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本当はエロい昔話

1 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 12:06:56
鶴の恩返し

少女は雪の中、素足に鎖をつながれていました。
少女は誘拐され人身売買されようとしていたのだ。少女の名は「鶴」

おじいさんは見るに見かねて鶴の鎖を切って逃がしてあげました。
しかし少女は行くところが有りませんでした。
雪山で日も落ちています。
その日、少女はおじいさんの家に泊まることになりました。

その夜。
おじいさんは言いました。
「おいばあさん。俺の部屋をのぞくんじゃねーぞ。鶴ちょっと来い。」
鶴も言いました。
「おばあさん。決して戸を明けないでくださいね。」

少しすると隣の部屋から、トントン、ギィッギィッという音が聞こえてきました。
そう、おじいさんと鶴はイヤらしいコトをしていました。
一晩泊まる交換条件だったのです。
「あぁおじいさんすごい・・・アァン きもち‥イイ」
「鶴や、いい身体しやがって。おっぱいプルプルだぜ・・・」

次の日、鶴は何も言わずに去っていきました。

2 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 16:12:02
面白くもエロくもない。

普通につまんない。

3 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 17:31:39
桃太郎はマジでエロいがな

4 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 17:59:46
>>3
詳細キボン

5 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 18:38:25
>>4
流れてきたモモを食べるとおじいさんとおばあさんが若返ってしまった。
そして、その晩から毎晩、激しく中だし。中だしにつぐ中だし。
おばあさんの喘ぎ声は10里四方に響いたそうな。

そんなことを繰り返すうちにお姉さん(元おばあさん)のおなかは桃のように大きくなってしまった。
そんなお姉さんのおなかを、妊婦萌え〜といいながら、お兄さん(元おじいさん)は、さする。
そして、安定期に入ったからえっちできるぜ、ぐへへ。といいながら、さらに犯す。

しかし、激しく奥まで突きすぎて、中だしをされたせいで早産になってしまう。
はちきれんばかりの子宮。激痛にあえぐお姉さん。
難産の末生まれた子どもに桃太郎と名づける。

桃太郎が鬼退治にいってしまったあと、お兄さんは、鬼が島に行ってしまった桃太郎はもう帰って来れないかもしれない。
だから、最初からいなかったものと諦めてもう一人子どもを作ろう。
そういって、さらにお姉さんと激しく中だしをする。




6 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 20:05:40
面白くもエロくもない。

普通につまんない

7 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 22:34:26
浦島太郎

助けたのは亀ではなく、強姦されかけた少女だった。
少女は遊郭で働いていた。
太郎は遊郭に少女を追ってそのまま遊郭にハマってしまいました。

三日三晩も遊びまくって私財を失いました。
病気を染されて痩せ細り髪は抜けて老人の様になりましたとさ。

8 :プリン帯 ◆suFAZGOUKI :05/01/22 23:15:44
つまんね

9 :名無しさん@ピンキー:05/01/22 23:40:49
>>6
いや、マジだって。
桃太郎は桃を食べて若返った二人の子どもだってばさ。
ぐぐるべし。

10 :名無しさん@ピンキー:05/01/23 00:13:22
>>9
むかしはそういう話だったらしいね。
笑ってよろしくで、桃太郎研究家が出ていってたね。

11 :名無しさん@ピンキー:05/01/24 00:28:17
確か一寸法師も(ry

12 :名無しさん@ピンキー:05/01/24 00:45:12
一寸法師?うpキボンヌ

13 :名無しさん@ピンキー:05/01/24 23:57:44
人魚姫は?
流れついた王子が勃起してて、人魚姫が上に乗ってセクースするっていうやつ。

14 :名無しさん@ピンキー:05/01/25 00:51:37
一寸法師は俺のちんこが活躍した話
お姫様を毎夜攻め立てた

15 :名無しさん@ピンキー:05/01/25 17:28:31
シンデレラ

「お城の舞踏会で王子様が后を決めるらしいわ」
「セックスの相性で決めるって本当?」
「乱交パーティーらしいわ!」
そして国中の美人、ロリ、爆乳、有りとあらゆる腕に覚えの女たちがお城に集まり、
パーティーは始まった。
シンデレラは、魔法使いに頼んでナイスバディに変身しました。
さぁ、お城で王子様とセックスです。
「ああ、シンデレラ。あなたは最高だ。10分で三回も逝ってしまった・・・」
ガラーン、ゴローン・・
「あ!12時。逃げなくちゃ!」

後日、お城の使いが街にやってきました。
「王子のチンコに合うマンコを探しています」
と、王子から模ったブロンズチンコを両手で高々と上げた。
お城の使いは、ボッキしまくりながら、街中の女のマンコにブロンズを突っ込んだ。
自分の好みの女には自分のチンコも突っ込みました。

さぁ次はシンデレラの晩です。(もとい、番です。)
使いの前でシンデレラはスカートを捲ります。
もうマンコは濡れ濡れです。
そしてブロンズチンコを突っ込みました。「あぁぁああぁぁん」
「おぉ!これはぴったりだ!王子様をすぐにお呼びしろ!」

街中のみんなにシンデレラが「ぴったり」である事を見せ付けなくてはいけません。
そこに王子様が到着しました。
そして公園の中心でおもむろにシンデレラの服を脱がし、自分のチンコをマンコに突っ込みました。
「民衆よ! こんなに気持ちの良いマンコを私は味わったことが無い! 后はシンデレラに決定だ!」
民衆は拍手喝采で素っ裸の王子様とシンデレラを祝いました。
みんな必死でビデオをまわしていました。
未来のお后様のマンコが拝めるのは後にも先にも今しかないのですから・・・。

めでたし、めでたし。

16 :名無しさん@ピンキー:05/01/27 01:07:42
>>15
萌えた。
当時の流出ビデオきぼんぬ。

>>13
そういえば、下半身が魚だとセクースできないね。(そもそも魚って、メスが産卵した卵にオスが射精するのよねん)。
人魚姫は、魔女に、マンコをほしいというのは恥ずかしかったので、足をほしいといったのかな。

17 :名無しさん@ピンキー:05/01/27 05:46:34
>>15
あぁぁ お城の使いになりて〜ぇw

18 :名無しさん@ピンキー:05/01/27 15:51:20
ぬれちゃったよぉ

19 :名無しさん@ピンキー:05/01/27 18:39:51
映像化キボンヌ

20 :名無しさん@ピンキー:05/01/27 19:21:18
このスレに触発されて「グリム」「アンデルセン」を調べていたら、
ミリオネアで「人魚姫」の作者は?という問題が出たw
答えを即答できた

21 :名無しさん@ピンキー:05/01/29 22:20:57
>18
勃起した

22 :名無しさんだよもん:05/01/30 01:55:25
「かぐや姫」「お菓子のいえ」「白雪姫」で誰か書いてくれ(*'Д`*)

23 :名無しさん@ピンキー:05/01/31 21:05:30
白雪姫は毒林檎を食べて死んだ白雪姫を王子がキスで生き返らせてめでたしでなくて、王子が単なる死体愛好者だとか…
眠り姫はミシンの針でなくて、針=男性の性器のことだとか…

なんか曖昧にしか覚えてないのですが…

自分この手の話が大好物なのでageます

24 :名無しさん@ピンキー:05/01/31 21:44:09
ブロンズチンコほしいよぉ

25 :新妻(*´д`*) ◆BGAngelzHY :05/02/01 00:38:03
>>23

眠り姫は生まれた時に14歳(だったかな?)で処女を奪われると予言されてしまいました。
王と王妃はその予言を恐れ、姫を男性の目に触れない様、大事に育てていました。
しかし、姫が14歳になったある日、あの予言者のたくらみで、入ってはいけないと言われていた塔に登ります。
その塔の一室で始めて姫は父親以外の男性を目にします。
男性はその場所で自慰行為にふけっていました。
自分にはないものをもっている男性に興味を持った姫は
「それはなぁに?なにをしているの?」と興味本意で尋ねてしまい・・・
そこで犯されたショックで気絶してしまった・・・

みたいな話だった様な気がする(´・ェ・`)曖昧でゴメンね

26 :名無しさん@ピンキー:05/02/01 10:28:38
白雪姫と聞くとドラゴンナイトを思い出すw
エロかったなぁ、あの白雪姫・・・。

27 :名無しさん@ピンキー:05/02/01 14:44:23
人魚姫、赤ずきん→夢幻夜想曲
白雪姫→スノーホワイト

28 :名無しさん@ピンキー:05/02/01 18:20:06
猿蟹合戦

昔々、あまりにやんちゃでみんなから「猿」と呼ばれている小娘が居ました

(中略)

親を猿に殺された子蟹と、仲間のウスと蜂と栗は、猿に仕返しをするために立ち上がりました


まず蜂が猿に近付き、猿の首筋に針をプスリと刺しました
そして、メスの蜂をトリコにするための特殊なエキスを注入したのです
「え!? はうぅん!」
猿はたちまちエキスが回り、力が入らなくなりました
すかさず子蟹が猿の服を切り裂きます
露になった両乳首に さらに蜂が針を突き刺します
「ひあぁぁっ!!」
エキスのせいで敏感になった乳首を子蟹がハサミで摘み、攻め立てました
「いやぁぁっ!あん!あぁぁぁっ!」
猿のアソコはもうグショグショです
そこでとどめとばかりに ウスが キネの柄の部分を猿のアソコに挿入し
猛烈なピストンを始めました
「あんっ!あん!あっ!あぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
猿はついにイカされてしまいました
「はぁ……はぁ…もう……許して……」


それ以来、猿は生き物に悪さをしなくなったと言うことです

29 :名無しさん@ピンキー:05/02/01 18:21:08
しまった

栗が……

30 :名無しさん@ピンキー:05/02/02 09:28:17
>>28
それって「本当は」なん?

