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☆★ダイの大冒険の女キャラって萌えるよな☆★

1 :名無しさん@ピンキー:03/05/27 22:27 ID:yyHqkOSS
マァムだけでなく他の女キャラでもいいからとりあえず萌えれ。
絵師、SS神、うp神等募集。

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☆★ダイの大冒険のマアムって萌えるよな 2☆★
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1019097957/l50

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ダイの大冒険のマアムって萌えるよな
http://www2.bbspink.com/eroparo/kako/998/998906831.html


740 :アバン×フローラ6:04/06/15 22:43 ID:srr0mDFC
突然の行動にアバンは顔を赤くし、なんとか彼女から離れようともがくが、フローラがしっかりと彼の肩を掴んでいて、逃げることができそうになかった。
「………がする……」
「へ?」
顔を埋めていた彼女が何事かつぶやいたが、動揺していたためかアバンには聞き取れなかった。何の事かと訊き返そうとしたとき、彼女が再度、今度はアバンにもよく聞こえる声でつぶやいた。
「……香水の匂いがするわ」
「う!?」
アバンは香水などつけてはいない。ということは、香水をつけている人間の傍に長いこと居て、匂いがうつったということだ。
「い、いや……こ、こ、こ、これはですねっ……」
動揺したのか呂律を妖しくしているアバンに、フローラはその優美な眉をぴくりと震わせる。
そっと彼から身体を離すと、部屋の中央へ歩いて行ってしまった。
取り残された格好になったアバンは、彼女の突然の行動に呆然としてしまう。
「あ、あの……フローラ……?」
驚きながらも彼女を見守っていると、フローラは部屋の中央に置かれたテーブルの前まできて立ち止まり、彼に背を向けた。ほっそりとしたその背が微かに震えているような気がする。
……泣いている……?
彼女の様子にさすがに罪悪感が込み上げてきて、アバンは彼女を宥めるために彼女の方へ近づいていった。
「あの、ですね……、これはその……浮気とかじゃなくて……、酒場にいた女の子たちの香水の香りがうつっちゃったんですよ……」
アバンの言い訳を聞いているのかいないのか、フローラは全く反応を見せなかった。
何の反応も無い事にアバンは不安になったが、根気強く言い訳を続ける。
「だからその……。宴に出なかったことは悪かったと思ってますが……、あなたは立派に女王として務めを果たしていますし……私が出席しなくても大丈夫かなぁーなーんて……思ったりなんかしたりしまして……その……」
必死で言葉を探すアバンに、彼女はそのままの姿勢で彼の方は振り向かずに口を開いた。
「……そこに……座って」

741 :アバン×フローラ7(次からエロに入りマツ。長くてスマソ):04/06/15 22:46 ID:srr0mDFC
ようやく彼女が口を開いたことにアバンは安堵したが、その口から零れた言葉は彼の予想外の物だった。
「はい?」
意味がわからずに聞き返すと、彼女は焦れたように傍らにあった椅子を指差して再び言った。
「いいから、そこに座りなさいっ!」
再び激しくなった彼女の剣幕に押され、アバンは仕方なく示された椅子に腰を下ろす。
するとようやくフローラが彼の方を向いた。しかし、彼女は顔を伏せていた為、アバンには彼女の表情を窺うことができなかった。
彼が椅子に腰掛けたのを確認すると、フローラは肩に掛けていたショールをはずして、それを手に持ったまま椅子の裏側、すなわち彼の背後に回りこんだ。
「あの、フローラ……?」
彼女の姿を視界に入れようとなんとか首だけめぐらせて背後を窺うが、しゃがみこんでしまったのか、アバンは彼女の姿を見ることができなかった。
そうこうしているうちに、膝の上に所在無さげに置かれていた両手を取られ、後ろにまわされてしまう。
「わっ!? ちょ、ちょっと、何するんですか!?」
驚いて声をあげるアバンに構わず、フローラは外したショールを使って彼の腕を椅子に縛り上げた。きつく縛られてアバンは椅子から動けなくなってしまう。
「あ、あのぉー……、これじゃぁ私、動けないんですけど……」
「当たり前よ、そのために縛ったんですもの」
抗議するアバンを軽くあしらうと、フローラは再び彼の前に回りこんで、彼の正面に立ちこう言った。
「これからお仕置きを始めるのよ」
「お、お仕置き!?」
「そうよ」
驚くアバンに平然と言い放って、フローラは艶然と微笑んだ。

