では付かず離れず、皆と上手くやっていきたいじゃない?
カオルもベルも将来性があるし、コロニーに戻ってからどちらを選ぶかゆっくり見定めたいのに。

カオル本格攻略はもう少し先の予定だったけど仕方無いわ、路線変更よ。
とりあえず「好きだよ」発言で軽くゆさぶりをかけて・・っと。
後は皆が追いかけてくるのを確認してから「今はまだ考えられない」発言。
よしよし皆聞いてるわね。これで当面はベルとカオルとのフラグを保持しつつ、仲間意識の安定も保てるわ・・』


こんな事続けてたらそのうちルナたんはカオルとベルに犯されてしまうと思います!
つか犯されてくれ!!

577 :名無しさん@ピンキー:04/07/30 15:53 ID:HUjuAumn
>>576
ワロタ
ルナはどちらか一方なんて決められないと思うし、両方取るんじゃない?
毎日が3Pみたいな。時々他のメンバーが混ざったりとか。

578 :名無しさん@ピンキー:04/07/30 15:55 ID:w1/rhyu0
>>576
こんな計算高い男殺しルナも‥

イイッ!(*´Д`)ハァハァ



しかし俺はベシャベシャにアマアマなメノハワが見たい…

579 :名無しさん@ピンキー:04/07/30 18:00 ID:DeUAV1aJ
で、>>506はまだか?


580 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 18:10 ID:OHvK5kcR
メノリ様からハワードに告白したあと
はじめはいつのも調子でからかったり、冗談でごまかそうとするハワード
「女に・・・二度言わせるなぁ!」って怒鳴った後急にうつむいて泣き出しちゃうメノリ様
そこらへんのあまーいやりとりは浮かんでもエロシーンは極普通っぽいな。とくに真面目にくっつくと。

個人的にはたんぱく質摂取講座とか、糸目偽善者の寝顔ぶっかけオナニーとか、脱獄囚でリンカーンとかの
ぶっ壊れたほうがすきなんだけど。

581 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 18:47 ID:hf/4UyJq
あんまりぶっこわれ系よりベッタベタな方が萌えるかな・・特にメノリ様は。
シャアラは逆にヒドイ事されてる方が萌え。

582 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 18:50 ID:cj5ug+45
様とかキモいよ。

583 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 18:53 ID:ZFv2jS/d
カオルでもベルでも両方でもいい
ルナ陵辱キボン!

584 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 19:07 ID:hf/4UyJq
>>582
キモいと言われても様を付けたくなるんだから仕方無い。

>>583
同意。

585 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 19:39 ID:cj5ug+45
お前あれだろ。
種のフレイにも様つけてた口だろ?
キモいんですけど。

586 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 20:06 ID:eqPJFL6c


587 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 20:12 ID:emJN8v2w
何故カエル顔に様をつけなきゃならん。メノリ様はメノリ様だ

588 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 22:38 ID:7iNIGJu9
キモイとか言ってる奴がここ来てるのは可笑しいよ。

589 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 23:32 ID:cj5ug+45
様はいらねーつってんだよ。
普通にメノリでいいだろ。

590 :名無しさん@ピンキー:04/07/31 23:53 ID:LLigXhHA
>>589
俺は呼びたいように呼ぶからお前は「様」でもNGワードにしとけ。

591 :名無しさん@ピンキー:04/08/01 00:39 ID:Qv4epfee
2chだから「メノリたん」でいいだろ。

様をつけていいアニメキャラはハマーン様とクシャナ様だけだ。

592 :名無しさん@ピンキー:04/08/01 01:19 ID:vdP1z1qg
奴らくっせーだろうなー。
とか、そういうこと考えるととてもじゃないけどエローな気分には……。

593 :名無しさん@ピンキー:04/08/01 12:56 ID:JNhoMIJn
メノリ様メノリ様。ってか

594 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 02:41 ID:ZqFgwCz2
奴等のリアルに考えると、エロエピソードは
ハワード&取り巻き→シャアラ、ルナ
くらいしか浮かばんな・・・。

595 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 09:27 ID:lmUIl3Yc
もういいじゃん、ルナとカオルとベルの3Pで。

596 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 14:42 ID:ZRKfHd6f
 

597 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 15:22 ID:TKzdGOeC
>>595
それ読みたい…

598 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 15:26 ID:Tgch0JNE
ハワードとベタベタになったメノリは「めーのりん♪」とか呼ばせてるんだろうか
う・・・ちと胸焼けがしてきたな、これはいきすぎか?