31 :名無しさん@ピンキー:05/02/02 11:56:31
>>28
そんなこと言ったら>>15のシンデレラだって・・・

32 :名無しさん@ピンキー:05/02/03 07:39:15
そう言えば我が家の本棚に
「本当は怖い日本むかしばなし」と言う名の
「何か適当にえろい日本昔話」という著者の脳が膿んじゃってるとしか思えなかった本があるぞ。

何かにつけて○○は性器を暗示していて、だの○○は性器の象徴で、だのと言ってのける本。

33 :名無しさん@ピンキー:05/02/07 09:36:42
ヘンゼルとグレーテル

ヘンゼルとグレーテルは貧しい家の子供たちでした。
グレーテルは村でも評判の美少女でした。
村には子供たちの楽しみは何もありません。
子供たちはかわるがわるグレーテルを茂みに連れ込んでは
おっぱいをなめたりまんこをながめたりしていました。
ヘンゼルはグレーテルのことが好きでしたが兄妹なので自分の心を押し殺していました。
グレーテルも本当はヘンゼルにからだをなめまわして欲しかったのです。

そんなある日、父は言いました。
「お前たちは本当の兄妹ではない。私と母さんが再婚したときの連れ子なんだ」
ああ、なんということでしょう。2人の恋は禁断のモノではなかったのです。

その夜、2人はどちらからとも無く寄り添いました。
ヘンゼルの手はしっかりグレーテルのおっぱいをまさぐっています。
そしてヘンゼルはグレーテルのピンクのちくびを夢中でなめまくりました。
グレーテルのまんこはもうぐしょぐしょに濡れています。
かわいいおしりはひくひくいっています。
「・・・きて、ヘンゼル」
ヘンゼルははちきれそうなちんこをグレーテルのまんこにおしつけました。
「いたぃ!! 」
「あぁあぅ、グレーテル」
「いたいけど、いたきもちいわ・・・あぁん。あぁぁあ・・・」
ヘンゼルは自分のちんこをグレーテルのまんこに出したり入れたりし始めました。
ああ、なんときもちいいのでしょう。
「きもちいいよグレーテル、もう逝きそうだよ・・・」
「あぁん、あぁー・・・ いいのよ。・・・中に出して!! あ・・あたしもイクッ・・」

2人は夜のうちに家を出ました。
2人だけの愛の花園をめざして家出をしたのでした。
毎日毎日好きなだけえっちで気持ちいいことをしたかったからです。
グレーテルの股間からは血がしたたりおちていました。

夜もふけてきたころ、2人は『ホテルお菓子の家』をみつけました。
「きょうはここに泊まろう。それから・・・、もう一回えっちしよ?」
「うん」
2人は朝までやりまくりました。
もうグレーテルはヘンゼルのちんこにメロメロです。

ホテルの管理人のおばーさんは、それを隠しカメラでずーっと見ていました。
「ひひひひ・・・、かわいいおまんこと、初々しいちんこじゃ。食べちゃいたいのぅ・・・」
おばーさんは単なるのぞきマニアです。

次の朝、父と母は、グレーテルのたらした血を追って2人を迎えに来ました。
「おばーさん、うちの子がご迷惑をおかけしました」
「いいんじゃよ。またきてくれよ。 こんどは録画するかr・・・い、いやぁ、サービスするからハハハ」
ヘンゼルとグレーテルは無事いえに帰りましたとさ。
めでたし、めでたし。

34 :名無しさん@ピンキー:05/02/08 02:48:18
グレーテルタン(*´д`*)ハァハァ

35 :名無しさん@ピンキー:05/02/08 12:19:42
グレーテルのおっぱい舐めたい・・・はぁはぁ

36 :名無しさん@ピンキー:05/02/08 21:15:46
>>33
萌へ〜〜。
いえに帰った後も、毎日朝昼晩やりまくったのでしょうか?


37 :名無しさん@ピンキー:05/02/14 16:40:11


38 :fusianasan:05/03/16 00:23:31
保守

39 :fusianasan:05/03/16 02:06:20
32
それ家にもあるー浦島太郎とかしたきりすずめとかでしょ!

40 :fusianasan:05/03/20 22:30:14
保守

41 :fusianasan:05/03/20 23:31:48
久しぶりに良スレだな


42 :fusianasan:05/03/21 00:26:37
>>41
もう死んだスレだよ

43 :fusianasan:05/03/21 00:48:33
作家が来る迄保守!

44 :fusianasan:2005/03/21(月) 06:23:07
良スレだ!

45 :.:2005/04/12(火) 02:28:59
むかしむかしあるところにおつるという年頃の娘がおった
ある時おつるは道を歩いていて木の根につまづいて転んでしまった
それを木の上から見ていた天狗どんが降りてきて
「もしもし娘さん よかったらわしがおぶってやろう」と言ってきた
おつるは断ったが天狗どんはいやいや遠慮するなと言って
足を挫いたおつるをひょいとかつぎあげた
そうして家の前まで来たのでおつるは天狗どんにお礼を言って帰ってもらおうとしたが
天狗どんはいやいや遠慮するなと言ってお静の家にあがりこんだ

そうして家の中に運んでもらったおつるはお礼を言って帰ってもらおうとしたが
天狗どんは帰ろうとしない
「せっかくだから足の具合を見てやろう」
そう言うと天狗どんはおつるの返事も待たずに勝手に着物の裾を上げ始めた
おつるは恥ずかしかったが天狗どんの親切をことわるのも悪いと思って足を見てもらった
挫いたのは足首なのだが何故か天狗どんは着物の裾を膝までめくって
おつるの白い足をじろじろと見まわした
「あざになっているが天狗の術で治してやろう」
天狗どんはそう言っておつるの足首を掴むと口で吸い付いた 
あまりのことにおつるがどうしていいかわからなくなっていると
天狗どんの口は足首からひざへとだんだん上がってきてとうとう内ももまで吸い始めた

おつるはお礼を言ってやめてもらおうとしたが天狗どんはまあまあ遠慮するなと言うばかり
そうこうしている内に天狗どんの頭が着物の中に潜り込んできて
とうとうおつるの毛まんじゅうにしゃぶりついた
おつるはきむすめだったが天狗どんに弱いところをべろべろと舐められて
あまりの気持ち良さにひいひいと声を漏らしてしまった
天狗どんはここから痛いのがとれると言っておつるの毛まんじゅうをさんざんに舐めほじるので
おつるはすすり泣いて悦びながら白い足を突っ張ったり引きつったりさせた

おつるがこのまま天狗どんに女にされるのかと思っていると
おっとうとおっかあが畑から帰ってきて家の外からおつるを呼ぶので
おつるはあわてて起き上がり着物を整えて玄関に迎えに出た
娘の赤らんだ顔を見ておっかあが「何かあったかね」と聞いたが
おつるは「なにもなかった」と答えた
おつるは足の怪我が治っていることに気付いたが天狗どんもいなくなっていた



一ノ宮の民話

エロ部は脚色 
本当は親切な天狗が道に迷った娘を家まで送ったところ
両親が勘違いして追い返す その後娘が事情を説明したので
皆で天狗の山に誠意をこめて謝りに行くと 
それ以後この家の者は山道で迷わなくなったという話

46 :fusianasan:2005/04/12(火) 16:01:41
耳なし芳一でお願い

47 :fusianasan:2005/04/12(火) 22:27:45
とりあえずYahoo! 葉里真央で検索してみ!昔話の真相はそこから…

48 :fusianasan:2005/04/23(土) 11:35:40
>>45 GJ
暴れん棒天狗きぼんぬ。

49 :fusianasan:2005/05/12(木) 11:49:36
ここおもしろい!

50 :fusianasan:2005/05/21(土) 05:32:51
昔あるところにお爺さんとお婆さんがいました






今はいません

51 :fusianasan:2005/05/22(日) 21:56:55
>>50
不覚にもワロスwww

52 :fusianasan:2005/05/29(日) 23:05:20
同じくワロスww

53 :& ◆CkyAtl8fpM :2005/05/29(日) 23:44:28
http://www3.point.ne.jp/~secret-star/

54 :fusianasan:2005/05/30(月) 09:20:27
児童日本海外文学総合
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1095567894/

これじゃ駄目なん?

55 :fusianasan:2005/06/04(土) 03:03:42
>>21

   | ∧  
   |∀゚) ボ、ボッキ?
   |⊂ 
   |

     ハ〜ボッキ、ボッキ♪
    ♪  ∧∧
      ヽ(゚∀゚ )ノ
         ( ωへ)
          く

  
♪  
     ♪  ∧∧  ボッキボッキボッキ〜、ハイボッキ!
       ヽ( ゚∀゚)ノ
          (へω )
             >



56 :fusianasan:2005/06/04(土) 03:32:49
562 名前:fusianasan 本日のレス 投稿日:2005/06/04(土) 03:26:56
コピペしろアホ。どんどん貼れや。コピペは能無しのやる事です。

57 :fusianasan:2005/09/15(木) 23:26:36
あげあげ

58 :1 & 15 & 33:2005/09/21(水) 03:30:33
おぉ!
まだ有ったのか、ここ。
保守乙!

また何か書かないとな・・・。ネタが思いつかん。
・・・このまままた放置プレイかw

59 :fusianasan:2005/09/21(水) 23:45:45
またシンデレラのような傑作が欲しいね

60 :一寸法師:2005/09/22(木) 09:50:45
打出の小槌で巨大化するのがエロイと思いませんか?
その後お姫様と・・・・・・・
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/pochi-navi/ (携帯)
http://sexlove007.h.fc2.com/deai.html(PC)


61 :fusianasan:2005/10/15(土) 17:16:32
あげ

62 :fusianasan:2005/11/14(月) 14:32:23
v

63 :fusianasan:2005/11/14(月) 15:08:56
http://www.simo01.com/kageki/
えろばなし

64 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:02:49
耳なし芳一じゃない話いきま〜す!