742 :アバン×フローラ8:04/06/15 23:17 ID:srr0mDFC
彼女のいつにない妖艶な笑顔をアバンは怖ろしいと思ったが、同時に怒っていても美しいその容姿に見惚れてもいた。
呆然としている彼の前で、フローラは背を向けると、おもむろに纏っていた服を一枚ずつ脱ぎ捨ててゆく。
「ちょ、ちょっと!? 何してるんですかっ!」
段々と白い肌を露わにしてゆく彼女の姿に驚いて、アバンは思わず叫んだが、彼に構わずフローラは手を動かし、
艶やかなドレスの紐をほどき、するりと身体から落とす。
露わになった白い裸体は薄闇の中に優美な曲線を描いて浮かび上がって、アバンは目を離せなくなった。
豊かなふくらみと熟した果実のようなヒップはまだ薄い布に覆われていて、アバンはほっとしたような、どこか残念なような複雑な気持ちになったが、
そんな彼の気持ちを知ってかしらずか、フローラはそれらの薄布さえもはずしてしまって、とうとう一糸纏わぬ姿になってしまった。
薄布の上からも容易に想像できたやわらかそうな姿態。
見てはいけないと思いつつもどうしても視線を外せず、裸体が描き出す優美な曲線をなぞるように上から下へ、舐めるようにじっくりと眺め回した。
アバンの視線を感じたのか、フローラは少し頬を染めたようだったが、そのまま裸体を隠すこともせず彼の方に近づいてきた。
「言ったでしょう、お仕置きをするって……」
そういって、一糸纏わぬ姿で近づいてくる彼女に、思わず視線を釘付けにされながらも、アバンは必死で口を動かした。
「いや、お仕置きって……なんで脱ぐ必要がっ!?」
至近距離まで近づいてきていたフローラが、なおも言い募ろうとするアバンの唇を自らの唇をぶつけて塞ぐ。
突然の口接けに驚いてアバンは彼女から離れようと試みるが、腕をしばられているせいで上手くいかなかった。
「……ッフローラ! 一体何のつもりで……」
「だから言ったでしょう、お仕置きだって……」
妖しく微笑む彼女から逃れようと、アバンは身を捩るが、やはり自由が利かないせいで上手くいかない。なんとか腕の拘束を解こうとするが、フローラに気付かれてしまう。
「このショール……大事な物なの。だから破いたりしてはダメよ?」
耳元で囁くように言われて、アバンは頭に血が登ってくるのを感じた。

743 :アバン×フローラ9:04/06/15 23:19 ID:srr0mDFC
ただでさえ自分の愛する女が全裸で目の前にいるのだ、その上こうして密着しそうなほどに近づいてきては平静でいられるほうがおかしい。
徐々に欲望が湧き上がってきて葛藤していたアバンに、フローラは再び唇をぶつけ、深く口接けた。
アバンはうろたえたが、彼女の舌が口内をまさぐり、彼を誘うようにちろちろと揺らめくので、思わず自ら舌を絡めて彼女の甘い唾液を貪った。
身体を思うように動かせないせいで、アバンの意識はいつになく口内に集中した。
彼女の舌が口内を這い回り、彼の前歯の裏や上あごをくすぐるように動く。
もはやアバンに抵抗する気は無くなっていて、むしろ逆に彼女の口内を蹂躙したいとすら思い始めていたが、彼女はそうはさせてくれなかった。
アバンの舌が彼女の口内に侵入しようと動くたびに、彼女の舌が優しく絡まってきてその進路を遮る。
彼女がようやく彼の唇を解放する頃にはアバンは欲望と焦燥感とでどうにかなりそうだった。
息を荒くし、肩を微かに上下に揺らしているアバンの姿にフローラはゆっくりと微笑む。
お仕置きというからには彼を少しでも苦しめてやらなくてはならない、彼女はそう思っていた。
普段こういった性的な交渉を持つ場面においては経験の豊富なアバンに一方的に主導権を握られることが多かったが、今なら逆に自分が主導権を握れるような気がする。
そう思って彼女はこの「お仕置き」を思いつき、実行したのだ。
呼吸を整えているアバンの膝にゆっくりとまたがると、彼女は彼の上衣に手をかけ、脱がせはじめた。
「うわわっ!? ちょ、ちょっと待った!」
思わず声を上げるアバンに構わずに彼の着衣をはだけてゆく。
腕を縛られているせいで完全に脱がせることはできなかったが、これからの行為に充分な程には彼の肌を露わにする事ができた。
露わにされた彼の上半身にそっと口接けを落としてゆく。
首筋に。鎖骨に。硬く厚い胸板に。そしてそこにある両の突起に。
「……っ!」
くすぐったさと、じわじわと襲ってくる快感からアバンは身を捩って逃れようとするが、腕の拘束のせいでままならない。そうしている間にも彼女は身体をまさぐってくる。