599 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 16:22 ID:ZRKfHd6f
 

600 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 16:23 ID:ZRKfHd6f

         _,,..-一=''ー-、.,,
        __,,.;-''´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`‐-、._
       r´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;'ヽ、
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      r´. l_,.,i t, "~’j     ::  ヽ, .l;;;;;;i  
      'i、 |'~ノ ,ヾ-‐´       l ィ´, ノ;;;;l、  600getなのら
      `-+イ、,・ .)、       `;- ´ ;;;;;;;j   
.       `::ノ ,=--、ヽ         /';、
        `i 、==‐フ        ,/   ヽ--―--、
         `i、"´   ノ    .ィ´    _.ィ´   ,,>ー-、_
          ヽ__, ,ィ"´   ,.ィ´    ,.ィ´ //  /   ''" `i、
        〃´  >- 、  /     /  //  /´   〃彡フ i、
        /   ,ノ ,=、ヽ/\    ,:'´   // /    /    `i、
       /| l ノ’/  Y  \ /   / 〈/  _ .ィ´      i、
      l lィ´イ´ / |    `´   ノ   .ll _.ィ´        `i、
        .| | i.  /   | i,      /   .||イ            i、




601 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 16:28 ID:Jp3H5QKx
>>598
いいじゃないか、めのりん。カオルが言ったら引くが、ハワードなのでOK。

602 :名無しさん@ピンキー:04/08/02 22:15 ID:dGQvmduO
さすがに「ハワードきゅん」は無いだろうな。

603 :名無しさん@ピンキー:04/08/03 07:06 ID:u91B0waD
「めーのりん♪」
「そんな呼び方はやめろ!」
「いいじゃん〜オレたち、そういう仲なんだし♪」
「ど、ど、どういう仲なんだっ!」
ハワードはどこまでもお気楽だけどメノリは恥ずかしがって真っ赤…だが実は嬉しい。

みたいなヤシキボン

604 :名無しさん@ピンキー:04/08/03 15:47 ID:IV4MBkMW
ハワメノなら個人サイト回ればあるだろう。
エロならともかく、そんなのはあるよ。  めーのりん♪はねぇけど。

605 :名無しさん@ピンキー:04/08/03 19:12 ID:uABydLbx
しかしこのスレも作品投下されそうでされないな。

606 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 00:46 ID:8a9pj1Fl
>>605
ゆっくりだ、ゆっくりでいい(´ー`)

607 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 12:34 ID:Hs/7DktV
メノリに死姦されるハワードキボンヌ

608 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 13:52 ID:Xq0DgA0A
女が男を死姦とかできるのか
つーか、勃つのかよ

609 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 19:45 ID:HAW8CytH
死後それほど経ってないなら勃つ…らしいぞ
いっぺん勃ったらあとは死後硬直でそのままらしい
多分嘘だろうけど

610 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 19:50 ID:LdD0Rx8v
そんなメノリいやだぁぁ・・・

611 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 21:44 ID:pUQyEjtE
ん?

612 :名無しさん@ピンキー:04/08/05 07:04 ID:cYXKDFBS
でもそれだけハワードのことが好きで肉体がハワードを求めて
倫理観とか考えられなくなってやっちゃう…みたいなシチュだったら
萌えるかどうかはともかく、切ない雰囲気で悪くないかもしれない。

613 :名無しさん@ピンキー:04/08/06 01:17 ID:HY4rNtQB
ベルに捨てられたシャアラがアダムに付きっきりでショタに目覚めてしまうんじゃないかと心配でしかたない

614 :名無しさん@ピンキー:04/08/06 06:50 ID:S9tvrEGk
カオルがカコよすぎ

615 :名無しさん@ピンキー:04/08/06 13:13 ID:w1xv+6g7
>>603-604
テレビの仲悪い状態が同人ではそうなるのか

616 :名無しさん@ピンキー:04/08/06 14:47 ID:liBgIQaa
>>615
ふふ、あれがただの仲の悪い状態に見えるようじゃまだまだだぜ
どんな状況でもカップリングに持ち込むのがエロパロってもんよ

まあ、あれは一見して「ケンカするほど仲がよい」のパターンだけどな
ぼっちゃんと御嬢様っていう属性同士も親和してる

617 :名無しさん@ピンキー :04/08/08 11:26 ID:Ul8+GhCN
夜、オリオン号内で皆が寝ているうちにばれないようにコッソリ操縦室でヤッてるカオルナが見たい

618 :名無しさん@ピンキー:04/08/08 12:21 ID:UsiBozrl
>>617
イイ!!(・∀・)ね、そのシチュ。

やっぱ誘うのはカオルか?

619 :名無しさん@ピンキー:04/08/08 18:43 ID:6EtPqLDk
誘うっていうんならルナからでもおかしくないな。
両親のこととかで寂しがってるし。

620 :名無しさん@ピンキー:04/08/09 00:29 ID:2Qm7zGj2
その設定で書いてくれるネ申の光臨をまつ

621 :名無しさん@ピンキー:04/08/09 00:33 ID:ntvY7ie9
メノリの想い人が誰なのか判明しないとハワードと絡められないよ

622 :名無しさん@ピンキー:04/08/09 02:24 ID:5oN7YTlh
ハワードでいいじゃん。
大富豪の息子だし

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