65 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:03:57
芳一(かんばし はじめ)はダメ人間だ。
デカイ人間になろうと家を飛び出したものの、世間を渡っていくに足る力は無かった。
通っていた三流高校も目的を見失ってやめ、今はただ死なないためにバイトをするのみだ。
彼には何のスペックも無い。
金、権力、ルックス、甲斐性、その全てにおいて並以下の16歳。
最近移った都市郊外の安アパートに篭もり、今日も右手で己を慈しむ…筈だった。
 生暖かい風が吹く、夏のある晩のこと。

66 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:04:24

 トントン

玄関で聞こえた弱々しい音は、一の耳に違和感を与えた。
いつもの客なら、荒々しく叩きながら家賃を請求したり勧誘の文句を叫ぶ。
一は起き上がり、ドアの前に立って覗き穴から様子を見ようとする。
しかしそこはボロアパート、覗き穴は薄汚れて向こうはよく見えない。
チェーンをかけ、そろそろと戸を開く。
 目の前には何も無い。
視界の下の方に、何か黒いものが映る。
「…はじめまして。わたし、琴っていいます。あの、ちょっとお話、いいですか?」
年の頃は12前後、何とも小さな少女がそこにいた。
「何の用だ、ガキ?」
一は不機嫌そうに答えた。
しかし彼の目はちらちらと少女の各所を捉える。
 肩まで伸びた艶のあるさらりとした黒髪。
 自分を見上げる黒目がちの澄んだ瞳。
 手足だけがすらりと伸びた華奢な体。
女日照りの続く一でなくとも、目が行くのは仕方なかった。
男の警戒心を解くのに十分だ。
「・・・上がれよ」
チェーンを外し、一は少女を迎え入れた。
扉の影から全身を現した少女は、ぼろきれのような浴衣を纏っていた。

67 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:04:54

 わたしを、抱いてくれませんか。

一の耳に入った第一声。
しばしの空白の後、一はその意味を理解した。
 (身売り…!こんなちっちぇえのに?)
彼の育った地方では、今の時代でもそういう事が無い訳ではない。
だから彼も受け容れるのはそう難しくなかった。
「でも、俺は金無いぞ」
きっぱりと言う一に、琴は首を振って答える。
「欲しいのはお金じゃないの。ただ、貴方のぬくもりが感じたくて…」
一はここへ来て意味が分からなくなった。
温もり?この年にして快楽の虜になったということか?
 一が黙っていると、琴は立ち上がりながら言った。
「もしよかったら、今夜、ここから少し離れた場所にある広場に来て。
 …お願い。どうか…!」
地図を差し出し、深くお辞儀を繰り返して琴は部屋を出て行く。
一は詳しく話を聞こうとその後を追ったが、少女の姿はすでに見えなくなっていた。


68 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:05:24

 祇園少女の時の声 処女の無情の響きあり

真夜中、指定の場所で一が耳にした歌。
それを嬉しそうに歌い上げる少女が一に気付いた。
「あ、よかった!あなたが来てくれなかったら、わたし…、!な、何でもない」
琴は言いかけた言葉を呑み込み、一に駆け寄る。
「何だよ、今の物騒な歌は」
琴は小さく微笑んだ。
「…ある人から習ったの。わたしが一つだけ知ってる歌。
    ・・・ふぅッ。さ、しよ?」
一つ大きく息を吐くと、少女は浴衣の前をはだけ、白い肌を大胆にさらけ出した。
「もう一度言うけど、金はないぞ」
言いながらも、一は琴に歩み寄っていた。
絶好の機会だ、逃す手はない。
 しかし、一が琴の胸に触れた時。
「ひっ!」
彼女は大きく震え、後ずさって浴衣の前を掻き合わせた。
「おいおい、そこまで誘っといてやめんのか?」
一が呆れたように言うと、琴の目が潤みはじめた。
「ご、ごめん。いざとなると、緊張しちゃって…。」
今度はゆっくりと浴衣を脱ぎながら、琴は唇を差し出す。
覆い被さるように一はそれに応えた。

69 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:05:52

 湿った音が続く。
離れては重なり、重なっては離れ…。
 草が伏せる音の後は、それはまた大きくなった。

初めてなのか、痛くないか?
 …平気、気にしないでいいよ。
泣いてて無理すんな。
 …嬉し泣きもちょっとあるもん。

白い脚が引き攣り、指で地を掻いて少女は耐えていた。
琴は一が望むことは何でもしたが、ただ一つ、そこまでして尽くす理由だけは答えなかった。
 水音は速まり、琴は愛を告げる言葉を囁き続けた。
そして最後の瞬間。
少女は腰を大きく震わせた瞬間、一の耳を噛んだ。
 
     好きだよ。

ずきりと痛んだそこに、琴はもう一度囁いた。一言を付け加えて。

「―――大好きだよ・・・・ お兄ちゃん 」


70 :fusianasan:2005/11/14(月) 18:06:38

朝目が覚めると、一は自分の部屋にいた。
辺りを見回しても、琴の姿は無い。
 あれは夢だったのか…。
そう思った瞬間、耳がひどく痛み出す。
「…っ!夢、じゃない…?」
一は混乱しながらも、とりあえず昨日の広場に向かった。
しかし、そこにあったのは――
「・・・・墓地?
 どういうことだ、俺達は昨日、確かにここで…!」
しかし次の瞬間、目の前にある墓碑に目をやって、彼は全てを悟る。
 
一は母に聞いたことがあった。
自分には流産で生まれて来れなかった妹がいる。
そして自分は小さい頃、生きていれば四つ違いの妹の墓の前で、近所の子供が作った
お経のような替え歌を歌っていた、と。

どうしてあの歌を聞いた時に気付いてやれなかったのか。
一は耳がずきりと痛んだ。
 
  夏のある晩のこと。

おわり

71 :fusianasan:2005/11/14(月) 21:08:00
(・∀・)イイ!いい話だ・・・vGJ!

72 :fusianasan:2005/11/16(水) 03:55:34
あげ

73 :fusianasan:2005/12/04(日) 18:12:28
>>70
子供の作った歌とは思えない気がしないでもないが、
とりあえずGJ!

74 :fusianasan:2006/01/12(木) 15:35:05
age

75 :fusianasan:2006/01/13(金) 12:45:44
むかーしむかしのことじゃったぁ・・・
あるところにお爺さんとお婆さんがおったそうな。
お爺さんは庭に芝刈りに、お婆さんは家で・・・・・









オレオレ詐欺にあったそうな。

76 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:40:42
9 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 05:05:22.06 ID:vnZbISOkO
ママ「ホラ起きて!遅刻するわよ」
のび太「はぁ〜・・・・・・」
のび太は眠い目をこすり布団から出る
ママ「いってらっしゃい」
のび太「いってきます」
――どうせ今日もイジメラレルンダ・・・・

13 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 05:10:54.62 ID:vnZbISOkO
キーンコーンカーンコーン
ジャイアソ「のび太が来たぞ」
のび太「・・・・」
ジャイ「今日、跳び箱のテストだぜ」
スネ「一段でも飛べなかったよなぁ?」
ジャイスネ「アハハハハ」
のび太「・・・・・・」

ボクは女の子みたいに細い。いっそ女の子に産まれたら良かった・・・・
イジメラレルコトモナイノニ

しず「元気だして、野比君」
のび太「源さん」


77 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:43:53
16 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 05:17:40.91 ID:vnZbISOkO
因みに、中1の設定


――隣の席のミナモトさんは優しい。頭もいいし、それに、カワイイ。ボクはクラス一カワイイと思う。

―体育の時間
先生「準備運動が終ったら、各自練習。30分したらテストだ」
ジャイ「みろよ、女子」
スネ「ブルマ最高〜」
ブタゴリラ「源って胸でけぇ」
スネ「ゆれてんぞ」

のび太「・・・・・・・」
ドクン ドクン ドクン

タタタタ ダンッ
男子「ハハハハハ ゲラゲラゲラ
のび太「ク・・・・・」
先生「そこ、ちゃんと直しとけよっ」

78 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:44:58
22 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 05:31:06.06 ID:vnZbISOkO
のび太「はぁ〜
結局テストは散々だった。
のび太「ドラえもん・・・」
のび太は押し入れを開けた。
いるわけないさ。
ドラえもんは時空警察に捕まった。過去を変えてしまったから。
のび太「ドラえもん・・・・・」
中学に入って2ヶ月。
イジメラレテバカリダ・・・・・

ジャイ「おい、6月から体育は水泳だよな
スネ「女子の水着ハァハァ」
ジャイ「なぁ、いいこと思い付いた」

男子更衣室
デキ「水泳だるいな」
スネ「お前スイミング習ってたじゃんww
デキ「まあな」
のび太(カナヅチなんだよなあ・・・・)
ジャイ「のび太ちゃん」
スネ「はいチーズ」
のび太は水着をずりおろされた。
スネ「こいつ火星人だぜ!ちっせーし!」
ジャイ「・・・・・」
スネ「おい?」
ジャイ「うわ、きめぇw」
のび太「やめてよ・・・・」
スネ「だまれ。nyに流してやろうか」


79 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:45:35
27 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 05:38:53.28 ID:vnZbISOkO
のび太は布団の中で泣いた。
のび太「ウッ・・・・ヴヴッ」

同じころ―――
カチカチ・・・・・
ジャイ母「いつまで起きてんだい」
ジャイ「もうねるよ!!」
家族が寝るのを待ち、今日撮った写真をみる。
女子の水着。
ジャイ「ハァハァ・・・・・・ウッ」
源しずかの胸を見ながらイった。
ジャイ「ふぅ〜」
カチッ
ジャイ(やべ、のび太のチンコだ)
なぜかみとれてしまった。
(止めてよ!)
声がわりしてない高い声。
女の子みたいにサラサラの髪。
細いからだ。
ジャイ「ゴク・・・・」
何故かおっきしていた。



80 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:46:44
次の日
のび太(イキタクナイイキタクナイ)
ママ「のび太!友達が迎えに来たわよ〜」
のび太「え?」
玄関にいくとそこには――
ジャイ「オッス」
ママ「気を付けて」
のび太「・・・・・はい」

これは罠だ。スネも途中で合流するに違いない。
ジャイ「おい」
のび太「なっなな何?!」
ジャイ「昨日、女子の水着撮ったけどいるか?」
のび太「いえ、別に」
――どうせ中身は男子だろ
ジャイ「俺がやるっていってんだぞ!」
のび太はすくんだ。