744 :アバン×フローラ10(続きは明日投下シマス):04/06/15 23:21 ID:srr0mDFC
「フ、フローラ……ッ、コレ、解いてくれませんか……」
アバンが目線でショールを差して言うが、彼女は首を横に振った。
「ダメよ。解いたらあなた逃げちゃうもの……」
取り付く島も無い彼女の様子にアバンは唇を噛んだ。
逃げたい気持ちもあるには有ったが、彼の中には別の気持ちが湧き上がり、大きくなって彼を支配しようとしている。
薄闇に浮かび上がる彼女の艶やかな姿態。
優美な曲線を描くくびれたウエストに手を這わせ、彼女が身動きするたびに揺れ動く豊かなバストを揉みしだく。頂点に揺れる桃色の突起を舌で弄れば、彼女は甘い声で鳴き、その優美な身体を弓のようにしならせることだろう。
脳裏に彼女の乱れる姿が浮かび上がってアバンを興奮させたが、今の彼は彼女を愛撫し喘がせることのできる手を動かすことができない。
すぐ目の前にあるというのに触れられない彼女の身体。そのことがアバンにはもどかしく、なんとかして腕を縛る拘束から逃れようと懸命に手を動かした。

そんなアバンを余所に、フローラは彼の身体に懸命に愛撫を施した。
彼の身体にそっと触れるように口接けたかと思えば、少し強く吸って痕をつけてみる。
無数に残されている傷痕のひとつを指でなぞり、そっと擦る。
「フ、フローラッ……、はっ……ぁ」
彼女の少し不器用ながらも懸命な愛撫に、アバンは徐々に感じ始め、抑えた声を上げた。
フローラは段々とアバンが興奮していく様を見て喜びを覚えた。普段は彼に翻弄され、快楽に溺れてしまうのに、今は逆に自分が彼を翻弄している。そのことに彼女自身も興奮していく……。

上半身を愛撫していた手を彼の下肢へと滑らせる。
これまでに与えられた刺激と、目の前のフローラの魅惑的な姿態にアバンはすでに彼自身を固く勃ち上がらせていた。
そのことに気付いて彼女は少し頬を染めながらも彼の膨らみに着衣の上からそっと触れる。
ゆっくり擦るように手をうごかすと、アバンが小さく呻いて身体を震わせた。
「こっ……こら、フローラッ……やめなさいってば……」
新たにもたらされた刺激にアバンは目を細める。
彼女が加える新たな刺激にアバンのモノは益々質量を増し、着衣をきつく押し上げる。
着衣が擦れた所から微かな痛みを伴った快感が伝わってきてアバンは低く呻いた。

745 :名無しさん@ピンキー:04/06/16 00:26 ID:V7Bd1nRj
わくわく

746 :名無しさん@ピンキー:04/06/16 03:01 ID:DOAezfn7
神キター!!GGGj!!

747 :名無しさん@ピンキー:04/06/16 03:59 ID:6MJ+Aamd
なかなかグッドですね〜(アバン風)

748 :アバン×フローラ11(出掛ける前に投下):04/06/16 08:59 ID:I+PCSaeq
着衣と下着から開放してやると、彼のモノが待ち焦がれていたようにフローラの前に勢いよく飛び出して来た。
手を這わせ、軽く上下に扱いてやると、アバンの口から抑えた呻き声が漏れる。
「くっ……うっ、はぁ……ッ」
ジワジワと迫ってくる快感が彼の顔を歪ませ、欲望が理性を押さえ込み始めた。
アバンの様子にフローラも徐々に自分が昂ぶっていくのを感じていた。
太ももの内側を溢れ出した愛液が伝い落ち、アバンのズボンに染みを作る。
そっと自分の指を秘所に這わせると、ソコは熱く潤っていて彼女の意志とは関係無く、何かを求めるようにヒクヒクと蠢いていた。
しばらくの間フローラは顔を真っ赤に染めて悩むようだったが、身体の中心に灯った熱に突き動かされ、やがて決意したのか動きだした。
改めてアバンの膝の上に跨り、彼の熱く脈打つ分身をヒクヒクと収縮している蜜壷に埋め込むべくゆっくりと腰を落として行く。
「う、うわっ、ちょっと!?」
予想していたとはいえ突然の彼女の行動にアバンは思わず声をあげた。

「あぁ……っん……ふぅん……」
肉壁を押し広げるようにして彼女の内に押し入ってくる彼自身の感触に、フローラは甘い声を上げる。待ちわびていた感覚に彼女は全身を震わせた。
「うぁ………くぅっ!」
熱い感触に包み込まれて、アバンもまた呻く。
根元までアバンのモノを飲み込んでしまうと、彼女は一度動きを止めた。
そのままアバンの膝の上にまたがって微動だにしない。
「フ、フローラ……?」
動こうとしない彼女をいぶかしんでアバンが声を掛けるが、彼女は艶やかに微笑むだけでやはり動こうとしなかった。
「あの……フローラ……ッ、このままって結構ツライものがあるんですけど……」
彼女の内部がしっとりと自身に絡み付いてくる。
動かない彼女とは裏腹に、彼女の内部は熱く蠢いていて、侵入してきたアバンを緩々と刺激する。
その緩々とした感覚にアバンは困って彼女を見た。
額に汗を滲ませ、緩やかな快感にもどかしそうに顔を歪めているアバンを見て、フローラは「お仕置き」が達成されつつあることを実感した。