81 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:47:19
49 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 05:56:00.42 ID:vnZbISOkO
ジャイ「・・・・・・」
すくんだのび太をみて、ジャイアソはカワイイと思った。
うるんだ瞳。ブカブカの制服・・・・・・
のび太「ご、剛田君?」
ジャイ「ほらよ。俺はさきにいくぜ」
ジャイはのび太にCDを渡し、走っていった。
のび太「パソコンないのに・・・・・・」

スネ「今朝はいつもより遅かったな?」
ジャイ「え?ああ、ちょっとな。昨日は遅くまであれみてたし」
スネ「早くコピーしてよ。あ、のび太のはいらないぜ」
ジャイ「たりめーだぜ」
ジャイはひとりで弁当を食べるのび太をみた。
(俺が見付けた、誰もしらない花園だ・・・ハァハァ)
のび太(ジャイ、こっちにらんでたな、いやだなぁ

82 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:48:13
53 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 06:03:57.61 ID:vnZbISOkO
ミナモト「野比君、クッキー食べる?」
のび太「うん、ありがとう。」
ミナモト「あたしがつくったの。」
のび太「おいしい!」
ミナモト「ありがとう」
ジャイ(ミナモト・・・・・・)
のび太「ボクもたまにつくるんだ」
ミナモト「本当〜?」

ジャイ「・・・・・」
スネ「最近、のび太いじめてなくね?」
ジャイ「そうか?」
スネ「うん」
ジャイ「店の手伝いが忙しくてな」
スネ「つまんね〜なぁ」
ジャイ(また・・・ミナモトと一緒にいる)
スネ「のび太のやつ、ミナモトとよくいるな」
ジャイ「ああ」


83 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:49:14
72 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 06:21:13.38 ID:vnZbISOkO
入れたい。入れたい。入れたい。入れたい。
のび太「だめだ!!!」
のび太はミナモトの猿轡を外し、服をはおらせた。
のび太「行って!」
ミナモト「剛田君と骨川くんね?」
のび太「いわないで。君も大変なことになるから。」ミナモト「野比君」
のび太「ボクは慣れてるから。大丈夫」
ミナモトは教室を出ていく。

スネ「野比君・・・・・」
のび太「・・・・」
スネ「レイプしろっつただろうがっ」
バキッ ドカッ
のび太「・・・・・・」
スネ「きたねぇチンコしまえや。今日のことはジャイアンにいっとくからな」

――その頃の剛田家
ジャイ子「そこはベタね」
ジャイ「はい」
ジャイ子の原稿を手伝っていた。


84 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:49:56
81 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 06:29:50.29 ID:vnZbISOkO
ジャイ「やたら男が多い漫画だなぁ」
ジャイ子「BLだから」
ジャイ「は?」
ジャイ子「男同士の恋愛を書いた漫画よ」
ジャイ「!!!!」
(腐女子だったのか・・・いや、俺はBLか・・・・のび太、今なにしてんだろう

84 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 06:37:04.73 ID:vnZbISOkO
――翌朝
スネ「とゆうわけで、バッチリです。裸はむりだったけど」
ブタゴ「のび太は押さえ付けて、全裸とスク水着せた写真とりましたし」
ジャイ「スク水」
スネ「いい案でしょ。」
ジャイ(のび太のスク水のび太のスク水のび太のスク水)
ミナモトは休みだった。
のび太(ミナモトさんごめんなさい)

85 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:50:30
89 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 06:47:43.20 ID:vnZbISOkO
ジャイはその夜ひたすらオナヌーした。
のび太のスク水で。
勃起したチンコをスク水のあいだから出した姿は気が狂いそうだった。
ジャイ「あっ、のび太ぁっ・・・・・」
―――のび太を抱きたい。
スネ「いや〜最高だったな」
ブタゴ「Cカップはありますよね?」
スネ「あるあるwジャイアンは?」ジャイ「あ・・・まあ、やっぱアソコかな」
ジャイ「眠そうっすね一晩中してたんすか?ハハハ」

ジャイ(のび太・・・・・)

92 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 06:51:27.57 ID:vnZbISOkO
のび太「!」
ジャイアン達が歩いている。
のび太「ちきしょう・・・・」ジャイ「よう、のび太」
のび太「・・・・・・」
スネ「無視すんなコラァ」

昼休み
ジャイ「のび太、ノート見せろ」
のび太「・・はい」



86 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:51:32
141 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 17:21:10.13 ID:vnZbISOkO
ジャイ(コイツ、勉強はできないけど字が綺麗だな)
スネ「のび太のノートっすか?」
ジャイ「ああ、国語のやつな」
スネ「意外に綺麗っすね」
ジャイ「うるせぇっ」
ジャイアンは思わず叫んだ。
教室が静まりかえる。
ジャイ「ちっ・・・・・」

キーンコーンカーンコーン
昼食の時間だ。
のび太(うわっ、今日はトンカツだぁっ)
スヌカ「おい」
のび太「え?」
スネ「おれもノート貸してもらうよ。」
のび太「え、でも昼から国語の授業が・・・」
スネ「あぁ?」
のび太「ヒッ」
スネ「ああ、国語の授業あったな。じゃあかえすわ」
のび太(ヨカッタ)
スネ「おおっと」
ガタン!
のび太「あ・・・・・」
引っくり返った弁当。
スネ「悪い悪いw」


87 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:52:03
144 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 17:30:37.97 ID:v34hKHkO0
のび太(ああ・・・・トンカツが・・・・)
ジャイ「あ〜あ、かわいそうにな」
スネ「ごめんねぇ〜〜」
ジャイ「ほら、賞味期限切れのパンでも食えよw」
カサッ
のび太「う・・・・」
机の上に置かれたメロンパン。
のび太(え・・・・賞味期限、あさってじゃ・・・・・・)
ジャイアンのほうを見る。すでに姿は無かった。
屋上でタバコでもすってるのだろう・・・・・
のび太(ジャイアンが日付を見間違えたんだ・・・まあいいや)

88 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:53:30
145 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 17:32:49.81 ID:v34hKHkO0
キーンコーン・・・・
国語「えーと、今日の課題は・・・野比か。」
のび太「は、はい」
パラパラ・・・・
のび太「?!」
課題をやっておいたページには

:::::::::::::::::::::::::::::    ,.-ヽ     
::::::::::::::::::::::   ____,;' ,;- i          ____ / ̄ ̄ ̄ ̄\
::::::::::::::::::   ,;;'"  i i ・i;        /      ヽ_____  ヽ
:::::::::::::::  ,;'":;;,,,,,, ;!, `'''i;        |VVVVVV\  |─ 、 ─ 、 ヽ|  |
:::::::::::  ,/'"   '''',,,,''''--i        | >  < |__|  ・|・  |─|___/
:::::::::  ;/  .,,,,,,,,,,,,,,,,,   ;i'⌒i;     ///⊂⊃/// 6) - c`─ ′  6 l
::::::  i;"     ___,,,,,,,  `i"     | ,─┴─、  | (____  ,-′
::::::: i;    ,,;'""" `';,,,  "`i;   ヽ|___ノ ノ ヽ___ /ヽ
::::::: |  ''''''i ,,,,,,,,,,  `'--''''"  ./ `ー  ―''"    ヽ     |
::::::: |.    i'"   ";,         | ,i、o  、o ∩`i  /   へ |
::::::: |;    `-、.,;''"        | |    ⊆ ̄  ̄ ̄  /。j  |
::::::::  i;     `'-----j      | |     ミ_,,-'ー―'"|    |


のび太「なっ・・・」
国語「おい、どうした?!」
のび太「あ・・・あの・・・」
国語「また忘れたのか?!全く・・・・」
のび太「・・・すみません・・・・」


89 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:54:02
148 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 17:38:40.19 ID:v34hKHkO0
国語「野比はもういい。骨川」
スネ「はいっ。この作品のテーマは・・・・」
のび太(ウ・・・ウ・・・・)

ジャイ「おい、スネオ」
スネ「はい?」
ジャイ「なんでのび太は課題をいえなかったんだ?」
スネ「あ・・・あ、俺がノートに落書きしてやったんスよwww」
ジャイ「・・・」
いつになくしょんぼりしたのび太は帰る支度をしていた。
ジャイ「のび太ぁ」
のび「な、なんですか」
ジャイ「国語のノート見せろ」
スネ「え・・・・(やべぇえええええええ)」

パラ・・・・
ジャイ「っつ・・・・」
スネ「ヒ・・・・」
ジャイ「くだらねぇことしてんじゃねえよ!」
スネ「スンマセン!!!!!!」
ジャイ「他にもっと・・・・いい方法あるだろーーが!!!!」
スネ「は、はいいい!!」
ドガッ
のび「!!」
スネ「痛っ・・・・」
ジャイ「かえるぞ」
のび「?!」
ジャイ「スネオなんてほっとけ。」
のび「は、はい・・・」


90 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:54:33
149 名前: ◆j2mzrQ6AsY 投稿日: 2006/09/05(火) 17:43:23.64 ID:v34hKHkO0
のび「・・・・」
ジャイ「・・・・」
のび(どうしよう・・・まさか、カツアゲされるのか・・・?!それともなぐられ・・・)
ジャイ「悪かった」
のび「え・・・?」
ジャイ「もう、いじめたりしない」
のび「?!」
夕日を背に立つジャイアンの表情は良く分からない。
ジャイ「スネとか・・・豚ゴリラがなんかやったら・・・俺に言え」
のび「なん・・で?」
ジャイ「下らねえって気づいたんだよ。イジメなんて」
のび「・・・・」
ジャイ「ミナモトのも、おまえの。。。も・・・ちゃんと消すし・・・」
のび「・・・・」
ジャイ「信用できないかもしれんが・・・・・」
ジャイはのび太の目を見た。
めがねの向こうの、パッチリした目。
ジャイ(俺を。。。俺だけを見てる・・・・)
ドクン・・・・ドクン・・・