749 :アバン×フローラ12:04/06/16 09:02 ID:I+PCSaeq
結合部からわずかに顔をのぞかせている彼のモノにそっと指を這わす。
裏筋をゆっくりと撫で上げると、彼が呻いて身体を震わせた。
「くぅっ……フローラ……ッ」
段々と苦しそうな表情になっていくアバンの様子に、彼女は微笑む。
愛しい男を翻弄する喜びに彼女は次第に溺れていった。
じっとりと汗ばんできている彼の肌にそっと触れ、再び口接けを落とす。
胸の突起を舌で捏ね優しく甘噛むと、彼の鼓動が早まり、呼吸が段々短く荒い物にかわっていった。
愛撫を続けるうちに、彼女のナカで彼の分身が大きく脈打つのを感じてフローラは目を細めた。
彼の肌を殊更ゆっくりと愛撫していると、堪りかねたアバンが辛うじて動かせる腰を緩く突き上げるように動かした。
「あっん……ダメよ、動いちゃ……」
突然のことに思わず甘い喘ぎを漏らしそうになって見れば、アバンが切羽詰った表情で彼女を見上げていた。
「フローラッ……、欲しいっ……!」
いつになく必死な彼の様子にフローラは思わず息を呑む。
飢えた獣のような今の彼の目を見ていると、食いつかれそうな気がして背筋がゾクリとした。
彼の視線に促されて、彼女は腰を上下に揺すり始める。
腰の動きにあわせて彼女の姿態が妖しく揺れ動き、アバンは生唾を飲み込んだ。
「んぁっ……! ぁあんっ……はぁっん」
「ウッ、……フローラッ!」

750 :アバン×フローラ13:04/06/16 09:04 ID:I+PCSaeq
アルコールと快楽とに影響されて火照った彼女の身体が、彼の膝の上でいつになく魅惑的に踊り続ける。
押し寄せてくる快楽の波に飲み込まれそうになりながら、アバンはなんとか彼女に触れようともがいた。
けれど彼を拘束している布切れは一向に緩む気配が無くて、アバンは焦れておかしくなりそうだった。
噴きあがるように大きくなる欲望と焦燥感に、我慢できなくなって彼は口を開く。
「……フローラッ、腕、解いてくれませんかっ……!」
アバンの言葉に一瞬だけ彼女は動きを止めたが、嫌々をするように首を振って拒否すると、再度腰を動かし始める。
再び襲ってきた感覚をアバンは歯を食いしばって堪えたが、これ以上は堪えられそうにないと判断して、とうとう彼女に頼み込んだ。
「っ……、頼みますよっ、……ちゃんと……、ちゃんとあなたを抱きたいんですっ……!」
未だに拘束を解けば彼が逃げてしまうと思い込んでいたフローラは、彼の言葉に驚いて目を見開く。
思わず彼の顔を見つめると、切羽詰った表情を浮かべた彼の顔と正面から見つめあう形になって、フローラは今さら湧いてきた気恥ずかしさに耳まで真っ赤になった。
「……もう、宴をさぼったりしない?」
彼女の言葉に、アバンは必死で頷いてみせる。
「……本当に?」
不安げに再び問うフローラに彼はかなり焦れたが、逸る心を必死に抑えて彼女の顔をまっすぐに見つめて言った。
「約束します」
彼の言葉にフローラは満足して微笑んだ。
その微笑はアバンに「お仕置き」が果たされたことを告げるものだった。


751 :アバン×フローラ14(先生反撃〜):04/06/16 09:07 ID:I+PCSaeq
アバンの腕の戒めを彼女が解こうとしている間も、彼はもどかしくてたまらなかった。
戒めが解かれてとうとう腕が自由になった時には、椅子にまわされていた腕を前に持ってくるのももどかしく、目の前の彼女の身体に夢中でむしゃぶりついた。
目の前に揺れ動いていた豊かなふくらみに顔を埋め、頂点に揺れる桃色の突起を指と舌とで撫で擦る。
「やっ! あぁぁんっ」
声を上げて仰け反り離れそうになった彼女の身体を、折れそうな細いウエストに腕をまわして引き寄せた。
今まで触れたくても触れられなかった鬱憤を晴らすかのように、アバンは執拗に彼女の身体を貪る。
彼女の桜色に火照った身体のあちこちに口接け、舌を這わせ、指でまさぐる。
焦らされ続けた彼の動きはいつもより乱暴で性急なものだったが、酔っているせいか彼女には丁度良い刺激となり、繋がったままの部分から音をたてて蜜が溢れ出した。