91 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:55:13
152 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 17:50:24.31 ID:v34hKHkO0
ドクン・・・・・・・!
ジャイ「俺・・・お前のこと・・・好きだからさ・・」
のび太「!!」
ジャイ「仲良くしたい」
のび太(罠なんじゃないか?これは・・・・・)
――しかし。
今日のジャイアンはおかしかった。
新しいパン。スネオを殴った。そして・・・・
のび「・・・ほんと?」
ジャイ「ああ。今までのことを許してもらおうとは思わない・・・・でも」
のび「でも・・・?」
ジャイ「お前を・・・守りたい・・・もう傷つけたくない・・・・」
のび「・・・・・」

ママ「ごはんよー!」
パパ「今日はカレーなのに降りてこないな?」
ママ「お腹でも痛いのかしら」
パパ「もう中学生だ。なやみだってあるさ。」

のびた(ジャイアン・・・・)
ジャイ『好きなんだ・・・』
のび『・・・・・』
気が付くと、ジャイアンはのび太を抱きしめていた。
ジャイ『のび太・・・・』
のび『・・っ!』
ジャイ『!あ、・・・・すまん・・・』
のび『ぼくはっ・・・・そんな趣味なんか無い!!!』
逃げるのびた。ジャイアンはすぐに後悔した。
ジャイ『ああ・・・・・・・・』


92 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:55:49
153 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/05(火) 17:54:27.46 ID:v34hKHkO0
のび太「どうしたらいいんだ・・・・・・」
笑うジャイアン。僕を殴るジャイアン・・・・
昨日のあの、優しい顔はいったい・・・・
のび太「わかんないよ・・・・・」

キーンコーンカーン・・・・
先生「今日は自習です。真面目にするように」
スネ「昨日はスンマセン・・・・」
ジャイ「わかったんならいい。それと、これからいじめは止せ」
スネ「へ?!」
ジャイ「厨房にもなってはずかしくないのか?弱いものいじめ・・・」
スネ「ぐ・・・・」
ジャイ「まあいい、俺はもうやめる。おまえがどうしようとどうでもいい」
スネ(っだよ。腑抜けめ。。。。いいか、隣のクラスのブタゴリがいる・・・・)

93 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:57:34
208 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 22:52:32.14 ID:v34hKHkO0
のび太(えっと、この公式を当てはめて・・・)
のび太はミナモトさんの席を見る。
あれから、話してない。目もあわせない・・・・
ミナモトさんと話したい。
のび太(――よし――)
――昼休み
のび太「ジャ・・・郷田君」
廊下でボーっとしていたジャイアンに声をかける。
ジャイ「な・・なんだ?」
のび太「ちょっと話があるんだ・・・・」
ジャイ「・・・なんだ?」
スネオとブタゴリが、話しながら歩いてきた。
のび太「ちょっとココじゃ・・・・」
ジャイ「じゃ、あそこいくか」
のび太「あそこ?」

あそことは、5階の一番奥にある使われていない教室だった。
ジャイ「ここなら誰も来ない。」
のび太「よく知ってるね」
ジャイ「まあな。で、話って?」
昨日の今日だ。いったい何を言われるのか、ジャイアンはどきどきしていた。
のび太「僕の事――好きなの?」
ジャイ「!」
直球だった。


94 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:58:10
219 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 23:02:24.43 ID:v34hKHkO0
ジャイ「あ・・・れは・・・」
のび太「嘘?ホント?」
のび太が上目遣いにきっとにらむ。
こんな時なのに、ジャイアンはそんなのび太に萌えてしまっていた。
ジャイ「ほんと・・・・だ・・・・」
のび太「なら――あの写真をミナモトさんに渡してくれないか?そして―」

のび太「骨川・・・たちに、二度とあんなことをしないように言って欲しい」
ジャイ「ああ・・・・・・」
のび太「ミナモトさんが・・・好きなんだ――」
ジャイ(やっぱり・・・か・・・・)
のび太「お願いします」
懇願する。
のび太「好きな人を・・・助けたい・・・」
ジャイ「勿論だ・・・・」
のび太「君を傷つけてしまう・・・けど・・・・ぼくは・・・」
ジャイ(のび太はやさしすぎる。でもたぶんそこがいいんだ。俺の気持ちを気にして・・
のび太「僕が、強かったらよかった。それなら骨川たちをやっつけることが出来るのに」
ジャイ「のび太・・・」
のび太「いつも、人の力を借りて・・・」
目が潤んでいる。
ジャイ「お前の武器は、正しいことをしようという意思だとおもう」
のび太は顔を上げる。
ジャイ「俺に任せろ」
のび太「剛田君―」
ジャイ「ジャイアンでいい」
のび太「ありがとう。でも、これじゃ悪いから・・・なにか、君にしてあげたい」
ジャイ「え?」
のび太「僕に、出来ることがあったら・・・あれば・・・」

95 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:58:47
228 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 23:09:56.70 ID:v34hKHkO0
のび太としたい事?それはひとつしかない。
のび太を・・・・抱きたい。
ジャイ「一回でいいんだ。そしたら、もうお前のことは想わない」
のび太は黙っている。無理も無い。
ジャイ「どうしてもってワケじゃないし、お前の役に立てるなら礼なんていらない」
キーンコーンカーン・・・・
昼休みの終わりを告げる鐘が鳴った。
ジャイ「行かないと――」
のび太「――わかった」
ジャイ「え?」
のび太「成功したら・・・君に抱かれるよ・・・・」
ジャイ「いい・・・のか?」
のび太「うん・・・・」
ジャイ「・・・・・・・」
行こう、とのび太が促す。

――やるなら、早いうちがいい。
決行は今週末。金曜日だ。なぜなら――
ジャイ子「木曜が締め切りなのよ!印刷所は待ってくれないのよ!」
ジャイ「消しゴムかけ終わりました」
ジャイ子「じゃあ、こっちにトーン貼って」
ジャイ「はい」


96 :fusianasan:2006/09/06(水) 23:59:17
239 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 23:17:55.50 ID:v34hKHkO0
――金曜日 6時間目の前――
のび太「大丈夫?」
ジャイ「ああ。」
のび太「放課後、骨川たちはどこに?」
ジャイ「毎週金曜日は、この間の教室でAV鑑賞してたからな。今日もだろう」
のび太「そっか・・・」
ミナモトさんのほうを見る。いつもと変わらない。
出来杉「あの、ミナモトさん呼んで欲しいんだけど・・・」
のび太「う、うん・・・・」
緊張する。
のび「ミナモトさん、で、出来杉君が読んでる」
ミナモト「あ、はい」
出来杉「今度の生徒会の集まりなんだけど――」
二人は廊下に出て行った。
のび太「ふう・・・・」
ジャイ「大丈夫か?」
のび「うん・・・・あれ以来、初めて話した」
スネオに言われたとはいえ、勃起した姿を見られたのだ。
のび「ホントに、ごめん」」
ジャイ「そんこといわないでいい。あ、授業始まるぞ」

97 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:00:35
246 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 23:38:11.50 ID:v34hKHkO0
そして、運命の放課後がやってくる。
のび「僕は、3階の図書館で待ってる」
ジャイ「帰っとけよ。何があるか・・・」
のび「大丈夫。逃げ足は速いよ?」
のび太は、ニッと笑う。
二人は教室から廊下に出た。
ジャイ「Ok。じゃあいってくる」
のび太「気をつけて!」
ジャイアンは振り向かずに手を振った。
ジャイアンは5階への階段を上がる。のび太は3階への階段を下りた。

あの教室へ近づく。
ふと、声が聞こえた。
『いやっ、やめてぇーー』
――今日はレイプ物か。それにしても、音が大きすぎるぞ。
ブタゴリラ「なんの用だよ」
ジャイ「貸した物を返してもらいに」
ブタゴリ「あいにく、今は取り込み中だ。明日家に行けよ?」
ジャイ「急いでんだよ」
ブタゴリ「おめぇ、抜けたくせによう。なにいってんだ?あ?コr」
ゴッ
ジャイアンの拳が顎にヒットした。
ブタゴリ「うわっ」
ジャイ「ほっ」
みぞおちに一発。
ブタゴリ「うぐっ」
ジャイ「見張っとけ。」
ブタゴリ「ひぃっ」


98 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:01:36
257 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/05(火) 23:48:22.71 ID:v34hKHkO0
ガシャーン!
ジャイアンはドアにはめ込まれたガラスを椅子で破り、鍵をはずした。
その目に飛び込んできたのは――
裸にされたミナモトさん。その上にのしかかった出来杉。ビデオをまわすスネオ。
AVかとおもったのは、本物の悲鳴だったのだ。
ジャイ「出来杉・・・・スネオ、貴様!!!」
スネ「あ。。うわああああ!!!」
出来杉「剛田か・・・・」
出来杉はジャイアンを一瞥すると、ミナモトさんの体を起こした。
もはや無抵抗になった彼女を椅子の上に座らせ、紐で手足を固定する。
ジャイ「てめえ・・・・」
出来杉「君もどうだい?」
出来杉はミナモトさんの陰部を指でいじる。
ジャイ「やめろ・・・!」
出来杉「やめろ?彼女は感じてるんだぜ?ほら」
ミナモト「ん・・・ふぅ・・・っん・・・・」
ジャイ「やめろ!」
出来杉「おかしいね。以前の君なら、食いつくはず」
ジャイ「俺はあんたみたいな鬼畜じゃねえ。」
出来杉「君にそれが言えるかな?野比が好きなんだろ?」
ジャイ「なんで・・・・」
出来杉「道端で告白なんかするな。僕は隠れてみたんだ。偶然にね。」
ジャイ「う・・・・・・・」
出来杉「これは、野比にたのまれたんだろ?」
出来杉「ブタゴリラ!野比を探せ」
ブタゴリラ「へ、へいっ!」
ジャイアン「待――」
ガンッ
スネオが椅子でジャイアンを殴った。