充分に彼女の身体を味わってから、アバンは腰を動かし始めた。
だが、それは緩やかに先端のみを出し入れするくらいの緩慢な動きで、その緩々とした動きにフローラはすぐに焦れ始めた。
「んっ……いやあぁっ……アバン……」
「イヤなんですか?」
彼女の叫びにアバンが動きを止めると、フローラは激しく首を振った。
「やぁっ、ちがっ……! や、めないでっ……、もっと……」
「もっと……何ですか?」
意地悪く問いかけると、彼女は耳まで真っ赤に染め上げてうつむいてしまう。
真っ赤になって黙り込んでしまった彼女に、アバンは意地悪な問いかけを続けた。

752 :アバン×フローラ15:04/06/16 09:08 ID:I+PCSaeq
「ちゃんと言ってくれないと……やめちゃいますよ?」
彼とて余裕があるわけではなく、ここまできてやめられるような状態ではなかったが、フローラの乱れる様を見たい一心がそうさせたのだ。
「やめない…でぇっ……、も、もっと……」
逸る気持ちを必死で抑えてアバンは彼女の言葉を待つ。
「もっと……欲しいの……っ」
羞恥に瞳を潤ませ、快楽を求める彼女の姿にアバンは背筋がゾクリとするような悦びを覚えたが、もう少し彼女の悩ましげな様子を見ていたくてまだ動かなかった。
「何が欲しいんです?」
執拗なまでのアバンの問いかけにフローラはきつく目を閉じた。
葛藤する彼女とは裏腹に、彼女のナカは正直に彼を求めて激しく収縮した。埋め込まれていた彼の先端を内壁が搾るように蠢き、もたらされる快感にアバンは必死で突き上げたくなる衝動を堪えた。
焦れて焦れて、堪え切れなくなったアバンが諦めて動きだそうかと思いはじめた頃、うつむいていた彼女が顔を上げた。
羞恥に潤んだ瞳と顰められた眉。小さく震える唇が、彼が欲していた言葉を紡ぎだす。
「やぁっ……、っもっと……っ、あ、あなたが、……欲しいのっ」
満足の行く回答にアバンは笑みを浮かべると、右手でフローラの頭をぽんっと一度撫でるようにした。
よくできました、と耳元で囁くと彼女は羞恥に潤んでいた瞳を薄っすらと微笑ませる。
と同時にアバンが激しく、奥まで貫くように腰を突き上げた。フローラを一瞬呼吸ができなくなるほどの衝撃が襲う。
「あぁぁぁっ!」
抑えていた激情を叩きつけるような激しいアバンの動きに、堪え切れなくて彼女が叫ぶ。
「あぁんっ! はぁ……っん……」
噴きあがるように湧き出す衝動にアバンは逆らわずに身を任せる。
室内に音が響くほどに強く腰を打ちつけ、繋がった部分にぶつかるやわらかな肉の感触をも味わった。
「ふぁぁあっ……、ぁあん……あっ、はぁっ」
アバンの動きにあわせるように、次第に彼女も腰を動かし始める。
常に無く乱れた彼女の様子にアバンは煽られ、彼の欲望は益々増していった。

753 :アバン×フローラ16(エロ終わり(´・ω・`)):04/06/16 09:12 ID:I+PCSaeq
彼女のやわらかな胸を押しつぶさんばかりに身体を密着させ、きつく抱き合いながら何度も突き上げる。
時に円を描くように腰を動かして、蕩けそうなほど潤ったナカを熱く脈打つ自身でかき回すようにした。
彼の熱い分身が自分の中で暴れまわって、フローラはその熱さに翻弄され、激しい悦楽に時折飛びそうになる意識を必死で手放すまいとした。
「ふぁっ、あぁんっ……はっ……ァ、アバン……ッ」
縋るように彼の名を呼び彼に強くしがみつくと、背にまわされた彼の腕に一層力がこもるのがわかった。

彼のモノを喰い千切らんばかりにきつく締め上げてくる彼女に、アバンは目も眩むほどの快感を覚え、きつく食い縛った口からくぐもった声を漏らした。
「くぁっ……フローラ……ッ」
彼女の名を呼び、噛み付くように甘い鳴き声をあげている唇を奪う。
甘い唾液を干上がりかけた喉に流し込むように貪った。
「んっ……ふぅん……んんっ」
何度も舌を絡め、互いに息苦しくなるまで口接け合ってからようやく離れた。
荒くなった息を彼女が整える間も無く、彼が再び激しく彼女を求めてきて、フローラはその優美な背を仰け反らせた。
猛る想いをすべてぶつけるように、アバンは激しく腰を打ち付ける。
室内には二人の荒い吐息と、淫らな水音、そして時折フローラがあげる甘い鳴き声のみが響いていた。