99 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:02:21
281 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 00:01:37.61 ID:DOf8JM+60
ジャイ「てめ・・・・
スネ「い、今まで僕に命令ばっかりしてっ・・・」
ジャイアンに飛び掛る。
ジャイ「止せッ!」
スネ「くそっ、くそっ!」
ジャイ「やめろ!ばか!」
ドスッ!
スネオは先ほどのブタゴリラのようにうずくまった。
ジャイ「てめぇ、出来杉!」
出来杉の手にはゴム手袋がはめられ、右手にはバタフライナイフが握られていた。
出来杉「どうぞ。」
ジャイ「く・・・・」
出来杉「いらっしゃい」
しょせん、ガキ大将の延長戦。ナイフを持った相手とはやったことがない。
出来杉「じゃあ、こっちから行くよ?」
シャッ!
ジャイ「!!」
出来杉「ほら、怪我したくなかったらさっさと出て行け。」
ジャイ「イヤだ」
のび太に言ったんだ。
出来杉の右手を蹴った。ナイフが飛ぶ。
ジャイ「それはこっちのセリフだ!」
ジャイアンはナイフを拾う。出来杉はニヤリとした。
ブタゴリ「こいつか!」
廊下に現われたブタゴリラは、のび太を抱えていた。
のび太「あ。。。ジャイ。。。アン。。。」
顔を殴られたのか、口から血を流している。
ジャイアンはカッとなった。
ジャイ「よくもおおぉぉおおおおお」
先生「そこで何をしている!」


100 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:03:36
301 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 00:19:28.34 ID:DOf8JM+60
先生「つまり――はじめ剛田君がミナモトさんを暴行していた所に骨川君と
豚五君が現われた。とめようとした野比君を剛田君が殴る。そして助けを求めて
骨川君が階段を下りたところで出来杉君と野比君に会った、ということか」
出来杉「はい、そうです」
先生「見回りしてたら物音が聞こえて・・・来て良かったよ」
出来杉「ミナモトさんは・・・・」
先生「うむ・・・暫く病院でカウンセリングを受けることになるだろう」
出来杉「そうですか」
先生「しかし、君がいてよかった。唯一怪我もしてないし、さすがだな」
出来杉「でも・・・みんなを助けることが出来なかった・・見ているしか・・」
出来杉はうつむき、肩を震わせる。
出来杉「剛田君は、どうなるのですか・・・・?」
先生「まだはっきりと分かってない。君だから言うが、退学になるかもしれない」
出来杉「・・・・・」
先生「同級生がそうなるのは辛いだろうが、罪を償うためだ。」
出来杉「僕は。。。そんな人を救える人間になりたいです。それでは失礼します」
ガラ・・・・
出来杉(バカなやつだ。まんまとだまされやがった・・・・!)

―野比家
ママ「もう・・・もう、ホントにこの子は!!」
パパ「まあまあ、生きてるんだから。怪我も全治一ヶ月かからないって言われたろ?」
のび「心配かけてごめんなさい・・・」
パパ「今はゆっくり休みなさい。ほら、ママも寝ないと」
のび太は布団の中で考える。
のび太(こんなとき・・・・ドラえもんがいたら・・・・!)
ガタ・・・・


101 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:04:24
313 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 00:34:41.08 ID:DOf8JM+60
のび太「?!」
触ってもいないのに机の引き出しが動く。懐かしい光景だ。
ドラ「やあ、久しぶり」
青い髪の青年が現われた。
のび「ド・・・ドラえもん!!!!」
最後に見た姿とは似ても似付かぬ姿となったドラえもんだったが、直感で分かった。
のび「なんで、そんな姿に?」
ドラ「バージョンアップ。前のより、不自然じゃないだろ。」
のび「声も変わった・・・・」
ドラ「・・・・。大変なことになったな」
のび「そうだ!ジャイアンが、ミナモトさんが!!」
ドラ「知ってるよ。」
のび「助けてくれ!!」
ドラ「僕がココに来たのは、君を変えるためだ」
のび「え?」
ドラ「見たほうが早い」
ドラえもんは四次元ポケットから未来TVを出した。
ドラ「10年後だ。」
手をつないで歩く、大人になったのび太とジャイアンがうつる。
のび「え?!」
ドラ「のび太君、君はジャイアンに惹かれているんだろう?」
のび「そんなこと・・・・」
ドラ「あるんだ。今のこのままじゃあ、このとおりになるのさ。」
のび「じゃあ・・・じゃあ・・・」
ドラ「セワシくんも生まれない。野比家は断絶だ。君は将来、
ロボット研究の頂点に立つのに」
のび「チョ、頂点?!」
ドラ「いまのままじゃあ、僕も生まれない。日本、いや世界に影響を及ぼす。」
のび「せ、世界・・・・」


102 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:05:47
326 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 00:43:20.10 ID:DOf8JM+60
ドラ「僕は未来に帰ってからこの人型タイプに記憶をうつされた。」
のび「そうなんだ」
ドラ「僕が過去へ行っていた数年の間に、前のボディは旧型になっていた。それほど
改良が進むのも早い」
ドラえもんはのびたに言う。
ドラ「さて、誰にいじめられた?」
のび「え?!」
ドラ「未来道具使用法が厳しくなったから、あまりひみつ道具は使えない。」
のび「・・・・わかった」
ドラ「いいかい。君はあくまでも君自身で未来を切り開くんだ。僕はいわば道具に過ぎない。」
のび「標的は――」
――出来杉。


103 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:06:19
524 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 18:08:35.89 ID:DOf8JM+60
――ジャイアンは警察で眠れない夜を過ごしていた。
ジャイ(出来杉のやつ・・・・!!くそ、どうすれば・・・・)
自分は動けない。スネオやブタゴリラは当てにならない。
――のび太――
・・・ジャ・・・イアン・・・ジャイアン・・・
ジャイ「?!」
のび「必ず、君を助ける。」
ジャイ「どうしてここに?!」
のび「シーッ」
ドラ「どこでもドアで来たんだよ」
ジャイ「誰だ?!」
ドラ「僕ドラえもんです」
ジャイ「ドラ・・・・ドラえもんか?!」
ドラ「久しぶり」
ジャイ「また・・・会えるなんて・・・!」
カツカツ・・・・
ジャイ「見回りがくる!」
のび「必ず助ける!そして出来杉を裁く!」
どこでもドアが消えていく。
見回り「なにしゃべってる!」
ジャイ「寝言だ!」
――ドラえもんがきたから、大丈夫だ。

104 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:06:50
550 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 18:23:00.67 ID:DOf8JM+60
のび「まずは、あのビデオを手に入れないと。」
ドラ「最もだ。だが、さっきも言ったように未来道具使用法のため、おおっぴらに
道具は使えない」
のび「じゃあ、どうすれば・・・・」
ドラ「人に使ったことがわからなければいい。」
のび「なるほど・・・・」
ドラ「現代では未来の道具は存在してはいけないから――」
のび「わかった。じゃあ作戦を考えよう」

――月曜日
ピンポーン
ママ「あら、出来杉さん・・・・」
出来杉「こんにちは。野比君の具合はどうですか?」
ママ「だいぶ良くなったわ。ありがとう」
出来杉「いえ。これ、お菓子です」
ママ「まぁ、すみません。どうぞ、二階がのび太の部屋よ」
カチャ・・
出来杉「野比君、おじゃまするよ」
のび太「くるな」
出来杉「見舞いに来たのに」
のび太「いらない」
ママ「まぁ、なんてこというの。ゆっくりしていってね。」
ママはお菓子と飲み物を置くと、部屋を出て行った。
出来杉「どうだい、具合は」
のび太「ビデオは?」
出来杉「ああ・・・あれか。欲しいのかい?何枚かDVDにコピーしたよ」
のび太「貴様ぁ!!」
出来杉「どうするかはまだ決めてないけどね・・・」
そういってカバンからDVDを出した。
出来杉「ほしいだろ?」


105 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:08:06
561 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 18:37:50.78 ID:DOf8JM+60
のび太はDVDを受けとる。出来杉はニヤリと笑った。
しかし―
のび太はケースから取り出すと、DVDを割った。
パキン。
出来「な・・・」
のび「お前の言うことなんか聞くもんか!変態っ」
出来「てめぇ・・・・」
出来杉の目つきが変わる。あの時と同じ顔だ。
のび「うっ・・・」
出来杉の手は、のび太の首をつかんだ。
出来杉「落ちこぼれのモヤシがなにいってんの?俺に逆らっていいの?あ?」
のび「うう・・・苦し・・・」
出来杉は手を離す。
のび「ゲホっ・・・でも、骨川と・・・ブタゴリラが・・・いる・・」
出来杉「あいつらは俺の言いなりになるし。ミナモトは病院だしな・・」
ニヤリ。
のび「く・・・・」
出来杉「これなんだ?」
出来杉は写真を出した。
のび「あ・・・」
裸ののび太と、半裸のミナモト――
出来杉「これを、先生に見せたら・・・?"野比君の家にありました”って言ったら?どうなるか」
――わかるよね?


106 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:09:16
574 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 18:51:54.97 ID:DOf8JM+60
出来杉は立ち上がり、本棚の方へ向かった。
出来杉「生意気なまねしてんじゃねえ」
本の間に、カメラを隠してやりとりを撮っていたのだ。
出来杉「メモリは貰うぞ」

のび太「ドラえもーん」
ドラ「はいはい、復元光線〜!」


663 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 20:48:08.21 ID:w7dTo8zFO
DVDは復元光線によってもと通りになった。
のび「でもパソコンがないんだよ」
ドラ「ノートパソコン〜」
カチャ ウィーン・・・・
『いやっ、やめてえっ』
『あっ、んぐっ』
『ん―――っ』
元の映像には出来杉も映っていただろうが、うまく編集してミナモトさんだけになっている。
のび太「・・・・・」
ドラ「おっきすんな」
のび「無理だよ!!!」

107 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:10:04
のび太 「ジャイアーンッ!に、 妊娠しちゃうよおおぉッ!
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157399952/

のび太 「ジャイアーンッ!に、 妊娠しちゃうよおおぉッ!
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157399952/

のび太 「ジャイアーンッ!に、 妊娠しちゃうよおおぉッ!
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157399952/

のび太 「ジャイアーンッ!に、 妊娠しちゃうよおおぉッ!
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157399952/

のび太 「ジャイアーンッ!に、 妊娠しちゃうよおおぉッ!
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157399952/

のび太 「ジャイアーンッ!に、 妊娠しちゃうよおおぉッ!
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157399952/

108 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:10:29
679 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/06(水) 21:02:34.79 ID:w7dTo8zFO
出来杉「次は、剛田家だな」
剛田家は店を閉めていた。剛母「あ・・・・出来杉さん」
寝てないのか、目の下に隈が出ている。
剛母「この度は、タケシが・・・・・」
出来杉「なかないで下さい。剛田君に貸したものを取りに来たのです」
剛母「どうぞ。上がってください。お茶を持っていきます」
出来杉「お構いなく。」
出来杉はまず、ジャイアンの机をあさった。
出来杉「ないな・・・・・」
ガラッ
ジャイ子「お兄ちゃんの机かってに触らないでよ!」

109 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:11:00
700 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 21:24:06.41 ID:DOf8JM+60
出来杉「ジャイ子・・・・か」
ジャイ子「それがどうかした?」
出来杉「5年生だっけ」
ジャイ子「・・・そうだけど?!」
――五分後
ジャイ子は両手を縛られていた。口にはハンカチ。
出来杉「いい子だ」
パシャッ パシャッ
出来杉「小5です☆彡裸写真うpします^^ って感じかな?」
ジャイ子は首を振る。
出来杉「ジャイアンに似合わず、なかなか可愛いね?炉利に高く売れそうだ・・・・」
出来杉は更にすごんだ。
出来杉「お兄ちゃんから渡されたモノはどこだ?」
ジャイ子は答えない。出来杉は彼女の耳元で囁く。
出来杉「お兄ちゃんがどうなってもいいの?」
ジャイ子は、押入れを指差した。

出来杉「簡単だったな・・・・」
計 画 通 り !


110 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:11:31
740 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 21:46:49.34 ID:DOf8JM+60
――事件が起きてから一週間
ジャイアン、ミナモト以外は一週間ぶりに登校した。
事件に関しては箝口令がしかれているらしく、だれも何も聞いてこなかった。
のびた(ミナモトさん・・・ジャイアン・・・・)
元の生活に戻りたい・・・・
スネ「先生が呼んでる」
のび「え・・・?」
生活指導室にのびた、スネオ、ブタゴリラ、そして出来杉が集められた。
先生「剛田君の退学が決まった」
のび「!!」
先生「少年院に送られるだろう・・・・」
出来杉「そんな・・・・!」
先生「君たちも辛いだろうが、罪を償うためにはこうするしかない。」
のび「ミナモト・・・サンは?」
先生「ああ、退院はいつか分からないが・・・この街からは引っ越すだろう」
――引っ越す。あえなくなるかもしれない――
先生「以上だ。くれぐれも、他言しないように」

出来杉は次は理科室だから、とさっさと行ってしまった。
残された三人は、無言で廊下を歩いている。
のび「――恥ずかしくないの?無実の人に、罪を着せて」
スネ「だって――ジャイアンも―」
のび「ジャイアンは、レイプするようなやつじゃない。妹思いの・・・やさしいやつだ・・」
ブタゴ「あんだけいじめられてて、よく言うなお前」
のび「人は変わるんだ・・・!今のジャイアンは、違う。」
スネ「・・・・」
のび「力を・・・貸してくれないか?出来杉を暴くために。」
のびたは二人を交互に見た。


111 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:12:02
765 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 22:12:36.03 ID:DOf8JM+60
のび太「この全ての原因は、出来杉だ。君たちも・・・無理やり手伝わされたんじゃないか?」
のびたがそういうと、スネオは言った。
スネオ「・・・そうだ。」
ブタゴリ「うん・・・・・」

のび「ドラえもん、スネオとブタゴリラが――」
ドラ「ジャイ子が・・・・」
のび「ジャイ子が?」
ドラ「出来杉に写真を撮られた」
のび「な――」
ドラ「すぐに手を打たないと」

プルルル・・・・プルルルル・・・・・カチャ
出来杉「はい」
ジャイ子「・・・もしもし」
出来杉「ああ、君か」
ジャイ子「今日は・・・・両親はおにいちゃんの所に行ってて一人なの・・・」
出来杉「OK。すぐ行くよ」
出来杉は家を出る。
10分ほどで剛田家に着いた。
ジャイ子「どうぞ・・・」
出来杉「お邪魔するよ」
二人がいるのはジャイアンの部屋だ。
出来杉「いい子だ」
ジャイ子「う・・・・嫌・・・あ・・・・・・・・」
出来杉「ハァハァ・・・」


112 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:12:34
817 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 22:35:06.54 ID:DOf8JM+60
ピンポーン
出来杉「?!」
ジャイ子「!」
カチャ
のび「こんばんは」
ジャイ子「のび太さん」
のび「ジャイアンのことについて、話したいことがあるんだ。」
ジャイ子「え?」
のび「急いで!」
ドアの横にはどこでもドアがあった。
ジャイ子「え?これってー」
ドアの向こうは、のび太の部屋だった。
のび「出来杉が来てたんだろ?」
ジャイ子「どうして――」
部屋にはスネオ、ブタゴリラ、のび太、ミナモト、そして見知らぬ青年がいた。
ドラ「僕ドラえもんです」
スネ「イケメン過ぎね?前とは大違いじゃね?」
のび「さて、みんなそろった」
のび太は部屋を見回す。
のびた「出来杉の正体を暴こう」

113 :fusianasan:2006/09/07(木) 00:13:07
874 名前: ◆8jkTyKEA6I 投稿日: 2006/09/06(水) 23:05:12.52 ID:DOf8JM+60
ドラ「証拠となりうるものは全て出来杉が持っているのか」
のび「それをどうにかして手に入れないと・・・・」
ドラ「以前から、出来杉はこういうことをしてたのか?」
スネ「っぽいっすねwwww盗撮写真とか・・・そんなうわさを聞きました」
のび「どこでだい?」
スネ「塾で。高校生や講師に売ってたみたいっす」
ブタゴ「ひでえな」
ジャイ子は、出来杉にされたことを話した後、家に帰った。
出来杉は待ちきれなかったのかいなかった。
ジャイ子「おにいちゃん・・・・・」

野比家では遅くまで会議が続いた。
夜が明け始めた頃、みんなそれぞれの家に帰っていった。
ミナモト「ありがとう。おやすみなさい」
のび太「おやすみ」
のび太「ねえ、『眠らなくても大丈夫なクスリ』って名前怪しいよね」
ドラ「常習性は無いから。さて、明日から忙しくなるな・・・・」

114 :fusianasan:2006/09/07(木) 12:37:22
>>76-113
誤爆乙

115 :fusianasan:2006/09/08(金) 00:14:55
http://www.fuzoku-townpage.com/d/moeppa/top.htm
パイパンのおまんこたっぷりとクンニしたらびっちょり濡れてた。
何でおまんこってこんなに美味しいんだろ?
たっぷりとクンニした後は手マンしながらクンニ(´д`)ハァハァ
あまり慣れてないのかやけに敏感だった・・・


116 :fusianasan:2006/09/14(木) 12:55:15
三匹の子豚

昔々あるところにお母さん豚と三匹の子豚(♀)が住んでいました。
ある日、お母さん豚は三匹の子豚に言いました。
「貴女達ももういい年なんだから、それぞれ自分で家を建てて住みなさい」
普段はエッチな本をお母さん豚に隠れて読みながら、悶々としていた日々。
三匹の子豚達は喜んでお母さん豚の元を離れ、それぞれ家を建てるための
場所を探しにでかけ、それぞれ別々の家を建てることになりました。

一番目の子豚はわらを使って、二番目の子豚は木の枝を使って、
そして三番目の子豚はレンガを使って家を作り始めました。
数日後…それぞれの家は無事完成し、三匹は新しい生活を始めました。

その様子を森の影からこっそりみて狼が一匹おりました。
「ふふふ、美味そうなメス豚が三匹もそろって外に出てきやがった。
 あのでかい尻といい、胸といい、犯してくれと言わんばかりだな」

117 :fusianasan:2006/09/14(木) 12:55:49
そこで、この狼…まずはわらの家に近寄ってこう言いました。
「おぉい、子豚ちゃん。新しい家できたねぇ。おめでとう。
 お祝いしてあげるから、中に入れてくれない?」
(うわっ、甘い声かと思ったらしわがれ声のダサい狼じゃないの…)
「やーだよ、誰があんたみたいな狼、家にあげるもんですか。
 入りたかったら入ってごらんなさいよ、べーだ。」
「なにぃ。それじゃぁ、俺様がひとつふーふーのふーでこんなわらの家は
 吹き飛ばしてやろうじゃねーか。それっふぅぅーーー」
狼のひとふきでわらの家は瞬く間に吹き飛んでしまいました。

118 :fusianasan:2006/09/14(木) 12:56:34
「きゃっ、きゃぁ…ま、まさか本当に飛ばされちゃうなんて…
 ご、ごめんなさい狼さん…ね、ねぇ、助けてっ」
「そうはいかねぇよ子豚ちゃん。お前のそのでかい尻見て、
 俺はもう我慢できねぇんだ。」
そう言うと狼は子豚に後ろから飛びつくと、胸を揉みながら
唾をたっぷりつけた指で子豚のオマンコをぐちゅぐちゅ音を立てながら掻き混ぜる
「おらぁ、なんだ嫌がってる割にもう濡れてるじゃねぇか、このメス豚ぁ」
「い、いやっいやっやめてよ。やめてっ…あ、あんたなんかの指で
 あんたなんかの指で気持ちよく…なら…ないん…だ…ぁぁぁっ」
「おらっ気持ちいいんだろっ、じゃぁ、俺様も気持ちよくさせてもらおうかな」
その瞬間…狼のいきり立ったものが子豚のオマンコにずぶずぶずぶずぶ突き刺さる
「いやぁぁぁ…た、助けてっ、助けてっ、んんんっ、いやぁ、あっあっ」
「おらっおらっ、いいケツしてるじゃねぇーか、それにいい締りだ
 どれ、もういかせてもらうぞ。はっ、はっ、はっ、んっでるぞ、出すぞ」
「いやっやめて、やめてぇぇっ」どびゅぅぅぅぅどくっどくっ…
子豚の泣き叫ぶ声も空しく狼の濃い精液が中に放出される。事が終わった狼は、
「まぁまぁだったな。明日は別の子豚を味わうとするか。残りの二匹はもっと色っぽかったしな」

119 :fusianasan:2006/09/14(木) 12:57:47
拙作ですが、反響があれば続きは明日にでも・・・

120 :fusianasan:2006/09/15(金) 03:20:27
一応四円しとくか…

121 :fusianasan:2006/09/15(金) 11:12:29
ここまでくるとエロパロ向きじゃないの?