「あぁぁっうっ、はぁん……ぁあ、……アバンッ……もうっ、もう……っ」
目が眩むような感覚に襲われて、フローラが声を上げる。
彼女の限界が近いことを感じ取って、アバンは突き上げるスピードを速めた。
ぎりぎりまで引き抜いてから、より深く、奥まで突き上げる。
何度かそれを繰り返すうち、一際高い声で彼女が鳴いた。
「ぁうっ、はぁあん……! あぁあっ、あぁ────!!」
全身が激しく痙攣し、同時にナカも激しく収縮する。
絡みつくように自身に纏わりついてくる内壁の感触に、耐え切れなくなったアバンも張り詰めていた精を吐き出した。

754 :アバン×フローラ17:04/06/16 09:13 ID:I+PCSaeq
未だ甘く蠢いている彼女の内部から名残惜しそうに自身を引き抜くと、アバンの吐き出した物とフローラの蜜とが混ざり合った液が椅子の上に滴り落ちた。
荒くなった息を整え、ふと腕の中の彼女を見れば、彼女は穏やかな寝息を立て彼の胸にもたれかかるようにして眠っていた。
先ほどまでの彼女の乱れぶりと、今の穏やかな寝顔との差に、アバンはおかしくなって笑みを零した。
彼女を起こさぬようにベッドへ運び、彼女を腕に抱いたままアバンも横になる。
こんな「お仕置き」ならいつでも大歓迎ですよ、などと彼女に知られたら叱られそうなことを思いながら、アバンもまた眠りについた。

目が覚め、身体を起こそうとしたフローラは全身を包む倦怠感に眉を顰めた。
いぶかしく思って周りを見回せば、部屋には昨夜の痕跡がそのまま残されていて、しかも彼女は何も身に着けておらず、身体にはあちこちに行為の名残が残っている。
彼女の脳裏に昨晩の光景が断片的に蘇ってきた。
顔を赤くして彼女が震えていると、隣でもぞもぞと身動きする気配がして、夫が目を覚ましたことに気付く。
目を覚ましたアバンは大きくひとつ伸びをすると、隣に寝ていた彼女がすでに起きていることにようやく気付いた。
「……もう起きてたんですか。おはよう、フローラ」
眠たげに目を擦り、朝の挨拶とばかりに彼女に口接けようと顔を近づけてくるアバンを、フローラは拒み、叫んだ。
「アバンッ!!」
「へっ!? な、なんですか?」
目覚めのキスを拒まれて不機嫌になりながらも、朝から大声を上げる彼女に驚いてアバンは思わず声を上擦らせた。
「これは……これはどういうことなの!?」
彼女は昨夜の痕跡がはっきりと残された部屋の中を指し示し、次いで彼女自身の身体を示して彼に問うた。
当たり前だが彼女は昨夜のまま、一糸纏わぬ姿のままである。
「ど、どういうって……」
彼女の激しい剣幕にアバンはうろたえた。
怒りに肩を震わせている彼女を見ていてはっと気付く。
「ま、まさか覚えてないんですか……?」
彼が恐る恐る訊ねると、フローラは記憶を掘り起こそうと必死で思考を巡らせはじめた。
「昨日……宴が終わってから部屋に戻ってきて……少し酔っていたから、早く眠ろうと……」

755 :アバン×フローラ18(エロ後長っ(´・ω・`)):04/06/16 09:14 ID:I+PCSaeq
そこまで口にしたところで彼女は何かに気付いたようにアバンを見た。
あまりの出来事にぽかんと口を開けて彼女を見つめていたアバンは、嫌な予感がして顔を引き攣らせた。
「あ、あなた……まさか酔った私を無理矢理……!?」
彼女の言葉はアバンの予感した通りの物で、けれど予感が的中したことを喜べるはずもなく、彼は必死で頭を振った。
「へっ!? ち、ちがいますよ! そんなことするわけないじゃないですかっ!」
言外にそんな怖いことできるわけがない、という意味も含んでいたが彼女には伝わらなかったようで、フローラは信じられない、と言う風に優美な眉を顰めて彼にさらに詰め寄った。
「じゃあこれはどう説明するのよ!」
再度部屋の状況を示されて、アバンは言葉に詰まった。
「ええと、いや、これはその……」
「ほら、説明できないじゃない」
正直に説明していいものか、彼は大いに悩んだ。
酒に酔った彼女に押し倒された、と正直に説明しても、記憶の無いらしい彼女には信じてもらえないような気がしたのだ。
ためらうアバンの様子を肯定と受け取ったのか、フローラは怒りの色を益々濃くした。
「無理矢理こんなことをする人だったなんて思わなかったわっ!」
怒りと軽蔑の色を湛えた彼女の瞳に睨まれて、アバンは首を竦めた。
理不尽に自分に向けられた怒りをどこか仕方ないとは思いつつ、無駄とわかっていてもついぼやいてしまう。
「どっちかというと無理矢理犯られたのは私のほうなんですけど……」
もごもごと口の中でつぶやいていると、彼女には聞こえないようにつぶやいたつもりが少し聞こえてしまったようで、鋭い視線を浴びせられた。
「何か言った!?」
「い、いえ、何も……」