122 :fusianasan:2006/09/15(金) 20:32:29
すみません
上記にある、どらえもんの話しの続きはドコで読めますか?

123 :fusianasan:2006/10/18(水) 14:59:23


124 :fusianasan:2006/10/18(水) 18:29:57
女子大4回 23歳
やり取り合計12通でアポ確定
会うと写メより胸小さいも感度極上
パンツの上からあれをこすりつけるだけでイキかける
経費:ホテル代のみ3800円也。
http://e-bonjour.com/k/tadameru/2c.html


125 :1 & 15 & 33:2006/11/03(金) 10:04:55
「竹取物語」
第一部は書き上げました。ブログ検索したら見れるかもw
いやぁ、気まぐれでまた書き始めたら、ネタが満載で・・・。
完成したらUPします。

126 :fusianasan:2006/11/06(月) 20:58:46
ドラえもーーーーん

127 :あげ:2006/11/09(木) 18:35:20
あげさせてもらうわ


128 :fusianasan:2006/11/11(土) 17:23:48
そうだけど・・・
http://jpan.jp/?frtt

129 :fusianasan:2006/11/12(日) 21:59:39
あげ

ドラえもぉ――ん

130 :fusianasan:2006/12/06(水) 17:34:00
はい、タケコプター

131 :fusianasan:2006/12/10(日) 22:11:23
どこまでもドア!

132 :fusianasan:2006/12/11(月) 20:11:59
ドラみちゃん

133 :fusianasan:2007/01/07(日) 00:00:35
竹取物語

今は昔、竹取の翁(おきな)といふ者ありけり。

翁はいつものように竹やぶへ竹をとりに行くと、そこには可憐な若い女が横たわっていました。
彼女は裸でたたずんでいます。

白い肌につやつやのオシリ。
そこからしなやかに伸びる足・・・。
そして、嗚呼、なんということでしょう。
翁が夢にまで見た理想的なオッパイがそこにはあったのです。
なんとも柔らかそうなふくらみ・・・、ツンと上を向いたサクラ色のチクビ。
もう彼女の裸に目がくぎ付けです。

彼女は翁に気が付きました。
「おじいさん、待っていたの・・・。もう我慢できないの」
翁は気が動転しています。
「いつも陰から見ていました・・・、遊びでもいいの。わたしを・・・」
可憐な彼女は、なおも可愛さを増した表情で、翁を求めてくるのでした。
「・・・おねがい」彼女は言いました。

するとどうでしょう。
翁の股のタケノコが光り輝いたように見えました。
翁のタケノコがグングンと生長を始めました。
「おぉ、10年ぶりじゃあ・・・」

134 :fusianasan:2007/01/07(日) 00:01:15
翁は泣いて喜び、彼女の乳房にむしゃぶりつきました。
「ああぁん・・・ハァ・・ぁぁ・・、うれしい・・・」
嗚呼、なんと柔らかいのでしょう。
だんだんとチクビが勃ってきました。
もう夢のようです。
翁は彼女の体をなめまくりました。
「あぁぁ・・・ おじいさん・・、 あああぁぁっ・・・もうだめぇっ・・」

彼女のあそこはもう我慢できない状態でした。
サクラの花びらが艶やかに光り輝いていました。
翁のタケノコを入れて欲しいのです。

「・・・いれるよ」
「はい・・おじいさん・・・」
「あっ、あぁぁぁぁぁぁん・・ っ、っ・・ぁん ぁ あぁん」
嗚呼、なんと夢のような感触。
彼女の足は翁に絡みつき、快感を愛に感じながら、
タケノコの出し入れを味わっています。

「娘、わしはもぅ・・  いきそうじゃ・・」
彼女は微笑みました。そして、彼女の絡んだ足は放れません。
「・・・・ああぁん・・、わたしも・・・イ・イクゥ・・・あぁぁぁっぁぁっぁぁぁぁっ   っ  っ 」
翁の愛は、彼女の中へそそがれていきました。


135 :fusianasan:2007/01/07(日) 00:01:35

そんな関係は、それから半年続きました。
毎日毎日、竹やぶに通っては、彼女とヤリまくる生活が続きました。
なんともあきない彼女のカラダ・・・。
もう最高でした。

しかしその後、彼女は消えていきました・・・。
こんな手紙を残して。
「ややこが出来ました。
 もし女なら、かぐやと名付けたいと思います」
翁の人生最良の日々はこうして終わりました。

めでたし、めでたし。

136 :fusianasan:2007/01/07(日) 00:04:43
かぐや姫

今は昔、竹取の翁(おきな)といふ者ありけり。

翁がやぶへ竹をとりに行くと、そこに赤ん坊がすやすやと寝ていました。手紙が添えられて。
『おじいさん。あなたの子です』



かぐやはみるみるうちに成長していきました。
カラダは丸みを帯びた曲線を描くようになり、乳房もほんのりと成長していきます。
「おじいさん、わたしの親代わりになってくれて・・・、なんとお礼を言っていいか・・・」
と言うとかぐやは、おもむろに翁のアソコをまさぐり、舐めはじめました。
「か、かぐやぁ・・あ・・」

いや、わしは本当の・・・父・・・

翁は抵抗できません。
娘とはいえ、こんなに可愛い女の子にアソコを舐めてもらえるなんて。
翁は竹やぶのあの日の頃を思い出していました。

137 :fusianasan:2007/01/07(日) 00:05:14
「おじいさん・・、わたしのアソコも・・」
かぐやのマンコはモノ欲しそうに翁を誘っています。
翁はがまんできず、かぐやのマンコにしゃぶりつきました。
「あぁぁん・・・、おじいさん・・、うれしぃ・・・きもちぃぃ・・ああぁぁ」
そう、
これが後の世に言うシックスナインという状況であります。

嗚呼、なんといい香りなのでしょう。
桜色のととのった愛らしい花びらがヒクヒク動いています。
なんと美しいマンコでしょう。

その間にも、がくやの口は翁のアソコをとろけさせています。
「あぁ・・おじいさんのおチンチン・・ステキ・・」
その言葉に翁のたがは緩みました。
翁はもう限界です。
「もういきそうじゃ」「・・・わ、わたしも・・・」
かぐやの舌はより一層アソコをとろけさせます。
翁は無心でかぐやのお豆と花びらを舐めまくっています。
「あぁぁぁ・・・いくぅ・・・ああぁぁん・・あぅ、ぁっ・・・・・」
・・・翁もかぐやも果てました。


かぐやの処女を奪わなかったことがせめてもの親心でした。
このあと、かぐやは急速にオトナへと成長し、
そして、翁はかぐやとのたわむれをそっと心にしまうのでした。

めでたし、めでたし。

138 :fusianasan:2007/01/07(日) 00:17:22
http://blogsearch.google.co.jp/blogsearch?hl=ja&q=%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AF%E3%82%A8%E3%83%AD%E3%81%84%E6%98%94%E8%A9%B1&btnG=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja

139 :fusianasan:2007/01/09(火) 15:45:38
これなんかどう
http://tinyurl.com/zt7zy

140 :fusianasan:2007/01/10(水) 00:38:23
うっ…近親そうかんものはちょっと…
まだ帝達との方がよかったかもしれんな

141 :fusianasan:2007/01/23(火) 02:57:08
まだ話は続きそうだなww


142 :fusianasan:2007/01/23(火) 03:59:20
ドラえもんのコピペ続き気になるのは俺だけ?
続きキボンヌ°・(ノД`)・°・

143 :fusianasan:2007/02/20(火) 19:32:28
どらえもーん

144 :fusianasan:2007/05/04(金) 22:14:54
雪女とかは?

145 :fusianasan:2007/07/30(月) 00:42:47
・・・これなんてksms?

146 :ななし:2007/08/23(木) 17:58:36
44444にsexすると大変な事になるらしい
じゃあやろう
てことで
あっ、あぁぁぁぁぁぁん・・ っ、っ・・ぁん ぁ あぁん
その日誰かが夢に出て
9匹の動物と
2匹の海に住まう動物と
人間一人と
sexを
一ヶ月し
合計480匹
出産と言われた
ソンナに産める訳ねえ
というと
私の力でそうゆう体に
するせいぜい頑張れ
といって消えた
この娘はどうなるか
tuzuku

147 :ななし:2007/08/23(木) 17:59:13
44444にsexすると大変な事になるらしい
じゃあやろう
てことで
あっ、あぁぁぁぁぁぁん・・ っ、っ・・ぁん ぁ あぁん
その日誰かが夢に出て
9匹の動物と
2匹の海に住まう動物と
人間一人と
sexを
一ヶ月し
合計480匹
出産と言われた
ソンナに産める訳ねえ
というと
私の力でそうゆう体に
するせいぜい頑張れ
といって消えた
この娘はどうなるか
tuzuku


148 :fusianasan:2007/08/25(土) 12:49:38
お馬鹿な人が沢山…かなりの電波
(垂れ流し)ヘタクソなスレ
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1185376097/l50
お馬鹿なら一度…

149 :fusianasan:2007/08/25(土) 21:15:52
http://matunobu00.h.fc2.com/deai.html

150 :fusianasan:2007/11/19(月) 20:58:39
サクラ一切なし!本当に出会えるサイト。
http://aitainakoko.ho-zuki.com


151 :fusianasan:2007/12/15(土) 23:30:03


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