756 :アバン×フローラ19(終わりです):04/06/16 09:15 ID:I+PCSaeq
思いっきり尻に敷かれてるなぁ、などと思いながら溜息を漏らしたアバンに、追い討ちをかけるように彼女が告げた。
「しばらく私は客室で生活しますから!」
「えっ……えぇええええっ!?」
突然突きつけられた言葉にアバンは慌てふためいた。
城には不意の来客があった時のために客室が幾つか設けられている。そこで彼女が寝起きするということは、言ってみれば別居すると言われたようなものだ。
当然夜の営みも拒否されたも同然だろう。
「ちょ、ちょっと待ってくださいよっ! なにもそこまでしなくても……」
慌てて彼女を宥めようとするが、フローラは取り合わなかった。
「問答無用ですっ! しばらくひとりで頭を冷やしなさい!」
「そ、そんなあぁ……、待ってくださいよフローラぁ……」
情けない声をあげる彼に構わず、フローラは身支度を整えると公務に出る為部屋を出て行ってしまった。
ひとり取り残されたアバンは思わず頭を抱えてベッドに倒れこんだ。
なんでこうなるんですかぁ……。
こんなことなら面倒がらずにちゃんと宴に出席しておけばよかった。
今さら遅いが彼は自分のさぼり癖を後悔し、肺に溜まっていた空気をすべて搾り出すような深い溜息をついた。

結局、彼らの「別居生活」は二人の間を危惧した家臣たちに頼まれ、夫婦の共通の友人であるマトリフとレイラによって仲を取り持たれるまでの間続いたのであった。
その間、ある意味で自業自得、またある意味ではとんだ災難を被ったアバンはひとり寂しく夜を過ごすこととなったのである。

その後、宰相アバンが会議や集まりをさぼって城を抜け出す回数が激減し、家臣たちの悩みの種がひとつ解消したとの噂がカール城下に広がったが、真実かどうかは一般市民には知る由もなかった。

757 :734:04/06/16 09:18 ID:I+PCSaeq
以上です。長々失礼いたしました。
需要なさげカポーでスマソ。

758 :名無しさん@ピンキー:04/06/16 13:34 ID:n6grzRQS
ウマー。原作にすごく忠実なアバンとフローラで、読み物としても凄く面白かったです。
乙!

759 :734:04/06/18 18:59 ID:oGzLSTfV
嬉しい感想マリガトン。
読んでもらえただけでも嬉しいというのに…。感謝感謝。

またなにかネタできたら投下させていただきマツ。

760 :名無しさん@ピンキー:04/06/19 00:34 ID:IDTfYmJi
>>759
めっちゃヨカータです。
アバカム使ってたらもっとヨカータです。

761 :734:04/06/20 11:25 ID:ACdKcyOr
>>760
感想トンクス。
ア、アバカム!? ΣΣ(゚д゚lll)
お、OKOK、面白そうだからアバカムを主題に妄想してみようと思う。
何か書けたらまた来ますワー。

関係ないけどダイの世界って避妊とかどーすんですかね。ゴムあるのか?
中出し避けるくらいか?

762 :名無しさん@ピンキー :04/06/20 20:52 ID:t/QutCcL
世間一般には無いだろうが、アバン先生は自作してそうだ。>ゴム

763 :名無しさん@ピンキー:04/06/20 20:56 ID:APMro1Xe
避妊専用の呪文もあるかもしれんな

764 :名無しさん@ピンキー:04/06/21 00:05 ID:n93TTR0J
婦人用避妊具にドラクエの呪文みたいな名前のなかったっけ。

765 :名無しさん@ピンキー:04/06/21 01:29 ID:NUvEMXdL
>>764
殺精子剤のマイルーラのことかな?

766 :名無しさん@ピンキー :04/06/22 13:02 ID:xkAjKDiV
マイルーラは単体じゃちと怖い。ゴムと併用が吉。

767 :名無しさん@ピンキー:04/07/01 02:37 ID:yWGfZ1JL
そろそろマァムのエロイのが読みたいな

768 :名無しさん@ピンキー:04/07/07 02:21 ID:ekmV4toZ
>>767
「気持ち良いか?マァム」
マトリフの手は既に下着の中にまで進入してきている。
「このオヤジ…」マァムは激しい嫌悪感に襲われながらも
縛られた手首の縄を解こうと、必死にもがいていた。
「無理だよ。大魔道士マトリフさま特製の魔法の縄だ。ドラゴンでも食いちぎれないぜ」
マトリフが笑い、唇を近づけてきた。
「!むっ!!」
脂ぎったオヤジの匂い…。汚い舌がマァムの舌に絡む。
「うっうっ〜むっ!」
「くく、さすが良い体だね。巨乳ちゃん…」
言いながら下半身を脱ぐマトリフ
ペニスは既にギンギンで先から汁が垂れている。
「ヒヒヒ、ここのとこご無沙汰だったからな。…遠慮なく頂くぜ。」
思い切り広げられたマァムの足…。
その間に割り込んだ獰猛な獣の肉棒が見る無残に、マァムの花弁を突き破った。
 「痛っ!…」
マァムは思わず涙を流した。
こんな男に…という哀しみ、また、この後さらに続くであろう欲望の夜に…。
「どうじゃ?マトリフ。縄の具合は?」
二人の後ろに、獣がまた一人現れた。

礼は要らない。

769 :名無しさん@ピンキー:04/07/07 07:55 ID:s2uWBsKH
!!(・∀・)

770 :名無しさん@ピンキー:04/07/08 13:02 ID:S2Dcjc6c
コピペを改編しただけじゃないか。
人造人間18号、DQのビアンカと色々見た。…鳥山関連ばっかだな


771 :名無しさん@ピンキー:04/07/13 20:55 ID:RHKFqgrT
やっぱりマァムと言えばおっぱいだな。
終了間際には90cmには成長してたに違いない。

772 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 18:28 ID:q64zWQev
>>771
ムチムチの太ももも外せない

773 :名無しさん@ピンキー:04/07/14 21:11 ID:f4lJaPy9
もりまん最強に一票。

774 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 02:29 ID:6mp08sBH
誰かイルカ?

775 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 08:20 ID:wpvHvftB
いるよ

776 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 10:37 ID:0j+DYxCR
もっと長い休みになればきっと職人みんな書いてくれるよ!ね!?

777 :名無しさん@ピンキー:04/07/19 19:49 ID:tnw1xMxG
       ,,,,,---;;;;;;;;;;;(
      /  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
     //  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ゝ
   ////// | | ‖ |ミ;;;;;;;;;;;|
   ((((((|| ||.⌒ || ||ミミミ‡ミミミ
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778 :名無しさん@ピンキー:04/07/21 02:22 ID:KrPgTef5
>>772
>>773
あわせてムチまんだ

779 :名無しさん@ピンキー:04/07/25 14:05 ID:CPU1Iszn
富山県福光町の路上で22日夜、祭りを見物していた同県井波町、
警備員本多宏行さん(21)が背中を刺され重傷を負った事件で、
福光署は23日午前、県立高校1年の女子生徒2人=いずれも(15)=を殺人未遂の疑いで逮捕した。
2人は仲の良い同級生で本多さんとは面識はなく、無言で一度刺し、
血の付いた包丁を現場に投げ捨て「むかつく」と叫んで立ち去ったという。
刺した女子高生は「むかついていた。21日から相手を探していた。
誰でもよかったし、死んでも構わないと思った」と供述。
犯行時は少し酒を飲んでいたという。
2人の通う高校によると、2人とも6月ごろから学校を休みがちになり、
家庭訪問した担任には「友人関係で悩んでいる」と漏らし、
スクールカウンセラーにも相談していたという。
(共同通信)
百円ショップで購入した安い武器で背中から腹にかけて貫通したらしい。
ブラッディスクライド級の威力だったのかなあ?
酒を飲んでいたため急所外れて助かったみたいね。


780 :名無しさん@ピンキー:04/07/26 15:37 ID:wHieO8N3
カラークラシックうpきぼんぬ

781 :名無しさん@ピンキー:04/07/27 00:02 ID:PHUw8/PN
実はソアラがかなり可愛いと思う

782 :名無しさん@ピンキー:04/07/27 11:25 ID:s0+W2dLz
俺もそう思う。でもママンなイメージが強くてヌけないんだよな

783 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 23:33 ID:r8H4/B59
神はおらんのか…

784 :名無しさん@ピンキー:04/08/04 23:56 ID:lxvuwnTz
神は夏コミで忙しいと思って耐えよう

785 :名無しさん@ピンキー:04/08/05 01:09 ID:QM2iRYm8
>>784
了解

786 :名無しさん@ピンキー:04/08/06 18:03 ID:1hmw+zt6
なにかいいシチュはないものか。

787 :名無しさん@ピンキー:04/08/08 01:57 ID:8h65mL15
誰もいない?

788 :名無しさん@ピンキー:04/08/08 02:04 ID:g2UUeIvK
ここにいるぞ

789 :名無しさん@ピンキー:04/08/09 05:03 ID:fBLCLqrx
今更なんだが、サイクロンのダイ大小説、誰かupしてくれませんかのう。
前スレかなんかで一度あがったらしいのだが、
取り逃しててすごく後悔してるので。

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